名古屋303わ52**
名古屋790軽・・11(789) 尾張小牧593軽・178(592) 名古屋587軽・305(586) 岐阜484軽・310 尾張小牧585軽8800
足立800わ22**
大宮480な35** 川越480き41** 川越580ぬ8*** 野田580ほ・***
豊田402自・・・1(401) 豊田353自・・24(351) 三河347自・・86(346) 豊田350自1122(349) 尾張小牧327自7777(324)
豊田300や2*** 豊田500み9***
宮崎348自・・・7(347) 福岡359自・・66(352) 宮崎342自1007(340)
神戸34P自8888(34M)
北九州131事・・25 北九州351自・168(350) 下関332自1108 福山335自1126 福岡354自3939(352)
奈良32L自8008(32H) 奈良31L自8888(31H)
佐賀581に7***
つくば593軽・111(591) つくば585軽・124 つくば587軽・128(586) つくば586軽・217(584) つくば587軽・314(585)
1相模ち55** 相模Cさ34**
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 対象箇所:1962(昭和37)年4月16日 運輸省令 依頼内容:第三号様式、第三号様式の二、第十四号様式の改定追加。 ・以下を、掲載中の第一号様式改定(~大板が25mm。)の後ろに追加願います。
一本斜線で右下に行政庁の表示あり(もしくは斜線を付さず赤色の枠で行政庁の表示なし)の第三号様式(臨時運行許可番号標)を改定。第一号様式に準ずる頭文字(地名にあたる部分)を表示するが、東京都におけるものにあってはこれを省略するものとする。二本斜線の第三号様式の二(臨時運行許可番号標)を改定。第一号様式に準ずる頭文字(地名にあたる部分)を表示するものとする。軽自動車・二輪の小型自動車に使用する第十四号様式(車両番号標)を改定、いわゆる小板新一桁となる。一連指定番号の数字が4桁であるときは図(その一)(見本は上段が「6山形い」下段が「20-46」)、3桁以下であるときは図(その二)(見本は上段が「6山形い」下段が「・・46」)による。事業用は緑地に白文字、自家用は白地に緑文字。二輪の小型自動車に付す緑色の枠を「車両番号標の内側」から「車両番号標(自家用自動車に係るものに限る)の内側」に改める。標板の大きさは小板旧一桁と同値。上段の分類番号と地名の大きさも小板旧一桁と同値。下段左から上段右に移った平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)の大きさは、縮小されて縦30mm×横25mmとなる。下段の数字の大きさは小板旧一桁と同値。一連指定番号の中のハイフン「-」は縦10mm×横15mm、「・」の径は12mm。「・」の位置はその中心が標板の左端から35mm。「・」が複数ある場合、それぞれの中心の間隔は46mm。上段の文字列と下段の文字列の間隔は10mm。上の余白は13mm、下の余白は12mm。左右の余白はそれぞれ16.5mm。
富山787軽・358(786) 新潟586軽・417(585) 長岡585軽・708 群馬593軽1115(592) 沖縄485軽9999(484)
練馬351自・223(350) 八王子341自・223(340) 杉並314自・321(313) 足立302事1000(301) 杉並322自1122(321)
会津400す19**
奈良344自・・70(340) 三重347自・・72(346) 名古屋395自・・78(392) 鈴鹿332自1205 四日市312自1221(311)
1三重ぬ58**
品川389自・・16(387) 品川32A自・・24(31Y)* 足立357自・830(356) 品川380自5050(379) 品川323自9999(322)
*32A登場時期 2025年5月以前
品川350自・107(348) 八王子345自・808(344) 熊谷350自1007(348) 名古屋352自1204(350) 大阪381自1515(380)
高崎580ぬ5***
U.S.GOVERNMENT/AF16B0115*/FOR OFFICIAL USE ONLY(青文字、背景に薄い星条旗、キャンプ瑞慶覧付近、車種:フォード・フュージョン)
尾張小牧347自1008(345) 尾張小牧374自1010(372) 尾張小牧354自1717(351) 三河386自8008(384) 岡崎354自8008(352)
三重302て7*** 沖縄400な42** 神戸505せ2***
秋田131事・・13 和泉132事・・80(131) 札幌131自・・86 広島803事1111(802) 旭川131自9999
宮崎581の2***
郡山312自・・26 郡山312自・130 郡山312自・369 郡山312自・525 郡山312自・610
返信ありがとうございます。第4次ご当地ナンバーも抽選の対象にしてもあまり意味はないですが、全国一斉なので仕方ないですね。
熊本100た23**
熊本379自・・10(378) 熊本554自・・11(553) 熊本351自1717(350) 熊本352自7007(351) 熊本31M自8008(31L)
なにわ580わ83**
大分780軽・178(599) 大分491軽・358(490) 大分5X8軽・358(5X7) 大分588軽・555(587) 大分585軽7700
国道マニア様、あくまでもこれは予想ですが第4次ご当地ナンバーは2025年4月7日に事前申込みが開始し、2025年5月7日から交付が開始するので、登録車は「*10自(*は6、7以外)」、軽自動車は「*83軽(*は4、5、8)」から払い出しされると思います(違っていたらすみません)。
川崎341自・331(340) 堺340自・818(338) 品川31C自・888(31A) 長岡310自3000 福山335自7117
・以下全て旧一桁の官公署用です。 山梨5つ916* 福井6た007*(枚もの) 長崎6た015*(枚もの) 品8た001* 足8た000* 埼9た001* 栃9た002* 滋9た000* 岐0た004* 三0た003*
昨日、2025年5月11日21時から・358が全国で抽選の対象になるという情報がありましたが、そうなると今月導入開始予定である第4次ご当地ナンバーは、登録車は「*00自」、軽自動車は「*80軽」から始まることになるのでしょうか?
