札幌582わ93**
相模100き26** 静岡301も3*** 京都302む・*** 岡山301も1*** 高知300は2*** 熊谷300わ29** 京都500ろ38** 沖縄507Y96**
いわき353自・・・1(352) いわき343自・・77(342) 札幌33K自・・77(33H) 水戸101自3000 札幌359自3003(358)
宇都宮480ち81** 滋賀480に28** 和泉480ね61** 沖縄480ね38** 習志野580も7*** 川崎580て2*** 福岡582の8*** 佐世保580ふ1*** 沖縄582つ8***
柏347自・・・8(344) 柏340自・・12(338) 柏335自・・31(333) 成田338自・123(336) 成田336自7007(334)
大分30P自・・・1(30M) 大分367自・・・7(366) 大分30A自・・・8(398) 大分322自・777(321) 大分101自・888
なにわ348自・710(346) 大阪370自・711(366) 大阪359自・725(357) 神戸30H自・777(30F) 大阪30P自・777(30L)
札幌138自・・・9(137) 札幌437自・・77(436) 札幌353自1003(352)
なにわ34C自・・・5(34A) なにわ355自・・30(353) 和泉35L自・・33(35H) 大阪518自1123(516) なにわ355自8787(351)
とちぎ480こ14**
柏586軽・・・8(585) 群馬484軽・・32 とちぎ587軽・・32(586) 群馬588軽・・73(587) 所沢593軽・・88(591)
成田350自8008(349)
愛媛580わ83**
福山338自・・99(337) 愛媛349自・101(347) 岡山387自・111(386) 滋賀406自・111(405) 高松311自・112
福山586軽1121(584) 福山484軽1122 福山586軽1124(584) 福山586軽1127(584) 福山586軽1130(585)
広島525自1122(524)
滋賀581よ1***
湘南782軽・・・8(599) 滋賀593軽・321(590) 飛騨484軽・358 三重493軽・358(492) 沖縄5XM軽・358(5Y9)※
※5XA登場時期:2024年9月以前
湘南503す・***
湘南581た7***
大宮303ち6***
つくば135事・・10(133) 春日部31C自・・11(31A) 春日部363自・・17(362) 土浦131事・・26 所沢357自・・27(355)
春日部480れ63**
相模351自・320(349)
富士山103は15**
静岡372自・・55(371) 富士山360自1122(359)
静岡880あ19**
京都101あ41**
熊本802自・・・7(801) 熊本133事・・22(132) 熊本362自・117(361) 熊本102事・777(101) 熊本105事・888(104)
水戸366自1103
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所:1919(大正8)年1月11日 自動車取締令 依頼内容:【免許】の項目に、免許取得の条件、運転免許証の有効期間、経過措置を追加。 ・1行目の本文と3行目の【様式】の項目は修正なし。
【免許】運転手の免許は、試験(自動車の構造・取締規則・実地の技能)に合格し、定める条件(18歳未満の者など3項目あり)に該当しない者に与える。運転手の試験は、地方長官(東京府は警視総監)の定めるところにより自動車の構造・取締規則・実地の技能に関して行う。運転手免許証は、甲種免許証・乙種免許証の二種とする。甲種免許証を有する運転手は、各種の自動車(詳細は謳われていない)を運転出来る。乙種免許証を有する運転手は、特定または特種の自動車(詳細は謳われていない)でなければ運転することは出来ない。運転手免許証の有効期間は5年とする。本令施行前に自動車営業の免許を受けた者は本令により免許を受けたものとみなす。本令施行前に運転手の免許を受けた者は本令施行後、東京府にあっては6箇月内に、その他の地方にあっては3箇月以内に免許を受けなければならない。その場合、試験の全部または一部を省略することが出来る。なお自動自転車(サイドカー付のものを除く)・オートペッドの類については、第3条・第25条及びその罰則の規定以外に本令を適用しないとしていることから、運転手の免許は不要と読み取れる。
