所沢590軽・・21(589) 熊谷597軽1221(596) 横浜585軽1985 群馬587軽2112(586) 高崎581軽3333
大阪389自2222(388) 大阪321自7007(319)
横浜560自1121(558) 多摩715自1122(714) 川越342自1123(341) 三河347自1123(346) 富士山345自1126
世田谷313自・・89(312) 品川353自・105(351) 横浜350自1229 大宮351自8810(350) 野田349自8888(348)
一宮346自・・10(344) 一宮334自・・78(332) 一宮334自・312(333) 一宮336自・510(334) 一宮335自・707(334)
会津100さ43** 野田301ぬ9***
秋田341自・・17 足立831自・・18 横浜431自・・96 沼津131事・700 つくば341自1101
岩手480と93** 福岡480は31** 沖縄480ね34** 水戸581め7*** 相模581た1*** 沖縄582つ6***
姫路345自1013 京都545自1031(543) 京都551自1129(549) 石川351自1188(349) 神戸35P自8008(35M)
金沢480き45** 石川580ゆ4*** 金沢880あ・8**
姫路き94**
北九州373自・・22(371) 長崎339自・168(338)
徳島500わ86**
徳島480た43** 高知480た46** 高知480わ19** 高知580ゆ3*** 福岡880あ36**
宇都宮34A自・・・1(33P) 宇都宮385自・・・6(382) 宇都宮431自・・31 宇都宮431自・810 宇都宮365自1212(362)
旭川300み8***
札幌433自・・30(432) 札幌552自・711(551) 札幌354自1130(353) 札幌377自1221(375) 札幌131自4000
徳島365自1001(360) 香川359自1010(358) 京都355自1022(354) 愛媛540自1105 岡山346自1112(345)
湘南353自・・・2(351) 姫路363自・・・2(361) 福岡32C自・・・9(31Y)※ 千葉34A自・・・9(33K)※※ 春日井318自・・・9(315)
※32A登場時期:2025年3月頃 ※※34A登場時期:2025年4月以前
新潟795軽・358(793) 新潟781軽3588(780)
昨今ナンバープレート(特に希望)の価格までもが各支局上がってますね……
名古屋はとりあえず中央アルファベットは22,(3588か8000(3A0))、で非抽選が一旦区切りでその後は抽選対象番号が徐々に入っていく感じでしょうか。
大宮32X自・・10(32M) 所沢31L自1122(31K) 大宮32A自1122(31Y)
京都360自1108(358) 大阪556自1112(553) 神戸380自1116(378) 神戸390自1128(387) 大阪384自1129(382)
世田谷400さ65** 相模800は19**
大宮433自・500(432) 大宮516自1103(515) 春日部543自1120(542) 和泉109事2000(107)
熊谷551自・310(550) 熊谷349自1023(348) 世田谷315自1218(314) 名古屋397自1225(396) 練馬353自2020(352)
いわき100す35** いわき400た・3** いわき500わ48** いわき580は4***
札幌100な82** 札幌509れ22**
札幌580り36** 札幌582せ5*** 札幌582わ90**
福島552自・358(549) 郡山480り21**
出雲480い・・**
名古屋31F自・310(31A)
福山501に4***
苫小牧100さ15**
北九州386自・・・5(385) 豊田338自・・30(336) 品川354自・129(353) 岐阜721自・358(720) 広島385自2525(384)
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】 南洋庁の内部組織関連の情報を追加。 公布日施行日の後ろの部分の加筆修正のみで、公布日施行日までの頭の部分は変わりません。
1922(大正11)年 ■南洋庁官制(勅令第107号)(3月31日公布、4月1日施行)。1918年7月1日公布の時局中臨時特設の海軍部隊に職員を置くの件は廃止。南洋庁に長官官房・内務部・財務部・拓殖部を置く。
1924(大正13)年 ■南洋庁官制、改正(勅令第453号)(12月25日改正、即日施行)。南洋庁の部制廃止。
1936(昭和11)年 ■南洋庁官制、改正(勅令第442号)(12月17日改正、即日施行)。南洋庁に長官官房・内務部・拓殖部を置く(部制復活)。
1942(昭和17)年 ■南洋庁官制、改正(勅令第419号)(4月15日改正、即日施行)。南洋庁に交通部を加える。
1943(昭和18)年 ■南洋庁官制、改正(勅令第860号)(11月5日改正、即日施行)。高等官官等俸給令を改正。内務部を内政部に、拓殖部を経済部に改める。
