特殊超級職は終幕に至る、無限職になるための超級職ではないから【聖女】では無限職に至れないらしいよ
用語集にも書いてあるよ
無限職は同名の先代がいるものでは無く、それぞれがオンリーワンだと思うけど…
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特殊超級職は終幕に至る、無限職になるための超級職ではないから【聖女】では無限職に至れないらしいよ
用語集にも書いてあるよ
無限職は同名の先代がいるものでは無く、それぞれがオンリーワンだと思うけど…
修正しました
別にオンリーワンかどうかは判明していませんし普通に先代いてもおかしくないので…
職だからなあ
代替わり不可能とする方が違和感は出る
継承が可能ならば
・これまで自然発生しか存在しない
・<Tier>が無限職を増やすために「新しく作る」という手段しか模索していない
というのがおかしくなる
用意した手段も超級職の器を(バグらせるなどして)無限職の器に進化させることしか考えてないっぽいから、
本来不可分の無限エンブリオと同じく、在位者が死んだ無限職の器は消えなかったとしても他者が就職不能になるのでは
それはそうかも
というかそもそも【魔神】の例を見る限り、ジョブで無限職に至れるかどうかも怪しいぞ
まあ【魔神】が例外では? と言われればその通りかもしれんが、それだと無限職たちがこの世界に見切りをつけたことが説明つかん
・自然発生しか存在しない
→元の就職者の死後に同一の無限職が発生するパターンもあり得る
・「新しく作る」
→(過去に存在していたのを含め何かしらの無限職を)「新しく作る」でも矛盾しないのでは?
後、無限エンブリオの不可分性は特定個人と結合するエンブリオの性質に由来する物であって超級職なんかは一人しかいないとはいえ普通に代替わり、場合によってはオリジナルスキルの継承なんかも発生するジョブには当てはまらないと思うのですが
無限職は基本的に自然生成、偶然の産物だし人工物かつ使いまわしである超級職の挙動は参考にしない方がいいと思う
だとしても作成時にある程度金型は流用していると思うから共通点もあると思うんですよねー
要はエンブリオの不可分性をジョブに適用するのはどうなんだ、くらいに受け取っていただけると
超級までなら
ジョブ→レベル0にして再就職
エンブリオ→第0形態にして再共生
無限に至ったエンブリオは不可分になるのであって、超級以前は不可分じゃないよ
無限エンブリオは0に戻れないって言われてた?
・過去、第七形態までの<エンブリオ>は<マスター>が『本当に死ぬ』と、その時点の到達形態に応じた数の第0形態を遺した
・第八形態に到達している場合は<マスター>が死んでも<エンブリオ>だけで残り続ける
・死んで第0形態を遺す際に何か事故が起きると第0形態になれず中止卵になる
・ジャバウォックは中止卵を再利用して<UBM>(デザイン型)を作っている
・遺された第0形態はハンプティが管理し、新人の<マスター>に移植している
・同じ<エンブリオ>が遺した第0形態は進化後の姿が似ることもある
(=ↀωↀ=)<となります
2023年10月1日
21巻&漫画版12巻雑感
不可分性はエンブリオが
"同調者の情報を読み取り、自身の物質としての在り方を定義している"
という性質の事ではないかと考えているので
ジョブはまた別ではないかと
>> 9538
レオナルド・フィリップスがそのままいけばワンチャン無限職だったらしいです
無限職の確定、推定できる情報が才能ある奴がなんか頑張って至る、才能足りん奴は器バグらせれば上手くいけば至れる(一万年で達成者なし)ぐらいしか無いのに無理と言うなら明確な根拠を持ってくれば?
>> 9544
0に戻ることはないとは別に言われてないよね、これ
例えば無限エンブリオが死ぬとかのパターン
流石にそれは穿ちすぎでは?
この辺の差は語られてない部分だしなあ
契魔とかも無限化すると契約者抜きで自由に世界渡ってたりするし