NSR45ボアトピック キック 1発始動
すぐチョーク戻すと吹かしても回転が
チョークを引きアクセル チャンとしてる(笑)
水温50度 チョークを戻す 大丈夫 アクセル吹ける
大丈夫大丈夫(^^)
変な感じが無い
売り物に出来る(^^)
小端ベアリング

PIMIUM 2個ある
3個入りだったのか
3個の値段です。


121816
片側シェルがかぶってる
強いは強いが
雰囲気では
潤滑不足になるかな
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NSR45ボアトピック キック 1発始動
すぐチョーク戻すと吹かしても回転が
チョークを引きアクセル チャンとしてる(笑)
水温50度 チョークを戻す 大丈夫 アクセル吹ける
大丈夫大丈夫(^^)
変な感じが無い
売り物に出来る(^^)
小端ベアリング

PIMIUM 2個ある
3個入りだったのか
3個の値段です。


121816
片側シェルがかぶってる
強いは強いが
雰囲気では
潤滑不足になるかな
次の日曜は小端とリードバルブやりましょう。
水温計、抵抗かましてもあれですかね?
抵抗が上がると 温度が上がる場合は無理だよね
金属を使ったセンサーは温度上昇で抵抗が上がりますが、一番よく使われる半導体を使ったサーミスタ(NTC)は温度が上がると抵抗が下がります。
バイクに使われるサーミスタの特徴
• NTCサーミスタ(負特性)が主流
バイクのエンジン制御(ECU)やメーターに送る温度を測るセンサーには、先ほどお話しした「温度が上がると抵抗値が下がる」NTCサーミスタが使われています。温度が高くなるほど電気が流れやすくなる特性をコンピューターが電圧の変化として読み取り、現在の温度を正確に判断しています。
• なぜサーミスタなのか?
バイクのエンジン周りは、激しい振動や雨風、マイナス何十度から100℃以上の高温まで耐えなければなりません。サーミスタは「小型で頑丈」「振動に強い」「安価で壊れにくい」というメリットがあるため、過酷な環境のバイクに最適なのです。
ただね 抵抗追加で
20度に合わせると100度になった時
100度になるとは限らなくなる。
ガソリンメーターも 違う車種
抵抗で満タンに合わせると
半分になった時 半分とは限らなくなって
メーター空なのに まだ十分あったりする
今 トリシティーのガソリンタンクで
NMAXのメーターだから
抵抗入れて満タンに合わせてる
メーター半分にすぐなる
入れると2リッター てな感じ
100kmで半分
タンクは7リッター
そこから粘りだす
リッター42kmは走るから
14リッターで588km
ロングツーリング号
v100はナイトランがつらかった
沼津 藤枝 浜松 蒲郡 四日市 京都 ってな感じ
アクシスZだと リッター50kmは走るから
浜松 京都
3輪カブに汎用の燃料計付けてます。
でも汎用だから抵抗が合わない。
大体のガソリンの残りが合う様に適当な抵抗入れました(^^)