京都131事・・・1(130) 姫路133事・・21(132) 大阪131事・・84 京都432自・115(431) 和泉711自1001(710)
尾張小牧383自・・10(380) 名古屋439自・・10(437) 三河355自・・17(354) 名古屋356自・・71(355) 豊田335自・・99
確認済み(新一桁) 品川5す449* 品川5ぬ956* 足立5も235* 静岡5む382* 大分5そ660*
名古屋880あ45**
高松300そ3*** 高松400さ54**
高松480い22**
徳島353自・123(351) 倉敷343自・310(341) 愛媛340自・327 徳島343自・330(341) 香川554自・358(553)
福岡100え37** 熊本301や8*** 熊本502ま9***
佐賀480つ26**
北九州け72**
札幌589軽・518(588) 札幌590軽・520(589) 札幌589軽・521(587) 札幌589軽・523(588) 札幌589軽・524(588)
神戸133事・・51(132) 大阪380自・・66(378)
宮城880を・6**
宮崎598軽・・・1(597) 宮崎595軽・・15(594) 広島586軽・205 宮崎593軽1125(592)
佐賀581に6***
沖縄800る・5**(枚もの・塗装式) 沖縄100Y・5**(組もの・塗装式)
確認済み (新一桁) 静岡5も529*
(軽・小板・新一桁) 6神戸す218*
姫路301ぬ6***
姫路34L自・・11(34H) 姫路378自・・22(376) 姫路353自・・51(350) 水戸31P自・358(31K) 姫路32K自・358(32A)
川越373自・・・3(372) 川越348自・・・8(347) 熊谷31C自・・・8(30Y)* *31A登場時期:2025年3月以前 川越336自1002(335) 川越337自1007(336)
名古屋303わ52**
名古屋790軽・・11(789)
尾張小牧593軽・178(592)
名古屋587軽・305(586)
岐阜484軽・310
尾張小牧585軽8800
足立800わ22**
大宮480な35**
川越480き41**
川越580ぬ8***
野田580ほ・***
豊田402自・・・1(401)
豊田353自・・24(351)
三河347自・・86(346)
豊田350自1122(349)
尾張小牧327自7777(324)
豊田300や2***
豊田500み9***
宮崎348自・・・7(347)
福岡359自・・66(352)
宮崎342自1007(340)
神戸34P自8888(34M)
北九州131事・・25
北九州351自・168(350)
下関332自1108
福山335自1126
福岡354自3939(352)
奈良32L自8008(32H)
奈良31L自8888(31H)
佐賀581に7***
つくば593軽・111(591)
つくば585軽・124
つくば587軽・128(586)
つくば586軽・217(584)
つくば587軽・314(585)
1相模ち55**
相模Cさ34**
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
対象箇所:1962(昭和37)年4月16日 運輸省令
依頼内容:第三号様式、第三号様式の二、第十四号様式の改定追加。
・以下を、掲載中の第一号様式改定(~大板が25mm。)の後ろに追加願います。
一本斜線で右下に行政庁の表示あり(もしくは斜線を付さず赤色の枠で行政庁の表示なし)の第三号様式(臨時運行許可番号標)を改定。第一号様式に準ずる頭文字(地名にあたる部分)を表示するが、東京都におけるものにあってはこれを省略するものとする。二本斜線の第三号様式の二(臨時運行許可番号標)を改定。第一号様式に準ずる頭文字(地名にあたる部分)を表示するものとする。軽自動車・二輪の小型自動車に使用する第十四号様式(車両番号標)を改定、いわゆる小板新一桁となる。一連指定番号の数字が4桁であるときは図(その一)(見本は上段が「6山形い」下段が「20-46」)、3桁以下であるときは図(その二)(見本は上段が「6山形い」下段が「・・46」)による。事業用は緑地に白文字、自家用は白地に緑文字。二輪の小型自動車に付す緑色の枠を「車両番号標の内側」から「車両番号標(自家用自動車に係るものに限る)の内側」に改める。標板の大きさは小板旧一桁と同値。上段の分類番号と地名の大きさも小板旧一桁と同値。下段左から上段右に移った平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)の大きさは、縮小されて縦30mm×横25mmとなる。下段の数字の大きさは小板旧一桁と同値。一連指定番号の中のハイフン「-」は縦10mm×横15mm、「・」の径は12mm。「・」の位置はその中心が標板の左端から35mm。「・」が複数ある場合、それぞれの中心の間隔は46mm。上段の文字列と下段の文字列の間隔は10mm。上の余白は13mm、下の余白は12mm。左右の余白はそれぞれ16.5mm。
富山787軽・358(786)
新潟586軽・417(585)
長岡585軽・708