【あれこれ/ナンバープレートの歴史(1910~)】 1919(大正8)年 ●道路法(法律第58号)(4月11日公布、1920年4月1日施行)。この法律により、2件の布告・2件の達・1件の布達・1件の勅令が廃止される。道路はその等級順により国道・府県道(北海道は地方費道)・郡道・市道(北海道および沖縄県は区道)・町村道の5種とし、上級の道路と下級の道路が重複する部分は上級の道路とする。国道の路線は主務大臣が認定、府県知事(北海道は北海道庁長官)が管理する。ただし勅令を以て定める市(11月5日公布の勅令第461号で定まる)に於いては、その市内の国道は市長が管理する。府県道(北海道は地方費道)の路線は府県知事(北海道は北海道庁長官)が認定し管理する。ただし勅令を以て定める市(11月5日公布の勅令第461号で定まる)に於いては、その市内の府県道は市長が管理する。郡道の路線は郡長が認定し管理する。市道(北海道および沖縄県は区道)の路線は市長(北海道および沖縄県は区長)が認定し管理する。町村道の路線は町村長が認定し管理する。北海道については道路の種類・等級・路線の認定に関し、勅令を以て特別の定めを為すことが出来る。沖縄県については郡道に関し、勅令を以て特別の定めを為すことが出来る。 ●道路法施行令(勅令第460号)(11月5日公布、1920年4月1日施行) ●道路法第十七条但書の規定に依る市の指定に関する件(勅令第461号)(11月5日公布、1920年4月1日施行)。道路法第十七条但書「勅令を以て定める市に於いてはその市内の国道及び府県道は市長を以て管理者とする」の中の市に関し、東京市・京都市・大阪市・横浜市・神戸市・名古屋市を指定する。 ●道路法第七条の規定に依る同法の規定の準用等の件(勅令第471号)(11月25日公布、1920年4月1日施行) ●道路法第十八条の規定に依り管理者を定むる件(勅令第472号)(11月25日公布、1920年4月1日施行) ●北海道道路令(勅令第473号)(11月25日公布、1920年4月1日施行)。北海道に準地方費道を置く(等級は地方費道に次ぐ)。準地方費道は北海道庁長官が認定する。 ●道路法第六十二条の規定に依る不用物件等の管理及処分に関する件(勅令第474号)(11月25日公布、1920年4月1日施行)
八王子581け7***
名古屋588軽2021(587)
駐留軍公用ナンバー(海軍) U.S.NAVY 93-3996*/FOR OFFICIAL USE ONLY(白版青字、車種:日産・セレナ)
市川300せ・***
秋田344自・・24(343) 土浦342自・・30(340) 北九州345自・210(342) 川越357自1122(356) 宇都宮355自8000(354)
伊勢志摩400さ22**
那須480え41** 伊勢志摩480い・7** 相模581た2***
名古屋781軽1123(599) 京都797軽1188(793) 京都590軽3388(587) 伊勢志摩588軽3588(587) 三重586軽3618
2大阪て・7**
福島593軽・・11(592) 郡山584軽・・21 福島587軽・・39(584) 福島487軽・358(486) 福島585軽・753
川口584軽・・16 なにわ586軽・・25(585) 八王子586軽・625(585) 足立585軽1113
川崎100す64** 名古屋200さ46**
岐阜432自7007(431) 名古屋432自7007(431) 一宮343自8000(342) 滋賀105事8000(104) 大阪110事8000(108)
確認済み(新様式) 多摩5な・95* 広島5ひ270* 福島8て・・5* 埼8つ・・2*
確認済み(旧様式) 愛8す322*
長岡480つ62** 岐阜480ほ49** 尾張小牧480そ10** 岡崎480り42**
尾張小牧ひ90** 郡山ゆ・・**
71-47**グレーダー 73-07**トレーラー
名古屋358自2000(356) 名古屋101自3000 名古屋357自3000(354) 名古屋381自7000(378) 名古屋370自9000(368)
いわき300み2*** 山形500ろ・7**
いわき327自・・・5(323) いわき343自・・・6(341) 会津533自・・11(532) 宮城364自・・18(361) 福島346自・・32(345)
庄内580と・***
リスト更新情報2022
旭川351自・・・3(349) 旭川341自・・13(340)
滋賀131自・・17 倉敷352自・・17(351) 倉敷539自・・17(536) 堺132事・・17(131) 倉敷132事・・17(131)
南信州480あ・・** 安曇野480あ・・**
札幌558自・・12(557) 札幌553自1112(552) 札幌357自3110(356) 札幌374自8000(373) 札幌357自8823(354)
名古屋303わ54**
成田234事・・88(233) 岡山32K自1001(32H) 大分431自1091 大分402自3000(401) 大分131自8008
大宮352自7000(351) 群馬360自8118(359) つくば341自8800(340) 大宮352自8800(351) 川越334自8888(333)
郡山312自1011 郡山312自1031 郡山312自1107 郡山312自1110 郡山312自1117
札幌582わ93**
相模100き26**
静岡301も3***
京都302む・***
岡山301も1***
