自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!

「ドラコおねーちゃんどこ行くのー?わたしも一緒に行くー!」
両生綱平滑両生亜綱無尾目カエル亜目アカガエル上科アオガエル科アオガエル亜科トビガエル属
ワラストビガエル
マレー半島、ボルネオ島、スマトラ島などに生息するアオガエルの一種
水かきが発達しており、水かきを翼のように広げることで木の間を滑空することができる
また天敵に見つかった時にパラシュートのように使うこともある
ウィキペディアで3種類の名称が紹介されてるのにページ名がその3種のどれでもないとか言うカオスな状況になってる探検好きで無邪気
誰かと一緒にいるのが好きで特にドラコ・ボランスと一緒にいることが多い
高い所から飛び降りるのが好き
こっちもかわいい カエルフレンズが公式でいないので特に発想試されそうですね
カエルのフレンズ珍しいのだ
カエルっぽい宇宙人はいたけども
探検好きならしょうたいけんですぐ来そう
「はあ、危ないことはするなっていつも言ってるのに…」
爬虫綱鱗竜類有鱗目(有毒有鱗類)ヘビ亜目真蛇下目ナミヘビ科エダムチヘビ亜科トビヘビ属
パラダイストビヘビ
東南アジアに生息するヘビの一種
肋骨を広げ腹部を平らにし、体を波打たせることで100m以上の距離を滑空することができる
昼行性で、トカゲ、齧歯類、カエル、鳥、コウモリなどを捕食する
トカゲもカエルも蛇も飛ぶ、それが東南アジアドラコ・ボランスとワラストビガエルの友人
というかほぼ保護者危険な事に突っ込んでいく二人によく振り回されている
高いところが好きで、二人がいないときはいつも木の上にいる
ツインテール?がいいですね
ありがとうございます!
ツインテールの形状は飛ぶときの姿勢をイメージしています
パラダイストビヘビちゃんなのだ
ぐるぐる模様の蛇の目傘がキューティなのだ
様相がまさにパラダイスな
お嬢様フレンズなのだ
ツッコミ役に期待
「はう、大丈夫かな...割れたりしないかな...」
爬虫綱主竜形類カメ目潜頸亜目リクガメ上科イシガメ科ヤマガメ亜科ハコガメ属
セマルハコガメ
日本や中国、台湾に生息するカメの一種
腹甲に蝶番のような構造があり、折り曲げることで首や前足の出る隙間を完全に塞ぐことができる
主に広葉樹林に生息し、河川近くや沼沢地、湿地などの湿度の高い場所を好む
ペットとしての人気が高い
心配性でなおかつ臆病
セルリアンに遭遇すると真っ先に逃げ出してしまう
追い込まれない限り発揮することはないが守りの固さはカメフレンズの中でも上位
防御力に定評のあるセマルハコガメちゃんなのだ
これはガラパゴス以上に
硬いタンク役にピッタリなのだ
ちからくらべであのターパンを超えるかも!?
「大丈夫かお前ら!!俺が火を弱めるからその間に逃げろ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類ブッポウソウ上目樹鳥類強力ゲラ類キツツキ目キツツキ亜目キツツキ下目キツツキ科キツツキ亜科ミユビゲラ属
セグロミユビゲラ
北米、主にカナダの森林に生息するキツツキの一種
他のキツツキと同様にタマムシやカミキリムシの幼虫を木の中から穿り出して捕食する
大量発生する幼虫目当てに火災跡によく飛来する
ジャパリパークを火の手から守る消防士
火災が起こるとすぐに駆け寄ってきて消火活動を行う
元の生態からよく誤解されるがやましい気持ちは一切ない
なかなか面白い鳥なのだ
原作動物の生態だけ見ると、消防士というよりも火事場泥棒っぽさもあるのだw
そういえば消防士さんのフレンズはまだパークにいなかったな 面白い発想なのだ
消防士のフレンズとは!
