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補助型存在補填職能
デンドロにおいては
司祭系統
医師系統
薬師系統
薬剤師系統
死霊術師系統高位霊術師派生
錬金術師系統人造錬金術師派生
等のジョブが到達しうる
主に治療を行う無限職であり、魂からの完全な蘇生も可能とする
事前準備さえあれば自己の蘇生も可能
肉体性能は基本的に低め
元となったジョブに依存する能力も存在する
現実においては神代ギリシャに存在
システム的に例えるならば薬師メインのタイプだった
共存に成功した別種の無限の依頼を受けていたらその先方に雷落とされて死亡
向こうの能力で
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<>で囲ってますよ
<><>
まぁそこまでこだわらんでもいいとは思う、【】と《》みたいに作品内で全く別の用途で使われてるのを間違えてるわけでもないし
大なり小なりで囲ってるのはWeb版だけで書籍だと普通の山括弧なんだし指摘するほどのことではないよな
見てるところ違いました。
失礼しました。
特殊超級職は終幕に至る、無限職になるための超級職ではないから【聖女】では無限職に至れないらしいよ
用語集にも書いてあるよ
無限職は同名の先代がいるものでは無く、それぞれがオンリーワンだと思うけど…
無限職は基本的に自然生成、偶然の産物だし人工物かつ使いまわしである超級職の挙動は参考にしない方がいいと思う
だとしても作成時にある程度金型は流用していると思うから共通点もあると思うんですよねー
要はエンブリオの不可分性をジョブに適用するのはどうなんだ、くらいに受け取っていただけると
超級までなら
ジョブ→レベル0にして再就職
エンブリオ→第0形態にして再共生
無限に至ったエンブリオは不可分になるのであって、超級以前は不可分じゃないよ
無限エンブリオは0に戻れないって言われてた?
・過去、第七形態までの<エンブリオ>は<マスター>が『本当に死ぬ』と、その時点の到達形態に応じた数の第0形態を遺した
・第八形態に到達している場合は<マスター>が死んでも<エンブリオ>だけで残り続ける
・死んで第0形態を遺す際に何か事故が起きると第0形態になれず中止卵になる
・ジャバウォックは中止卵を再利用して<UBM>(デザイン型)を作っている
・遺された第0形態はハンプティが管理し、新人の<マスター>に移植している
・同じ<エンブリオ>が遺した第0形態は進化後の姿が似ることもある
(=ↀωↀ=)<となります
2023年10月1日
21巻&漫画版12巻雑感
不可分性はエンブリオが
"同調者の情報を読み取り、自身の物質としての在り方を定義している"
という性質の事ではないかと考えているので
ジョブはまた別ではないかと
>> 9538
レオナルド・フィリップスがそのままいけばワンチャン無限職だったらしいです
無限職の確定、推定できる情報が才能ある奴がなんか頑張って至る、才能足りん奴は器バグらせれば上手くいけば至れる(一万年で達成者なし)ぐらいしか無いのに無理と言うなら明確な根拠を持ってくれば?
>> 9544
0に戻ることはないとは別に言われてないよね、これ
例えば無限エンブリオが死ぬとかのパターン
流石にそれは穿ちすぎでは?
この辺の差は語られてない部分だしなあ
契魔とかも無限化すると契約者抜きで自由に世界渡ってたりするし