【彼穫天価 カシオペイア】
TYPE:ウェポン
到達形態:Ⅵ
紋章:玉座に座る女王
形状:玉座の彫り込まれた銃
能力特性:コスト支払い及び外部リソース獲得義務の押し付け
モチーフ:"カシオペヤ座"と付随する神話
ステータス補正:STR・AGIがF、その他G
固有スキル
《
HPを要求するスキルを発動する際コストの支払いを押し付ける
押し付け可能な量には上限が存在する
対象が支払い可能な量までしか押し付けられず、最低でも一は残る
押し付け量が多い場合スキルの発動までに必要な時間が増加する
《
SPを要求するスキルを発動する際コストの支払いを押し付ける
押し付け可能な量には上限が存在する
対象が支払い可能な量までしか押し付けられない
押し付け量が多い場合スキルの発動までに必要な時間が増加する
《
MPを要求するスキルを発動する際コストの支払いを押し付ける
押し付け可能な量には上限が存在する
対象が支払い可能な量までしか押し付けられない
押し付け量が多い場合スキルの発動までに必要な時間が増加する
《
自身に由来する特殊なコストを要求するスキルを発動する際コストの支払いを押し付ける
押し付け可能な量には上限が存在する
対象が支払い可能な量までしか押し付けられずギリギリ生存が可能な程度には残る
押し付け量が多い場合スキルの発動までに必要な時間が増加する
《
外部に由来する特殊なコストを要求するスキルを発動する際コストの獲得義務を押し付ける
押し付け可能な量には上限が存在する
対象が支払い可能な量までしか押し付けられない
押し付け量が多い場合スキルの発動までに必要な時間が増加する
通報 ...
《供犠と報い 》
自身が次に発動するスキルのコスト全てを押し付ける
支払い可能なコストは短時間で支払いが行われる
支払いコストが不足した場合【強制徴収:供犠】を装備させる
特殊装備品:【強制徴収:供犠】供犠 》
装備スキル:《
発動条件:装備時強制発動
効果:不足分のコストを着用者から半強制的に徴収し送付する
この効果によって生存不可能になることは無い
この装備の耐久力は0にならない
着用後返済終了までこの装備を解除することはできない
※装備条件:《供犠と報いと》の効果を受け、支払いコストが不足した際に強制装備
発動終了後押し付けたコストの量に比例したデメリットが発生する
【強制徴収:供犠】が残存している間発動不可
【強制徴収:供犠】の徴収速度は割と遅い
というか【毒】と同じくらいの速度
一応着用者の任意で促進は可能
【強制徴収:供犠】の支払いは本来の不足コストと異なる物でも可能
備考:全て同時使用不可
クールタイムはいずれも長め(長さは現状未定だがここ関連でバランスを取っている)
クールタイムが残っている間このエンブリオのスキルは使えない
必殺スキルによって発生するデメリットは最大で死ぬよりひどいレベルの効果が発生する
何れのスキルも弾丸が命中した対象にのみ発動可能
一日に全スキル合計で一定回数まで発動可能
>> 31775を重症化させた様なのが来たな…
余程の抵抗条件を入れるか接触レベルで射程を狭めないと厳しいと思う
まぁ正直自分でもあれだなとは思っているんで残弾式にするかなんか足そうかなとは思っています
追記
一部を改稿しました
分類としては呪怨系?のドレイン攻撃に近いから耐性で吸収量を軽減できるとかかな
必殺の「この装備の耐久力は0にならない」は難しいと思う
壊れにくい特化のネメアレオンでも第六形態までは不壊に至っていなかったわけだし
装備変更不可も…【堕天騎士】の最終奥義で付与されたものよりは低ランクだろうし、通常の装備変更は不可だけど、非超級職でも解呪可能だろうからそこまでは問題無いのかな
特殊装備品は乗り物の類いだから、呪いみたいなのはその枠に入らないと思うよ
一応耐久関連はイメージ的には第零形態エンブリオに近い方式です