名古屋354自・729(352) 名古屋394自・818(393) 江東311自・821 品川386自・999(384) 名古屋431自1026
宇都宮350自・・87(348) 前橋313自・101(102) 品川347自・614(345) 宇都宮431自・999 群馬350自8080(341)
【あれこれ/ナンバープレートの歴史(1945~)】 1948(昭和23)年 ◆三重県県税賦課徴収条例〔三重県〕(7月31日公布、8月1日施行)。三重県県税賦課徴収条例(公布年月日不明)の全部を改正。自動車税の記載あり。 ◆三重県県税賦課徴収条例施行規則〔三重県〕(8月1日公布、即日施行)。三重県県税賦課徴収条例施行規則(公布年月日不明)の全部を改正。 ↑同じ8月1日の政令第207号の後ろ(8月1日の最後)に掲載願います。県規則は政令よりも下位。 ◆茨城県県税賦課徴収条例〔茨城県〕(9月25日公布、即日施行。一部は10月1日施行)。1946年公布の茨城県県民税賦課徴収条例・1947年公布の茨城県県税遊興税賦課徴収条例・1947年公布の茨城県県税入湯税賦課徴収条例・1948年7月12日公布の茨城県県税入場税賦課徴収条例・1948年7月12日公布の茨城県県税酒消費税賦課徴収条例・1948年3月31日公布の茨城県県税臨時増税条例は廃止。自動車税の記載あり。
横浜407自・・・2(406) 横浜432自・・45(431) 横浜366自・218(364) 湘南103自1000(102) 川崎356自1118(355)
大阪539自・・・2(538) 山口384自・・・8(383) 山口374自・・18(373) 山口545自・・18(544)
静岡365自・・・7(362) 堺340自・818(338) 土浦345自3588(344) 春日井318自3588(317) 水戸386自8888(385)
相模587軽1028(586) 富士山589軽8358
相模537自・・・3(536) 相模367自・123(366) 相模350自・717(349) 湘南104事2000(103)
大分400つ91**
大分581の8***
大分398自・・・8(397) 大分345自・321(343) 北九州346自・703(344) 大分343自1011(341) 大分341自1210
豊田344自・・17(342) 豊田336自・・28(335) 名古屋317自・・28(315) 名古屋435自・・44(433) 名古屋374自・214(371)
・・22も3C0入りが近い。もしかしたらどこかで走ってるかも?
高崎536自・・23(535) 熊谷391自・・77(388) 川口312自・221 熊谷551自1221(550)
和泉800せ24**
所沢590軽・・21(589)
熊谷597軽1221(596)
横浜585軽1985
群馬587軽2112(586)
高崎581軽3333
大阪389自2222(388)
大阪321自7007(319)
横浜560自1121(558)
多摩715自1122(714)
川越342自1123(341)
三河347自1123(346)
富士山345自1126
世田谷313自・・89(312)
品川353自・105(351)
横浜350自1229
大宮351自8810(350)
野田349自8888(348)
一宮346自・・10(344)
一宮334自・・78(332)
一宮334自・312(333)
一宮336自・510(334)
一宮335自・707(334)
会津100さ43**
野田301ぬ9***
秋田341自・・17
足立831自・・18
横浜431自・・96
沼津131事・700
つくば341自1101
岩手480と93**
福岡480は31**
沖縄480ね34**
水戸581め7***
相模581た1***
沖縄582つ6***
姫路345自1013
京都545自1031(543)
京都551自1129(549)
石川351自1188(349)
神戸35P自8008(35M)
金沢480き45**
石川580ゆ4***
金沢880あ・8**
姫路き94**
北九州373自・・22(371)
長崎339自・168(338)
徳島500わ86**
徳島480た43**
高知480た46**
高知480わ19**
高知580ゆ3***
福岡880あ36**
宇都宮34A自・・・1(33P)
宇都宮385自・・・6(382)
宇都宮431自・・31
宇都宮431自・810
宇都宮365自1212(362)
旭川300み8***
札幌433自・・30(432)
札幌552自・711(551)
札幌354自1130(353)
札幌377自1221(375)
札幌131自4000
徳島365自1001(360)
香川359自1010(358)
京都355自1022(354)
愛媛540自1105
岡山346自1112(345)
湘南353自・・・2(351)
姫路363自・・・2(361)
福岡32C自・・・9(31Y)※
千葉34A自・・・9(33K)※※
春日井318自・・・9(315)
※32A登場時期:2025年3月頃
※※34A登場時期:2025年4月以前
新潟795軽・358(793)
新潟781軽3588(780)
昨今ナンバープレート(特に希望)の価格までもが各支局上がってますね……
