昨夜「クレルヴォ」を聴きながらカレワラの話を書いており、その連想がまだある。
作中で有害なことしかしておらず、この世界の誰にとっても嫌われていいはずの魔女がなぜ彼一人にとって魅力的な乙女なのか。そういう愛の語り方に気づいたときはそれは強い印象だろうと思う。
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昨夜「クレルヴォ」を聴きながらカレワラの話を書いており、その連想がまだある。
作中で有害なことしかしておらず、この世界の誰にとっても嫌われていいはずの魔女がなぜ彼一人にとって魅力的な乙女なのか。そういう愛の語り方に気づいたときはそれは強い印象だろうと思う。