そういえば童話かなにかで火事を消すために
奮闘したミツバチの話を聞いたことが
あるようなないような
「外出たくなーい家でゴロゴロしてたーいやらなきゃダメ?これ、」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目ヤンゴキロプテラ亜目ヒナコウモリ上科ヒナコウモリ科ヒナコウモリ亜科アブラコウモリ族アブラコウモリ属
アブラコウモリ
皆さんご存じの夜になるとそこら辺を飛び回るあのコウモリ
民家を寝床にする為、山間部よりも平野部に多い
夜行性で、夜になると河川部や駐車場、田畑などの開けた場所を飛び回りカやユスリカなどの飛翔性昆虫を捕食する
体が柔らかく、1.5cmほどの隙間があれば何処にでも侵入できる
和名及び学名の由来は本種の古名である「あぶらむし」から
ゴキブリやアリマキと同じじゃねえか雨が苦手で、雨が降るとすぐに寝床に籠る
めんどくさがりで引きこもり
無理やり外に連れ出されたり睡眠を邪魔されたりすると不機嫌になる
フレンズになってもやはり雨は苦手
こうもりかわいい
雨が苦手なんですね
これは・・・コウモリだけに引きこうもりってな
かわいいのだ
あの夕方に飛び回るコウモリなのか~
どこから来てるのだろうと思ったら民家!
雨の日に飛ばないとは知らなかったのだ
「キクガシラコウモリ、只今参上しました!」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目インプテロキロプテラ亜目キクガシラコウモリ上科キクガシラコウモリ科キクガシラコウモリ属
キクガシラコウモリ
ユーラシア大陸に広く分布するコウモリの一種
非常に発達した鼻葉が特徴で、和名は鼻葉を菊の花に例えたもの
天然人工問わず地下空間を主な寝床にし、夜になると森林を飛び回り昆虫を捕食する
忍びであるが、声がデカいので潜入はド下手
エコロケーションが得意で入口からでも建物全体の構造を把握できる
コキクガシラコウモリという弟子がいる
NINJAコウモリなのだ
潜伏してもすぐにばれちゃう系忍者
忍っぽい見た目だな
とおもったらほんとに忍者なのだ!
かっこいいですのだ
胸のワンポイント菊いいですのだ
「ししょーっ!声、声っ!(小声)」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目インプテロキロプテラ亜目キクガシラコウモリ上科キクガシラコウモリ科キクガシラコウモリ属
コキクガシラコウモリ
日本(と一応中国)に生息するキクガシラコウモリの近縁種
体調がキクガシラコウモリの1/2ほどしかなく、下唇の裸出板(キクガシラコウモリでは二つ)が四つに分かれているのが特徴
夜行性で、昼間は鍾乳洞や廃坑などの洞窟内で休み、夜になると洞窟からでて飛翔する昆虫類を捕食する
住処とする洞窟の減少により生息数は減少傾向にある
エコロケーションに使う周波数は約110kHzで、約68kHzのキクガシラコウモリより高い
キクガシラコウモリの弟子
師匠とは違い声の大きさは普通
小柄なため潜入調査が得意
弟子のコキクちゃんなのだ
なるほど、小菊だから胸元にワンポイントの菊の花のマークがあるのだな
実は師匠(キクコ)にもあるんですよね
師弟で左右逆になってます
じゃあ弟子は?って思ったら
早速の登場ですのだ
これは師弟コンビのお話とか面白そうですのだ
「3,3,3...うん、丁度3^2ね」
両生綱平滑両生亜綱無尾目カエル亜目アマガエル上科ヤドクガエル科ヤドクガエル亜科イチゴヤドクガエル属
ベニモンヤドクガエル
コロンビア固有種のヤドクガエルの一種
背中にある赤色の水玉模様が特徴
ヒストリオニコトキシンと称される数種類の毒を体表から分泌して身を守る
他のイチゴヤドクガエル属のカエルと同様に幼生に無精卵を餌として与える生態がある
ヒストリオニコトキシンの一部には自然界には珍しく三重結合を分子内に持ち、HTX-283Aに至っては分子内に二つの三重結合を持つ
毒性は他のヤドクガエルと比べ著しく低いが、他のヤドクガエルと同様に矢毒として使われる
高濃度のヒストリオニコトキシンはモウドクフキヤガエルの分泌するバトラコトキシンに拮抗する
これほぼヒストリオニコトキシンの解説じゃねえか
3に異様に執着している
気に入ったフレンズに卵のようなもの(旨い)を三つ渡してくる
武器は先端に毒を塗った吹き矢と弓矢、必ず三連射する
ヤドクガエルかわいいですよね って赤いのもいるんだ…
この子は模様がいい感じ
ヤドクガエルって美しいのだ
そして青いというイメージだが
赤いのもいるのだ!?