名古屋はとりあえず中央アルファベットは22,(3588か8000(3A0))、で非抽選が一旦区切りでその後は抽選対象番号が徐々に入っていく感じでしょうか。
大宮32X自・・10(32M)
所沢31L自1122(31K)
大宮32A自1122(31Y)
京都360自1108(358)
大阪556自1112(553)
神戸380自1116(378)
神戸390自1128(387)
大阪384自1129(382)
世田谷400さ65**
相模800は19**
大宮433自・500(432)
大宮516自1103(515)
春日部543自1120(542)
和泉109事2000(107)
熊谷551自・310(550)
熊谷349自1023(348)
世田谷315自1218(314)
名古屋397自1225(396)
練馬353自2020(352)
いわき100す35**
いわき400た・3**
いわき500わ48**
いわき580は4***
札幌100な82**
札幌509れ22**
札幌580り36**
札幌582せ5***
札幌582わ90**
福島552自・358(549)
郡山480り21**
出雲480い・・**
名古屋31F自・310(31A)
福山501に4***
苫小牧100さ15**
北九州386自・・・5(385)
豊田338自・・30(336)
品川354自・129(353)
岐阜721自・358(720)
広島385自2525(384)
【加筆修正依頼/あれこれナンバープレートの歴史】
南洋庁の内部組織関連の情報を追加。
公布日施行日の後ろの部分の加筆修正のみで、公布日施行日までの頭の部分は変わりません。
1922(大正11)年
■南洋庁官制(勅令第107号)(3月31日公布、4月1日施行)。1918年7月1日公布の時局中臨時特設の海軍部隊に職員を置くの件は廃止。南洋庁に長官官房・内務部・財務部・拓殖部を置く。
1924(大正13)年
■南洋庁官制、改正(勅令第453号)(12月25日改正、即日施行)。南洋庁の部制廃止。
1936(昭和11)年
■南洋庁官制、改正(勅令第442号)(12月17日改正、即日施行)。南洋庁に長官官房・内務部・拓殖部を置く(部制復活)。
1942(昭和17)年
■南洋庁官制、改正(勅令第419号)(4月15日改正、即日施行)。南洋庁に交通部を加える。
1943(昭和18)年
■南洋庁官制、改正(勅令第860号)(11月5日改正、即日施行)。高等官官等俸給令を改正。内務部を内政部に、拓殖部を経済部に改める。
名古屋354自・729(352)
名古屋394自・818(393)
江東311自・821
品川386自・999(384)
名古屋431自1026
宇都宮350自・・87(348)
前橋313自・101(102)
品川347自・614(345)
宇都宮431自・999
群馬350自8080(341)
【あれこれ/ナンバープレートの歴史(1945~)】
1948(昭和23)年
◆三重県県税賦課徴収条例〔三重県〕(7月31日公布、8月1日施行)。三重県県税賦課徴収条例(公布年月日不明)の全部を改正。自動車税の記載あり。
◆三重県県税賦課徴収条例施行規則〔三重県〕(8月1日公布、即日施行)。三重県県税賦課徴収条例施行規則(公布年月日不明)の全部を改正。
↑同じ8月1日の政令第207号の後ろ(8月1日の最後)に掲載願います。県規則は政令よりも下位。
◆茨城県県税賦課徴収条例〔茨城県〕(9月25日公布、即日施行。一部は10月1日施行)。1946年公布の茨城県県民税賦課徴収条例・1947年公布の茨城県県税遊興税賦課徴収条例・1947年公布の茨城県県税入湯税賦課徴収条例・1948年7月12日公布の茨城県県税入場税賦課徴収条例・1948年7月12日公布の茨城県県税酒消費税賦課徴収条例・1948年3月31日公布の茨城県県税臨時増税条例は廃止。自動車税の記載あり。
横浜407自・・・2(406)
横浜432自・・45(431)
横浜366自・218(364)
湘南103自1000(102)
川崎356自1118(355)
大阪539自・・・2(538)
山口384自・・・8(383)
山口374自・・18(373)
山口545自・・18(544)
静岡365自・・・7(362)
堺340自・818(338)
土浦345自3588(344)
春日井318自3588(317)
水戸386自8888(385)
相模587軽1028(586)
富士山589軽8358
相模537自・・・3(536)
相模367自・123(366)
相模350自・717(349)
湘南104事2000(103)
大分400つ91**
大分581の8***
大分398自・・・8(397)
大分345自・321(343)
北九州346自・703(344)
大分343自1011(341)
大分341自1210
豊田344自・・17(342)
豊田336自・・28(335)
名古屋317自・・28(315)
名古屋435自・・44(433)
名古屋374自・214(371)
・・22も3C0入りが近い。もしかしたらどこかで走ってるかも?
高崎536自・・23(535)
熊谷391自・・77(388)
川口312自・221
熊谷551自1221(550)
和泉800せ24**