群馬593軽1115(592)
沖縄485軽9999(484)
練馬351自・223(350)
八王子341自・223(340)
杉並314自・321(313)
足立302事1000(301)
杉並322自1122(321)
会津400す19**
奈良344自・・70(340)
三重347自・・72(346)
名古屋395自・・78(392)
鈴鹿332自1205
四日市312自1221(311)
1三重ぬ58**
品川389自・・16(387)
品川32A自・・24(31Y)*
足立357自・830(356)
品川380自5050(379)
品川323自9999(322)
*32A登場時期 2025年5月以前
品川350自・107(348)
八王子345自・808(344)
熊谷350自1007(348)
名古屋352自1204(350)
大阪381自1515(380)
高崎580ぬ5***
U.S.GOVERNMENT/AF16B0115*/FOR OFFICIAL USE ONLY(青文字、背景に薄い星条旗、キャンプ瑞慶覧付近、車種:フォード・フュージョン)
尾張小牧347自1008(345)
尾張小牧374自1010(372)
尾張小牧354自1717(351)
三河386自8008(384)
岡崎354自8008(352)
三重302て7***
沖縄400な42**
神戸505せ2***
秋田131事・・13
和泉132事・・80(131)
札幌131自・・86
広島803事1111(802)
旭川131自9999
宮崎581の2***
郡山312自・・26
郡山312自・130
郡山312自・369
郡山312自・525
郡山312自・610
返信ありがとうございます。第4次ご当地ナンバーも抽選の対象にしてもあまり意味はないですが、全国一斉なので仕方ないですね。
熊本100た23**
熊本379自・・10(378)
熊本554自・・11(553)
熊本351自1717(350)
熊本352自7007(351)
熊本31M自8008(31L)
なにわ580わ83**
大分780軽・178(599)
大分491軽・358(490)
大分5X8軽・358(5X7)
大分588軽・555(587)
大分585軽7700
国道マニア様、あくまでもこれは予想ですが第4次ご当地ナンバーは2025年4月7日に事前申込みが開始し、2025年5月7日から交付が開始するので、登録車は「*10自(*は6、7以外)」、軽自動車は「*83軽(*は4、5、8)」から払い出しされると思います(違っていたらすみません)。
川崎341自・331(340)
堺340自・818(338)
品川31C自・888(31A)
長岡310自3000
福山335自7117
・以下全て旧一桁の官公署用です。
山梨5つ916*
福井6た007*(枚もの)
長崎6た015*(枚もの)
品8た001*
足8た000*
埼9た001*
栃9た002*
滋9た000*
岐0た004*
三0た003*
昨日、2025年5月11日21時から・358が全国で抽選の対象になるという情報がありましたが、そうなると今月導入開始予定である第4次ご当地ナンバーは、登録車は「*00自」、軽自動車は「*80軽」から始まることになるのでしょうか?
京都131事・・・1(130)
姫路133事・・21(132)
大阪131事・・84
京都432自・115(431)
和泉711自1001(710)
尾張小牧383自・・10(380)
名古屋439自・・10(437)
三河355自・・17(354)
名古屋356自・・71(355)
豊田335自・・99
確認済み(新一桁)
品川5す449*
品川5ぬ956*
足立5も235*
静岡5む382*
大分5そ660*
名古屋880あ45**
高松300そ3***
高松400さ54**
高松480い22**
徳島353自・123(351)
倉敷343自・310(341)
愛媛340自・327
徳島343自・330(341)
香川554自・358(553)
福岡100え37**
熊本301や8***
熊本502ま9***
佐賀480つ26**
北九州け72**
札幌589軽・518(588)
札幌590軽・520(589)
札幌589軽・521(587)
札幌589軽・523(588)
札幌589軽・524(588)
神戸133事・・51(132)
大阪380自・・66(378)
宮城880を・6**
宮崎598軽・・・1(597)
宮崎595軽・・15(594)
広島586軽・205
宮崎593軽1125(592)
佐賀581に6***
沖縄800る・5**(枚もの・塗装式)
沖縄100Y・5**(組もの・塗装式)
確認済み
(新一桁)
静岡5も529*
(軽・小板・新一桁)
6神戸す218*
姫路301ぬ6***
姫路34L自・・11(34H)
姫路378自・・22(376)
姫路353自・・51(350)
水戸31P自・358(31K)
姫路32K自・358(32A)
川越373自・・・3(372)
川越348自・・・8(347)
熊谷31C自・・・8(30Y)*
*31A登場時期:2025年3月以前
川越336自1002(335)
川越337自1007(336)