名無しの<マスター>
2026/05/04 (月) 13:15:21
45627@87cc5
アイデアがないので募集します。特性、銘、オマージュ、ぼんやりとしたイメージ、なんでもアリです。提案してくれると嬉しいです
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後進の育成に長けたエンブリオ
悪魔をモチーフにしたエンブリオ
首なし鶏のエンブリオ
装備枠を消費せず武器を装備できるようになるルールのエンブリオ
広域制圧型
メインジョブを複数就いた事にする。
魔術基盤(fate)作成
片足ダチョウのえるく
常時片足欠損、物理ステ補正、他所を守る際ステ上昇HP継続消費。
大きな蕪
自パーティと対象とで共通のリソースの綱引き、勝つとリソースの簒奪。
オナラのエンブリオ。臭すぎて敵は死ぬくらい臭い
>> 32258>> 32259科冊芒道 デカラビア】
【
type:アドバンス
特性:メインジョブ共有、就職条件共有、スキル条件共有
紋章:鳥、宝石、薬草が重なって描かれた五芒星
モデル:ソロモン72柱が一柱
形状:紋章が表面にデザインされた冊子。他者に貸し出し可能。アクセ枠を全て消費して装備し、装備中は衛星みたく装備者の周りを浮遊周回する。到達形態分の数を出せる?
備考:相手に装備させるには、スキル内容含め仕様を全て説明した上で、相手の承諾を得なければならない。また装備、装備解除はマスターが直接目の前で行わなければならず、ただしログアウトした場合のみ強制回収される。
〈それは神の御技なれば 〉
冊子、もしくはウィンドウに記述される複合効果スキル。【デカラビア】のマスターが確認し、確定した就職条件・スキル獲得上限の中から、装備者が現在満たしている条件と達成不可能になった条件を提示する。また、装備者のジョブ適正と就職可能性のあるジョブを表示し、達成チャートを組んで表示してくれる。
《これは如何なるを意味するのだろうか? 》
パッシブ必殺スキル。マスターのメインジョブ+【デカラビア】装備者が装備中に達成した何らかの条件を、マスターと【デカラビア】装着者全員で共有する。マスターのメインジョブという下駄を履きながら適したジョブを模索するスキル。
尚、発動中はメインジョブがレベルアップすることは無い。また、ある程度の形態以下ではメインジョブが共有されたものに強制され、変更不可能。更にメインジョブは装備者のジョブ枠を強制的に一つ埋める。
>> 32261
【御体満足 マイク・ザ・ヘッドレスチキン】
type:エルダーアームズ
特性:擬似不死
モデル:首無し鶏
形状:アバター置換型
《生きるべきか、死ぬべきか 》基点 の側に再出現する為注意が必要。
基点 とは、主観が置かれた肉片の事。回復する場合は基点から回復するし、認知認識は基点を中心としたものになる(主観と俯瞰を切り替えられる)。五体満足時以上の知覚力は持てない。また、基点は一度に1つ。上級形態でチャンネル切り替えは可能だが、同時に複数の肉片にどうこうすることは出来ない。
肉体が幾ら破損・欠損・機能不全に陥っても五感が欠如せず、生存を可能とする単一特化型必殺スキル。
「HPが0になる」「【即死】に掛かる」「肉体残存率0%」「自殺」以外の如何なる理由でも死亡しない。ただし状態異常等は阻害しない為行動不能にはなる。また状態異常等から回復しやすくなるような効果はない。
肉体が分割された場合、下級形態では残存する1番大きな破片から、上級形態では任意の破片から、第七形態では擦り潰されようが【炭化】してようが【極毒】に侵されてようが、質量が残ってればそこから復活可能。マスターが主観で死亡、ログアウトしない限りその場に残り続ける。復活に必要な最低質量は存在しているが、マスターは未だ確認し切れていない。色々悪さが出来る仕様だが、仮に特典武具が破損ロストした場合、
"生存"の一点に極振りしてる為、残った肉片がスライムやアンデットみたく動き出すことは無い。動くには、それ相応の器官が再生する必要がある。ただし、「自分で動かなくて良い」なら色々と悪さが出来る。
装備は、第七形態限定で装備に肉片が付着していれば、残存し続ける限り装備状態が維持される。ただし破損すれば使えないし装備を保護・回収する力は無い。
スキルは、装備スキルは上記の通り。ジョブスキルは、モーションを伴うものならモーションを取らなければ発動不可能だが、探知、察知、鑑定などのような身体の動きを伴わないものなら発動可能。
>> 32262>> 32266>> 32267
【多重存在 リング・オブ・ギュゲス】
type:ルール
特性:武装多重同時使用
