【
司祭・戦士系統複合上級職
《死者送還レベル◯》
レベルが上がる事にアンデッドや怨念由来のエレメンタルに対してダメージに補正が乗る。
《怨念察知》
怨念が出ている場所やモンスターを感知する。
《霊破弾》
聖属性の魔法弾を手か武器から出す。
《聖別の銀光》
聖騎士や教会騎士が覚えるスキル。
【
埋葬者系統超級職
《死者送還レベルEX》
補正が100%まで上がる。
《霊降波》
レイス系アンデッド等の飛行能力持ちを飛行できなくする。
《聖光陣》
聖属性のオーラを発生させる結界を作る。
奥義
《冥府返し》
一度死んだ存在に攻撃する際に無効化や身代わり等を無視した即死を与える。
攻撃を当てたアンデッドと怨念由来のエレメンタルのスキルとバフをすべて無効化する。
備考
アンデッドと怨念由来エレメンタル絶対倒すというジョブ。
埋葬王の奥義はマスターにも効く可能性があるから今の形に変更された。
ゲーム開始時点でとあるイレギュラーとの戦いで埋葬王含めたベテランが死亡、残った者たちは死霊王を筆頭したアンデッド関連のジョブを持ちの犯罪者達の襲撃で死亡してロストしていた。
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どういうこと?
「リスポーンしたマスターが「一度死んだ存在」に引っかかるから調整の際変更された」なのでは?
この変更されたはメタ的な視点でいいかね?管理AI達にジョブの奥義改竄する力無いし
解体みたくアーキタイプの判断ってことでは
それなら普通に状態異常【即死】の問答無用付与ってことにならん?
流石にアーキタイプもスキルバフ無効とかいう元々からかけ離れたやつにはせんやろ
そもそも確定即死って対象限定+使い手も死亡する最終奥義クラス
「一度死んだもの」は範囲広すぎだし、マスターはジョブをロストしない→システム的には死んでない判定だから対象外になりそう
討伐数が増えるのは闘技場でも変わらないし
騎士系統複合でも無いのに何で《銀光》があるのか、《死者送還》というおそらく無消費パッシブであらゆる攻撃の与ダメージが上昇するという頭おかしいスキルの存在、
飛行禁止やスキル封印って、やってることデバフメインの【呪術師】系だしジョブとスキルの方向性が合ってないのでは
《死者送還》LvEXは多少範囲が広いけど上級職の《聖別の銀光》よりダメージ補正は低いし聖属性付与・回復阻害とかないから、無消費特効能力としては何の問題はないと思うんだが。
それに別にデバフは【呪術師】にしかできないわけではないから特効職が特効対象にデバフを有しててもおかしくはない。
いやそれでも
っていう一文が謎のままだし、「【聖騎士】or【教会騎士】をメインジョブにした上で“適正合計レベル帯アンデッド”を100体以上討伐」が条件な《銀光》が【埋葬者】系統に付いてるのはおかしい
それに《銀光》はアクティブスキルだから《死者送還》より補正が高くてもまったく問題ないし、そもそも《死者送還》が無消費だなんてどこに書いてあるの? 木主と同一人物?
無消費云々は上の人がそれ前提で書いてるからじゃない?
>> 9685
わたし9684、《死者送還》は見るからにパッシブですしパッシブは大抵無消費。
むしろ特効能力のアクティブならもっと強くなきゃおかしい。
あと《死者送還》とデバフの擁護してても奥義とかにたいしては一切言及してないんですよね