雷鳴ってたな、ここは
雷を吸い寄せる
タワーがあるからな(笑)
昨日は 白モレ
ストレートでストール
重症ではなく
その後周回できたから
その抱きチェックは
エンジン積んだままでも
シリンダー抜けたよね
青モレも 今シーズン初め
クランク交換して
一度だけ走らせて
37秒は出るね
PE24に150番入れてあった!
それで132番で
v100モレNSR54ボア54ストローク
追いかけて、徐々に詰めていけた
インカムから 36秒出てるんじゃない?
最近の物価高
富士も体制が変化してる
富士に入るのは1200円
(ゴールド免許 JAF会員 1100円)
マシン持ち込みで
カートコース4400円だった
計測器は1100円
リオンさんだけにして節約
速いマシンは タイム計って楽しいけど
36秒 37秒 マシンは
計らなくて わかるから(笑)
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富士スピードウェー
カートコース(モトパークになる予定)
バイクの持ち込みによるスポーツ走行料金は
1日5,500円(一般/ビジター)
または1日4,400円(ライセンス会員)です。
走行車両の現状とルール実際の走行実績: 排気量250ccクラス(4ストローク単気筒・2気筒など)のスポーツバイクや、モタード車両が練習やセッティング、スポーツ走行でよく利用されています。音量規制: すべての走行車両に共通して、排気音量が最大120dB以下であること、および消音器(サイレンサー)が適切に装着されていることが条件です。爆音マフラーなどは走行を断られる場合があります。コースの特性: 全長520mと非常にコンパクトでタイトなため、250ccクラスだとほぼ1速〜3速までしか使わず、常にバイクを寝かせているような非常に忙しくテクニカルなレイアウトになります。そのため、大型サーキット(本コース)に行く前の「膝すり」の練習や、車体のコントロール技術を鍛える場所として非常に人気です。
富士スピードウェイのカートコース(カート&モトパーク)の公式規則では、2輪車の条件として「50cc〜1200ccのニーグリップ可能な2輪車全般」と定められており、車体を両膝で挟めない(ニーグリップできない)スクーターは対象外とされています。
例外として走行できる車両(一例)ニーグリップに近い姿勢が取れる、あるいは主催イベントの対象になっている以下の車両は例外として認められています。ストリートマジック(スズキ)チョイノリ(スズキ)ホンダ・QR / PWカブカップ(ミニバイクレース)等の参加対象車サーキット仕様にカスタムされたスクーター(スポーツバイクのフレームにスクーターのエンジンを積むなど、特殊なモディファイが施されたもの)