毒特効で強そうですのだ
オリジナル職員
ツネ
主にイヌ科を担当する飼育員
もともと本土の動物園の飼育員だったが、当時担当だったジュウジギツネがパークに移動すると同時にパークの飼育員になった
イヌ科、特にキツネに対する熱量が凄まじく、キツネについて語った際の話の長さはミライさんにも匹敵する
普段はまともだが稀に「フレンズならエキノの心配は無用!!だからモフれる!!」だの「サンドスター使ってあーだこーだすれば私も狐のフレンズになれませんかね」だの変なことを口走る
本名は赤城月音(アカギ ツネ)、本人は漢字の並びに不満がある
名前の由来は常×アカギツネ
もともとの案だとツキネでしたがツネのほうが時縛りできるので
てかオリ職員自体は結構いるのにオリ飼育員はスレ内で調べてもあんま出て来んぞ!調べ方が悪いのか!?
いいですね
そういえば飼育員もいますよね動物園だし(というかナナがそれだっけ?)
オリ職員なのだ!
そういえばオリ飼育員はオリフレスレでもあんま見た覚えがないな
オリ飼育員は初なのでは!?(いたらスマン)
フライ版のキタキツネの珍行動に
マニアックなツッコミしそう
知識がミライさん並みとはハンパないのだ!
「何か...やな予感がします...」
哺乳綱ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ科アカギツネクレードキツネ属アカギツネ
ジュウジギツネ(十字狐)
およそ30%の確率で生まれるアカギツネの色彩変異(劣性)
通常のアカギツネよりも黒色の割合が多く、通常個体で白い毛が生えている部分が全て黒色の毛でおおわれているのが特徴(例外的に尾の先端のみ稀に白色)
背中に黒い筋が入り、肩の位置で十字を形成することから"十字狐(Closs fox)"と呼ばれている
もともとCanis decassatus(現代分類に直すとVulpes decasstus)としてアカギツネとは別種だと思われていた
因みにギンギツネの発生確率はおよそ10%なのでギンギツネの方がレアだぞ!!
愛称はジュウ
臆病でよく物陰に隠れている
丁寧口調で一人称は私、言動は基本的に真面目
ツネと一緒に来園した十字狐(亜種はキタ)がフレンズ化した
フレンズになってから勘が冴え渡るようになった
基本ツネ以外の人やフレンズには警戒心丸出しだが、最近はアカギツネと仲良くなったらしい
きつねかわいい ただの十字狐はまだいなかったんだなー
きつねのフレンズなのだ
もう出尽くしたと思ったら
キツネの世界は奥深いのだ
アカギツネのアシュは46種類あり、そのうち2亜種が公式で出てて12亜種がけもねおにいる
つまり亜種だけでもまだ32亜種ネタが残っているのです
そして色彩変異(銀や十字)があるからネタ残量はもっと増える
「セルリアンが出たよーッ!!皆気を付けてーッ!!」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目カラス上科オウチュウ科オウチュウ属
クロオウチュウ
サハラ以南アフリカに生息するオウチュウの仲間
オウチュウに非常に類似しており、かつては同一種として分類されていた
タカなどの捕食者が接近すると甲高いアラームコール(警戒音)を発し、仲間や他の動物(チメドリやミーアキャット)に捕食者の接近を知らせる
少しして他の動物がクロオウチュウのことを信頼しきったとき、クロオウチュウは偽のアラームコールを発する
そして他の動物が逃げたところでほったらかしにされた餌を横取りするのである
今まで横取りする対象に危険を知らせていたのはアラームコールに対する信頼を得るため
普段は見張り役として働くことで、嘘の可能性があっても警告に従わざるを得なくしているのだ
強大なセルリアンを見つけるのが上手く、いつも以上に危険なセルリアンが出た際は警備隊や探検隊に真っ先に伝えに行き、そのあと周囲のフレンズに警告を出す
時折誤報が混ざる
誤報の時は何故か拠点においてあった菓子類が無くなっている
あと何故かミーア先生と仲が悪い ナゼデショウカネー
この子でウチの実在動物オリフレは85人目です!!
