スワップ工房 原付 エンジンチューニング

ホンダジャイロキャノピーからトピックへ / 1030

1030
スワップV100 2026/10/05 (月) 12:14:54 修正 >> 1029

抵抗が上がると 温度が上がる場合は無理だよね

金属を使ったセンサーは温度上昇で抵抗が上がりますが、一番よく使われる半導体を使ったサーミスタ(NTC)は温度が上がると抵抗が下がります。

バイクに使われるサーミスタの特徴
• NTCサーミスタ(負特性)が主流
バイクのエンジン制御(ECU)やメーターに送る温度を測るセンサーには、先ほどお話しした「温度が上がると抵抗値が下がる」NTCサーミスタが使われています。温度が高くなるほど電気が流れやすくなる特性をコンピューターが電圧の変化として読み取り、現在の温度を正確に判断しています。
• なぜサーミスタなのか?
バイクのエンジン周りは、激しい振動や雨風、マイナス何十度から100℃以上の高温まで耐えなければなりません。サーミスタは「小型で頑丈」「振動に強い」「安価で壊れにくい」というメリットがあるため、過酷な環境のバイクに最適なのです。

ただね 抵抗追加で
20度に合わせると100度になった時
100度になるとは限らなくなる。

ガソリンメーターも 違う車種
抵抗で満タンに合わせると
半分になった時 半分とは限らなくなって
メーター空なのに まだ十分あったりする

今 トリシティーのガソリンタンクで
NMAXのメーターだから
抵抗入れて満タンに合わせてる
メーター半分にすぐなる
入れると2リッター てな感じ

100kmで半分
タンクは7リッター
そこから粘りだす
リッター42kmは走るから
14リッターで588km
ロングツーリング号

v100はナイトランがつらかった
沼津 藤枝 浜松 蒲郡 四日市 京都 ってな感じ
アクシスZだと リッター50kmは走るから
浜松 京都 

通報 ...