スワップ工房 原付 エンジンチューニング

連絡用トピック / 5962

5962
スワップV100 2026/07/17 (金) 12:08:42 修正 >> 5961

富士スピードウェー
 カートコース(モトパークになる予定)
バイクの持ち込みによるスポーツ走行料金は
 1日5,500円(一般/ビジター)
 または1日4,400円(ライセンス会員)です。

走行車両の現状とルール実際の走行実績: 排気量250ccクラス(4ストローク単気筒・2気筒など)のスポーツバイクや、モタード車両が練習やセッティング、スポーツ走行でよく利用されています。音量規制: すべての走行車両に共通して、排気音量が最大120dB以下であること、および消音器(サイレンサー)が適切に装着されていることが条件です。爆音マフラーなどは走行を断られる場合があります。コースの特性: 全長520mと非常にコンパクトでタイトなため、250ccクラスだとほぼ1速〜3速までしか使わず、常にバイクを寝かせているような非常に忙しくテクニカルなレイアウトになります。そのため、大型サーキット(本コース)に行く前の「膝すり」の練習や、車体のコントロール技術を鍛える場所として非常に人気です。

富士スピードウェイのカートコース(カート&モトパーク)の公式規則では、2輪車の条件として「50cc〜1200ccのニーグリップ可能な2輪車全般」と定められており、車体を両膝で挟めない(ニーグリップできない)スクーターは対象外とされています。

例外として走行できる車両(一例)ニーグリップに近い姿勢が取れる、あるいは主催イベントの対象になっている以下の車両は例外として認められています。ストリートマジック(スズキ)チョイノリ(スズキ)ホンダ・QR / PWカブカップ(ミニバイクレース)等の参加対象車サーキット仕様にカスタムされたスクーター(スポーツバイクのフレームにスクーターのエンジンを積むなど、特殊なモディファイが施されたもの)

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