いつの間にかこんなに増えてましたわ
小悪魔的な表情がかわいいのだ
85人目!?
すごいのだ
このペースでいけば公式を超える日も近いですのだ
「スジオイヌー、ちょっと設計図見せてー」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類陸鳥類オーストラリア鳥類真ハヤブサ形類オウム・スズメ類スズメ目スズメ亜目スズメ上科ハタオリドリ科キクスズメ亜科?シャカイハタオリ属
シャカイハタオリ
アフリカ南部に生息するハタオリドリの一種
不毛なサバンナに大規模なコロニーを作り生活する
枯れ草を使い木や電柱などの高い構造物に世界最大級の巣を作成する
他の鳥が巣を寝床や繁殖に使ったり自身の巣を上に増築することがある
若鳥はコロニー全体のヘルパーとなり血縁関係のない番の子育てにも積極的に参加する
巣は複数の個室に分かれた構造をしており、一部屋に付き一組の番が定住する
巣の断熱性は高く、外側の部屋でも外気温変化16-33℃に対し室内の温度変化が7-8℃で維持される
ケープコブラやブームスラングなどの蛇が天敵で、コロニー全ての卵が食いつくされることもある
アメリカビーバーのような建築勢
建材を組み立てるのが得意
人付き合いが得意であまり喧嘩しない
全てのフレンズに安全な寝床を提供するのが夢
かわいいのだ
アリツカ不動産と相性よさそうですのだ
リデザイン クロアシイタチ


前足の黒が肩(?)までおよんでるのを見てリデザ 前よりはいたちっぽくなったかも
足早設定があるのでスポーティにブルマっぽい何かを
神出鬼没で唐突に表れる。一部では何人か同じ存在がいるのではないかというのがもっぱらの噂(もちろんそんなことはない)
「よぉよぉ楽しそうだなぁ混ぜてくれよぉ」
「おぉーっと時間だ!また会おう!」
*どんのオリフレ
かわいいぬ
そりゃ同じ見た目のフレンズが複数人いる訳...(フラグ)
クローニングで増やされたという原作の経験を曲解した設定でござる
推しありがとうございますかわいい((
リデザしてしまってなんかすいません…こっちのデザインも気に入っていただけたら幸いですな
得意げな表情がかわいいですのだ
前髪もいたちっぽくなりました
むちむちふとももなのだ
「あそこらへんに魚群があるから、あそこに投げればッッ!...逃げちゃった」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目ヤンゴキロプテラ亜目ウオクイコウモリ上科ウオクイコウモリ科ウオクイコウモリ属
ウオクイコウモリ
中南米に生息するコウモリの一種
その名の通り魚食性で、超音波を用いて魚の居場所を感知し、ジャンプしたところを後ろ足の鋭い爪で魚を捕らえる
また、水面を足で引きずって獲物を探すこともある
張り出した頬袋をもち、獲物を溜め込むことができる
何とも言えない面構えをしている
魚釣りが趣味でよく釣りにいく
よくコミミイヌに魚をせがまれる
魚を食べるのか
ウオクイコウモリちゃんや
魚を専門で食べるコウモリはこのウオクイコウモリだけらしいのでかなりレアなのだ
カニクイ~はよくいるけど
ウオクイでコウモリとは
釣り人姿がとてもよく似合ってますのだ
「行列なげ~、もっと早く並んどきゃよかったわ~」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目ヤンゴキロプテラ亜目ウオクイコウモリ上科ヘラコウモリ科シタナガコウモリ亜科シタナガコウモリ族シタナガコウモリ属
パラスシタナガコウモリ
中南米に生息するコウモリの一種
