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野球(MLB、日本野球など) / 344

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NINJA300 2026/02/07 (土) 10:03:00

羽月は大バカ。
新井は潔く責任取れ。
菊地も引退がいんじゃない。イジメ犯じゃん。画像1

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    しかし、羽月はバカだねえ。
    これじゃ、田中をクビにして枠空けたのも意味ない。

    羽月、黒原と早々に向けて幸先が良い。小林というキャッチャーがよい。だが、二俣は捕手練習してるんだがねえ。チグハグだ。
    西川の人的補強よりカネを選んだのがダメの象徴だった。

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    ということでセカンド前川と勝田成。ショートは小園。矢野は守備要員。打席に立たせても無駄。

  • 351

    オオバかもんの羽月は首。おい、どうするんだ?アメリカか、豪州か、台湾にでもいくか?韓国はやめとけ。

    広島は2月25日、指定薬物のエトミデートを使用したとして医薬品医療機器法違反の疑いで逮捕、起訴された羽月隆太郎に関して、同選手との契約を解除したと発表した。

     球団は公式HP上で「広島東洋カープは、当球団所属の羽月隆太郎選手が逮捕・起訴される事態となった件を受け、事実確認し極めて重大な事案であると受け止め、昨日2月24日に羽月隆太郎選手との選手契約を解除いたしましたので、お知らせいたします」とした。
     さらに続けて「日頃より温かいご声援をお寄せいただいているファンの皆さまには、信頼を大きく損なう事態となりましたことを、深くお詫び申し上げます」「また、スポンサーの皆さま、関係者の皆さま、ならびに広島東洋カープを応援していただいているすべての方に、多大なるご心配とご迷惑をおかけしましたことを、改めて深くお詫び申し上げます」と重ねて謝罪。最後は「広島東洋カープといたしましては、本件を厳粛に受け止め、再発防止策の強化に取り組み、信頼回復に努めてまいります」と結んでいる。 

     羽月は指定薬物の「エトミデート」、通称「ゾンビたばこ」を使用した罪で逮捕され、当初は否認を続けていたが、今月に入って使用を認める認める供述を始めたとされる。17日に起訴され、すでに保釈されている。
     羽月は昨季74試合に出場、打率.295、31安打、17盗塁と持ち味の足を生かしてアピールを続けていた。

     今回の羽月の契約解除をめぐってはファンの間からも「仕方ないといえば仕方ない」「やっぱりか」と球団の判断に理解の声とともに、昨年も印象的な活躍を見せていただけに「もったいない」「代走や守備固めから徐々に出番を増やして、レギュラー取りまで手が届きそうだったのに…」「これからの選手だっただけにもったいない」と、残念がる声も多く出ている

    野球界の前例になった。もったいないが、同時に当然とも思える。
    問題は、球団側のフロントと現場のチーフも責任をとるべきじゃないのか?
    新井監督は解任、フロントも責任者を降格させるのが当然だろう。

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    「緒方孝市監督時代だったら、絶対に許されなかっただろう」
    「新井貴浩監督になってから、明らかにチームの規律が緩んでいる」
     指揮官の管理意識に疑問符がつけられる事態となっているのは、広島カープの「国歌斉唱」騒動である。

     それは7月5日の試合前の光景だった。球場に響く国歌斉唱の場面で、巨人の選手は全員が直立不動の姿勢を保ち、整列も乱れず、真剣な表情で臨んでいた。ところが広島の野手陣の態度はそれとは正反対に、大いに問題視されたのである。

     国歌斉唱中に笑顔を浮かべ、列は不揃いで、視線があちこちに泳ぐ。そんな選手が広島にいた。実際に映像に映り込んだ選手のうち、大盛穂、上本崇司、羽月隆太郎、堂林翔太、石原貴規、野間峻祥、矢野雅哉、赤松真人らが緩んだ態度をとっていた。

    一方ではファビアン、モンテロ、秋山翔吾、田中広輔、末包昇大、中村奨成らは背筋を伸ばし、姿勢を保っていたとされることを付け加えておく。

     Xやファンコミュニティーサイトには、厳しい言葉が並ぶ。
    「国歌斉唱の時にヘラヘラするのは見ていて情けない」
    「その歳で注意されないと分からないのか」
     試合中の行為とは異なり、国歌斉唱という儀礼的な場面での振る舞いがここまでクローズアップされるのは異例のことだが、それだけに公の場に立つプロアスリートとしての態度が問われているということだ。

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    なお、広島の選手が国歌斉唱中に緩んだ態度を見せるのは、今回が初めてではないとの指摘がある。半ば「常態化」していたのかもしれない。

     同様の指摘は他球団にも存在する。楽天や日本ハムの選手が国歌斉唱中に笑いをこらえるような表情を見せた映像が、TikTokで拡散。日本ハムでは2020年7月に杉谷拳士が全力で熱唱する姿に、清宮幸太郎が吹き出しそうになる様子が中継され、こちらも「儀式的な場面でふさわしくない」と問題視された。

     MLBやNFLでも、国歌斉唱は選手の姿勢が如実に現れる場面として、繰り返し議論になっている。とりわけNFLでは2016年、コリン・キャパニックが人種差別への抗議として国歌斉唱中に膝をついたことから、「ニーリング」行為が全米的な論争に発展した。MLBでもブルース・マックスウェルが、同様の抗議を行っている。

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    このように、国歌斉唱というわずか1分ほどの儀礼が、選手やチーム、ひいては社会に対する姿勢を問われる象徴となることは、決して珍しくない。特にテレビ中継や大型ビジョンで映る場面であることを考えれば、その影響は小さくないからだ。

     広島の選手は、自身が「カメラに抜かれる立場」であることを認識し、巨人の選手のようにプロとして恥じない態度で臨むことが求められる。名誉回復のためにはまず、こうした基本的な所作を見直すことから始めるべきではないか。

    ☆☆☆新井は辞任しろ!☆☆☆