高知300は2***
熊谷300わ29**
京都500ろ38**
沖縄507Y96**
いわき353自・・・1(352)
いわき343自・・77(342)
札幌33K自・・77(33H)
水戸101自3000
札幌359自3003(358)
宇都宮480ち81**
滋賀480に28**
和泉480ね61**
沖縄480ね38**
習志野580も7***
川崎580て2***
福岡582の8***
佐世保580ふ1***
沖縄582つ8***
柏347自・・・8(344)
柏340自・・12(338)
柏335自・・31(333)
成田338自・123(336)
成田336自7007(334)
大分30P自・・・1(30M)
大分367自・・・7(366)
大分30A自・・・8(398)
大分322自・777(321)
大分101自・888
なにわ348自・710(346)
大阪370自・711(366)
大阪359自・725(357)
神戸30H自・777(30F)
大阪30P自・777(30L)
札幌138自・・・9(137)
札幌437自・・77(436)
札幌353自1003(352)
なにわ34C自・・・5(34A)
なにわ355自・・30(353)
和泉35L自・・33(35H)
大阪518自1123(516)
なにわ355自8787(351)
とちぎ480こ14**
柏586軽・・・8(585)
群馬484軽・・32
とちぎ587軽・・32(586)
群馬588軽・・73(587)
所沢593軽・・88(591)
成田350自8008(349)
愛媛580わ83**
福山338自・・99(337)
愛媛349自・101(347)
岡山387自・111(386)
滋賀406自・111(405)
高松311自・112
福山586軽1121(584)
福山484軽1122
福山586軽1124(584)
福山586軽1127(584)
福山586軽1130(585)
広島525自1122(524)
滋賀581よ1***
湘南782軽・・・8(599)
滋賀593軽・321(590)
飛騨484軽・358
三重493軽・358(492)
沖縄5XM軽・358(5Y9)※
※5XA登場時期:2024年9月以前
湘南503す・***
湘南581た7***
大宮303ち6***
つくば135事・・10(133)
春日部31C自・・11(31A)
春日部363自・・17(362)
土浦131事・・26
所沢357自・・27(355)
春日部480れ63**
相模351自・320(349)
富士山103は15**
静岡372自・・55(371)
富士山360自1122(359)
静岡880あ19**
京都101あ41**
熊本802自・・・7(801)
熊本133事・・22(132)
熊本362自・117(361)
熊本102事・777(101)
熊本105事・888(104)
水戸366自1103
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所:1919(大正8)年1月11日 自動車取締令
依頼内容:【免許】の項目に、免許取得の条件、運転免許証の有効期間、経過措置を追加。
・1行目の本文と3行目の【様式】の項目は修正なし。
【免許】運転手の免許は、試験(自動車の構造・取締規則・実地の技能)に合格し、定める条件(18歳未満の者など3項目あり)に該当しない者に与える。運転手の試験は、地方長官(東京府は警視総監)の定めるところにより自動車の構造・取締規則・実地の技能に関して行う。運転手免許証は、甲種免許証・乙種免許証の二種とする。甲種免許証を有する運転手は、各種の自動車(詳細は謳われていない)を運転出来る。乙種免許証を有する運転手は、特定または特種の自動車(詳細は謳われていない)でなければ運転することは出来ない。運転手免許証の有効期間は5年とする。本令施行前に自動車営業の免許を受けた者は本令により免許を受けたものとみなす。本令施行前に運転手の免許を受けた者は本令施行後、東京府にあっては6箇月内に、その他の地方にあっては3箇月以内に免許を受けなければならない。その場合、試験の全部または一部を省略することが出来る。なお自動自転車(サイドカー付のものを除く)・オートペッドの類については、第3条・第25条及びその罰則の規定以外に本令を適用しないとしていることから、運転手の免許は不要と読み取れる。
【あれこれ/ナンバープレートの歴史(1910~)】
1919(大正8)年