蜜食性で、ハチドリのようにホバリングしながら先端がブラシのようになった長い舌で花の蜜を舐めとる
代謝効率が高く、1日で蓄えられた脂肪の50%を消費する
摂取したエネルギーの殆どは一日の内に消費される
舌先の毛は通常時は倒れているが、食事の際は血液が集まって立ち上がる
パーク内の新作スイーツは欠かさずチェックするほどの重度の甘いもの好き
せっかちで行列が長いと機嫌が悪くなる(調理時間は待てる)
ヒロハシクジラドリやデブスナネズミと仲がいい
スイーツに目がない🦇のフレンズなのだ
待ち時間長いとつらいよねぇ
女子高生風のキャラが合ってますのだ
代謝効率ハンパない
🦨🦨🦨
チームスカンク!!
かわいい
いい香りつき
ちなみに全員シマスカ亜種
天国の眺めと地獄の臭い!
差分は多分あげませんけどあるにはある
なんという絶妙なアングルなのだ!
お尻につつまれたいなと思ったら描けてました
ものすごい構図ですのだ
よくこんなの思いつきますのだ~
ご想像どおり難産でしたがそれっぽくはなってよかった
完成するまでのハードルの高さが
並じゃないのだ
さんどらさんの胆力がすごいのだ
「僕はコドコド、困ったことがあったら何でも聞いてね!!」
哺乳綱ローレンシア獣類食肉目ネコ亜目ネコ上科ネコ科ネコ亜科オセロット属
コドコド
チリとアルゼンチンの一部地域に生息するオセロットの仲間
主に夜に活発に活動するが、昼間に活動することもある
雄雌ともに縄張りを持ち、基本的にオスの方が縄張りが大きい
自称「森の何でも屋」
困っているフレンズを見たらほっとけない
どんな時も自分にできる最善の行動を取ろうとする
コドコドちっちゃくてかわいいよねぇ
コドコドという語感もかわいいのだ
トラブルメーカーのサーバルと
真逆の立ち位置のフレンズですのだ
「初めまして~む~ねむい~、え~?前会った~?よく覚えていませんね~」
哺乳綱ローレンシア獣類食肉目ネコ亜目ネコ上科ネコ科ネコ亜科オセロット属
コロコロ
南米の広い範囲に生息するオセロットの仲間、別名パンパスネコ、パジェロキャット
毛皮の模様には6種類あり、毛皮及び頭蓋骨の形状から3種に分かれるという説もある
食性や狩猟の様子、繁殖など生態については不明な点が多く、昼行性か夜行性かすら分かっていない
いつも眠そうにしている
普段何をしているのか本人含め誰も知らない
知識量は多いが人やフレンズの顔と名前だけは何故か覚えられない
コロコロ?と思ってたけどパンパスキャットは聞いたことあるなぁ
某小学館の月刊誌みたいな名前の生き物
初めて聞きましたのだ
性格面白いですねぇ~
「今宵の月は、実に美しい...貴様もそうは思わないか?」
鳥綱今鳥亜綱新顎類新鳥類燕雀上類アマツバメヨタカ類ヨタカ目ヨタカ科ヨタカ亜科ヨタカ属(ラケットヨタカ属とする場合アリ)
ラケットヨタカ(リデザイン)
英名:Standard-winged nightjar
学名:Caprimulgus longipennis
アフリカのサヘル地域に生息するヨタカの仲間
繁殖期の雄の翼には名前の由来にもなった体長を超える長さの飾り羽が生える
虫食性で、大きく口を開けて飛び回り鱗翅目や甲虫目の昆虫を捕食する
普段は夕方に活動するが、月明かりが強ければ強いほど夜遅くまで活動する
月を見るのが趣味、満月の日になると高台に上って夜遅くまで月見に耽る
自分で見るだけでは飽き足らず他のフレンズにも月見を進めてくる
あと恋愛関連でよく勘違いされる
月が沈むとすぐ寝る
なんかイラスト描いてたら別人になってしまったので思い切ってリデザ
