【
戦士・操縦士・生産職複合上級職
《自作操縦レベル◯》
自作した兵器を運用している時に自作兵器の性能がスキルレベル1事に5%上昇する。
最大レベル10まで上がる。
《自作装備レベル◯》
自作した武具を装備している時に自作武具の性能がスキルレベル1事に5%上昇する。
最大レベル10まで上がる。
《エラーチェック》
装備・運用している自作物の破損箇所や故障箇所を把握できる。
【
生産戦士系統超級職
《自作操縦レベルEX》
補正が100%かかる。
《自作装備レベルEX》
補正が100%かかる。
《操縦レベル10》
《戦中修理》
指定しているアイテムボックス内の素材をアイテムボックス内で加工して、装備・運用している自作物を修理する。
《最終攻撃工程》
指定した自作物を指定した相手の弱点になる攻撃
をできる様に改造する。
改造した後24時間経たないと仕様変更が不可能になる。
備考
ちょっと名前が違う気がするので意見あればお願いします。
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【戦闘職人】でバトル・マイスター
【生産戦士】でクラフト・ファイター
あと自作アイテムで戦うジョブなんだろうけど、複合元の【操縦士】が《操縦》Lv10のために取って付けた感が強い。
取って付けた感を消すために【操縦士】にはない【制作戦士】独自の操縦関係のスキルとかあったほうがいいと思います。
戦士と操縦士とでジョブ自体を分割した方が良さそう
そもそもの戦い方が違いすぎる
《操縦》Lv10のために【高位操縦士】に就いたら高性能な自作装備を作るための生産系上級職につけなくなっちゃう。
戦闘中瞬時に改造とかは戦闘生産複合っぽくていいと思うけど、弱点把握要素ははどっちかというと【教授】とかの分野な気がする。
修理・改造となると整備士系統だろうけど、
あれは技術系のジョブだから、【器神】のように一瞬で修理できるものではない
修理中は戦いに手を使えないし攻撃を受ければ中断する
改造もどうすれば相手の弱点を突けるようになるのか、そのためにはどう改造すればいいのかはマニュアルで編み出す必要がある
手を動かすとかせずに指定対象を高速で修理するスキルってだけでは?
素材が必要って点で【器神】と差別化点はあるし、超常現象を引き起こすスキルなんていくらでもあるから手を使わなくても修理できてもそこまで変ではない。
機械を新しく作るなら【技師】だし、修理するなら【整備士】
修理に対応するジョブが存在し、それが「技術的に」とされている以上、生産スキルの常道として手動と考えるのが自然かと
アイテムボックス内の素材を対応した部品に加工する工程も必要かな