●道路法(法律第58号)(4月11日公布、1920年4月1日施行)。この法律により、2件の布告・2件の達・1件の布達・1件の勅令が廃止される。道路はその等級順により国道・府県道(北海道は地方費道)・郡道・市道(北海道および沖縄県は区道)・町村道の5種とし、上級の道路と下級の道路が重複する部分は上級の道路とする。国道の路線は主務大臣が認定、府県知事(北海道は北海道庁長官)が管理する。ただし勅令を以て定める市(11月5日公布の勅令第461号で定まる)に於いては、その市内の国道は市長が管理する。府県道(北海道は地方費道)の路線は府県知事(北海道は北海道庁長官)が認定し管理する。ただし勅令を以て定める市(11月5日公布の勅令第461号で定まる)に於いては、その市内の府県道は市長が管理する。郡道の路線は郡長が認定し管理する。市道(北海道および沖縄県は区道)の路線は市長(北海道および沖縄県は区長)が認定し管理する。町村道の路線は町村長が認定し管理する。北海道については道路の種類・等級・路線の認定に関し、勅令を以て特別の定めを為すことが出来る。沖縄県については郡道に関し、勅令を以て特別の定めを為すことが出来る。
●道路法施行令(勅令第460号)(11月5日公布、1920年4月1日施行)
●道路法第十七条但書の規定に依る市の指定に関する件(勅令第461号)(11月5日公布、1920年4月1日施行)。道路法第十七条但書「勅令を以て定める市に於いてはその市内の国道及び府県道は市長を以て管理者とする」の中の市に関し、東京市・京都市・大阪市・横浜市・神戸市・名古屋市を指定する。
●道路法第七条の規定に依る同法の規定の準用等の件(勅令第471号)(11月25日公布、1920年4月1日施行)
●道路法第十八条の規定に依り管理者を定むる件(勅令第472号)(11月25日公布、1920年4月1日施行)
●北海道道路令(勅令第473号)(11月25日公布、1920年4月1日施行)。北海道に準地方費道を置く(等級は地方費道に次ぐ)。準地方費道は北海道庁長官が認定する。
●道路法第六十二条の規定に依る不用物件等の管理及処分に関する件(勅令第474号)(11月25日公布、1920年4月1日施行)
八王子581け7***
名古屋588軽2021(587)
駐留軍公用ナンバー(海軍)
U.S.NAVY 93-3996*/FOR OFFICIAL USE ONLY(白版青字、車種:日産・セレナ)
市川300せ・***
秋田344自・・24(343)
土浦342自・・30(340)
北九州345自・210(342)
川越357自1122(356)
宇都宮355自8000(354)
伊勢志摩400さ22**
那須480え41**
伊勢志摩480い・7**
相模581た2***
名古屋781軽1123(599)
京都797軽1188(793)
京都590軽3388(587)
伊勢志摩588軽3588(587)
三重586軽3618
2大阪て・7**
福島593軽・・11(592)
郡山584軽・・21
福島587軽・・39(584)
福島487軽・358(486)
福島585軽・753
川口584軽・・16
なにわ586軽・・25(585)
八王子586軽・625(585)
足立585軽1113
川崎100す64**
名古屋200さ46**
岐阜432自7007(431)
名古屋432自7007(431)
一宮343自8000(342)
滋賀105事8000(104)
大阪110事8000(108)
確認済み(新様式)
多摩5な・95*
広島5ひ270*
福島8て・・5*
埼8つ・・2*
確認済み(旧様式)
愛8す322*
長岡480つ62**
岐阜480ほ49**
尾張小牧480そ10**
岡崎480り42**
尾張小牧ひ90**
郡山ゆ・・**
71-47**グレーダー
73-07**トレーラー
名古屋358自2000(356)
名古屋101自3000
名古屋357自3000(354)
名古屋381自7000(378)
名古屋370自9000(368)
いわき300み2***
山形500ろ・7**
いわき327自・・・5(323)
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会津533自・・11(532)
宮城364自・・18(361)
福島346自・・32(345)
庄内580と・***
リスト更新情報2022
旭川351自・・・3(349)
旭川341自・・13(340)
滋賀131自・・17
倉敷352自・・17(351)
倉敷539自・・17(536)
堺132事・・17(131)
倉敷132事・・17(131)
南信州480あ・・**
安曇野480あ・・**
札幌558自・・12(557)
札幌553自1112(552)
札幌357自3110(356)
札幌374自8000(373)
札幌357自8823(354)
名古屋303わ54**
成田234事・・88(233)
岡山32K自1001(32H)
大分431自1091
大分402自3000(401)
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大宮352自7000(351)
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つくば341自8800(340)
大宮352自8800(351)
川越334自8888(333)
郡山312自1011
郡山312自1031
郡山312自1107
郡山312自1110
郡山312自1117