性格的にはこっちのデザインの方が合ってる気がしないでもない
あと二人称も「あなた」から「貴様」に変わっている
かっこいい
いい図ですね
月見ガチ勢のラケットヨタカさんなのだ
ちょっと男前なのだ
座りポーズは難しい
イケメン属性は希少ですのだ
美しいのだ~
久しぶりに新規


ゾリラ
少し頭身が低いけど特別チビとかはない
アフリカ住のいたち。マダラ🦨に似てる個体もいるがあくまでイタチ科
髪は白ベースに後ろに黒いラインが3本 前髪にも装飾の下にそれっぽい模様が存在。頭装飾の真ん中の〇はオニキス的な感じの素材をイメージ(のが彫られている) 耳にひし形っぽいイヤリング
体はサスペンダー?っぽいものとチューブトップブラ的な感じのを(水色の元ネタは〇ェバとかラ〇〇ロフトとかあのへん) 手には金の腕輪と黒い手袋
スカートは結構スタンダードな感じ。一応マダラスカンクに似てるのの再現で無地で黒
足はストッキングの付け根に金リングを 靴もまたマダラス似な感じのを
ちょっと無口だがノリは悪くない 普段怒りっぽいわけではないが煽り・挑発に案外弱く舐められたらキレやすい。例によってアレは強烈
「私?…ゾリラだ」
「爪か牙か、それ以上をご所望かァ!?」
*どんのオリフレ
かわいいぬす
素人に同定は難しいのさ!!
ゾリラまだだったんだサハラのほうから作ってたり
ゾリラちゃんや!
ちょっとエキゾチックな感じでセクシーダイナマイトなのだ
金装飾多いと雰囲気でますよね
満を持してゾリラちゃんの登場ですのだ
それにしてもどうぶつの方
マダラにそっくりですのだ
当人同士のかけあいもみてみたいのだ
ウィキにはシマに似てると描いてるけどえ?という
「世界を俺の色に染め上げてやらあ!!」
両生綱平滑両生亜綱無尾目カエル亜目アマガエル上科ヤドクガエル科ヤドクガエル亜科ヤドクガエル属
アイゾメヤドクガエル
色鮮やかな体色が特徴的なヤドクガエルの一種
英名及び種小名はとある若者がこのカエルを使ってオウムの色を染め直したという伝承に由来する
様々な色彩変異があり、特に青と黒のみのものはコバルトヤドクガエルとして区別される
ヤドクガエルの例にもれず本種も餌から毒を蓄え皮膚から分泌するため、野生の個体を触るのは危険
ジャパリパークのあらゆる場所で活動するストリートアーティスト
頭スプラトゥーンな言動が目立つが、作品を作る際はちゃんと許可を取る
通常時は市販の青い塗料を筆に付けているが、戦闘になると自分で調性した毒液(無色)を筆に付ける
ぶろうアートなアーティストのヤドクガエルか・・・おもしろいキャラクターなのだ
毒筆で戦うとは斬新な戦闘スタイルなのだ
美しいのだ
さわっても毒というのは知らなかったのだ
「あんま舐めてっと、新作の実験台にしちゃうよー」
両生綱平滑両生亜綱無尾目カエル亜目アマガエル上科ヤドクガエル科ヤドクガエル亜科フキヤガエル属
モウドクフキヤガエル
コロンビア固有のヤドクガエルの一種でヤドクガエル科の最大種
強力な神経毒であるバトラコトキシンを粘液に持つため、毒に耐性のあるコープカガヤキヘビを除いて捕食者は存在しない
コロンビアの原住民は狩りの際にこのカエルの毒を吹き矢の先端に塗って矢毒として利用していたため、フキヤガエルという名前が付いた
他のヤドクガエルと同様に本種も食物から毒物を蓄積あるいは化合すると考えられている
マッドサイエンティスト
変な毒を作成してはセルリアンで試すを繰り返している
怒るとフレンズも実験台にしようとするが止められる
時々ギンギツネやコモドドラゴンと共謀してヤバいものができる
名前的に吹き矢使いとかでも面白いかも?