形状:無色透明の人型結界。マスターの視界には映り所有権のあるものを装備させられるが、他者には見えないし物理干渉もしない。装備を動かすマーカー。
モデル:ギュゲスの指輪
〈開かれた宝物洞〉
人型結界をマスターのアバターと重なる形で展開する。展開した人型結界に装備をさせる事が出来る。着ぐるみに武器やアクセや全身鎧を重ねる事が可能だが、サイズ変更はしない為物理的に着られなくなる場合がある。
人型結界の装備はマスター自身の装備枠を消費しないが、人型結界自体には装備枠が存在しており、装備が増えれば増える程多数の結界を展開しなければならない。
人型結界を展開する度に(1÷到達形態×到達形態に応じた補正)%程MP上限が累積で削られる。
〈隠れ通じる〉
人型結界それぞれにマスターのサブジョブを紐付けられる。以後、人型結界は紐付けられたサブジョブをメインジョブとしてスキルを使えるし装備適性を得られる。
《正義の枷は何処に 》
人型結界をマスターから話して単独活動させられる必殺スキル。活動してる結界はMP上限の削り具合が増える。結界の操作は事前にマクロを組むかリモート操作となる。
>> 32268銘立他狩 エクスカリバー】
【
type:アポストルwithエンジェルアームズ
特性:認知強化
形状:膝小僧が綺麗な少年/スタンダードな両刃剣
《我こそ無双の勇者なり 》
探知圏内部の全生物のアイデア全てを検索、その中で"エクスカリバー"より認知度が低い対象に対する【エクスカリバー】の概念強度を強化するアクティブ必殺スキル。副次効果で思考できる存在を探知する能力が滅茶苦茶高い。
早い話有名であればあるほど【エクスカリバー】をチートに仕上げるスキル。それも知ってる内容が他作品だったり伝承だったり伝聞でも全く構わない。問題は"エクスカリバー"以上に有名な存在が効果圏内にいた場合、ソイツには全く刃が立たなくなってしまう。
例えば【邪神】相手だと、大体〈異物無効〉以前に"邪神"のネームバリューに負けてしまう。
>> 32269辛誓他退 イアソン】
【
type:アームズ
特性:不退転
モデル:片足の英雄イアソン
形状:片足だけの義足型。装備補正としてそこそこ速い。
〈その足取りは軽く〉
【イアソン】の装備としての性能が凡そ一形態上がる代わりに全ステータス8割化、且つ各種属性、各種状態異常への耐性が低下する解除不可能パッシブスキル。
ただし第七形態になったからと言って無限級の性能になるわけではない。感覚としてはステ特化の神話級特典武具と超級武具くらいの差分強化される。
《その決意揺らぐ事なく》
必殺スキル。自身と仲間がおり、敵が強さ若しくは数で圧倒的で、且つ引かぬ覚悟をした際に【イアソン】を付けてない方の足を切り落とす事で発動する。
第一スキルの全ての効果が解除され、更に足を切り落とした際のダメージ+【出血】のダメージ量に応じた累積のステ強化とスキル貫通力強化が掛かる。足に掛かる凡ゆる異常・不調が治癒不可能な代わり、その強化計算式は凡ゆる必殺スキルの中でも群を抜く。
第一スキルだけで調子に乗り軽薄な態度を見せるも仲間の窮地からは決して逃げず駆けつけ立ち上がり続けた。その精神が齎した超級森シークエンスで必殺スキルを獲得した。
【一致団結 レプカ】大きな蕪
type:エルダーアームズ
特性:拘束・経験値獲得
形状:幾重にも分岐する大縄。形状・サイズ自在
モデル:
《その手を重ねて》
単一特化型必殺スキル。対象に即座に結び付き、味方の側に幾重にも分岐した片方を伸ばす。これで味方の力で綱引き…というか絞め殺す必殺スキル。
拘束力は拘束対象と引く側全員の(HP現在値等を含めた)総合リソース量で決定され、これは拘束に類する状態異常耐性を貫通する。彼我のリソース差が一定以上離れると【レプカ】が対象を絞殺、貢献度に関わらず、絞殺対象の獲得可能リソース全てを経験値として均等に分配する。この為アイテム収集や特典獲得を求める場合は絞殺はやるべきではない。
第六形態で、一度に複数対象を拘束対象として選べるようになった。
>> 32270膨腹泄桃 オッケルイペ】
【
type:エルダーアームズ
特性:放屁
モデル:アイヌ民話の妖怪
形状:お尻に良く似た桃。世にも珍しい食品型且つ消耗品型アームズ
《ぷっぷぷっぷー♩ 》
食べたモノに効果が発生するやや変則的な必殺スキル。咀嚼し飲み下すと即座に腸に届き、大量の悪臭ガスに変換、少し溜めてから肛門から吹き出る。変換量は余りに膨大で、お腹がバランスボールのように膨らむ。摂食量とステによっては普通に破裂する。
吹き出るガスは視認性が悪い上に疎水性で粘着性。洗っても中々落ちず、筆舌に尽くし難い悪臭を漂わせ続ける。万が一鼻にでも入ろうモノなら、嗅覚受容体に直に付着、嗅覚神経を直接苛み続ける未だ嘗て存在したことのない種類の地獄を生み出す。