試作品の試し方は一応吹き矢なので...(イラストで左手に持ってる奴)
ヤバイお方なのだ
しかもコモモやおぎんとも共謀するとは
「今日も暑いねー!!え、適温だって?いや熱いと思うけどなー」
哺乳綱ローレンシア獣類食肉目イヌ形亜目イヌ科アカギツネクレードキツネ属アカギツネ亜種
アナディリギツネ(Anadyr fox)
シベリア北東部のカムチャッカ半島やベーリング海付近に生息するアカギツネの亜種
旧大陸のアカギツネでは最も鮮やかな体色をしている
「The coat is fluffy and soft」-wikipedia(英語版)"Red fox"から引用
温度感覚がおかしい系フレンズ、氷点下だろうとヘソをさらけ出す
冬アイス勢
原作解説に描いた通りなのでよくベニギツネに追い掛け回される
キタアラスカギツネやトボリスクギツネ、ヤクーツクギツネと仲がいい
おへそかわいい
かわいい!としか言いようがない!
冬アイス勢すばらしい!
うちの雪子と相性良さそうですのだ☺
「面白そうなことしてんねー、ちょっとウチも混ぜてくれん?」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目インプテロキロプテラ亜目キクガシラコウモリ上科アラコウモリ科アラコウモリ属
コアラコウモリ
南アジアから東南アジアに生息するコウモリの一種
名前の区切りはコ/アラコウモリでありコアラは関係ない
アラコウモリ(荒蝙蝠)の名の通り気性が荒く、普段は虫を食べるが稀に他のコウモリを襲って食べることがある
耳が大きいけどウサギコウモリとは関係ないし、英名はLesser false vampire bat(小さい偽物の吸血コウモリ)だけどチスイコウモリモドキと近縁なわけでもない
普段は明るくフレンドリー
怒ると目に入るもの全てに攻撃するようになり手が付けられなくなる
10分ほどすると正気に戻る
アラコちゃん?
コアラコウモリなんてコウモリがいるのを初めて知ったのだ
・・・と思ったらコアラじゃなくて 小荒コウモリなのねw
コアラコウモリというと
どうしてもコアラを連想してしまうのだ
キレキャラは元動物を反映していて
ナイス設定ですのだ
「リウキウは良いところですぞー、出来れば毎年来てほしいですなー」
哺乳綱ローレンシア獣類翼手目インプテロキロプテラ亜目キクガシラコウモリ上科カグラコウモリ科カグラコウモリ属
カグラコウモリ
八重山諸島固有のコウモリの一種
鼻葉が発達しており、まるで神楽に用いる面のように見えることから名付けられた
夜行性で昼間は洞窟で休眠し、夜になると洞窟から出て昆虫類(主に甲虫)を捕食する
主に森林で採食し、開けた場所は好まない傾向がある
個体数の推移に関する明確なデータはないが、開発による個体数減少が懸念されている
リウキウチホー出身で出会う人全員にリウキウ訪問を進めてくる
リウキウのPRの為によくパークセントラルを訪れる
広い場所だと落ち着かないらしく、よく森林や小道にいる
サイカブトを見せても落ち着きが無くなる
リウキウの宣伝コウモリガールなのだ!
わっふいないで立ちがよく似合ってるのだ
これはサイカブトのフレンズ(いるのか?)との
初遭遇のお話とか造ったらおもしろそうですのだ