佐賀581に6***
沖縄800る・5**(枚もの・塗装式) 沖縄100Y・5**(組もの・塗装式)
確認済み (新一桁) 静岡5も529*
(軽・小板・新一桁) 6神戸す218*
姫路301ぬ6***
姫路34L自・・11(34H) 姫路378自・・22(376) 姫路353自・・51(350) 水戸31P自・358(31K) 姫路32K自・358(32A)
川越373自・・・3(372) 川越348自・・・8(347) 熊谷31C自・・・8(30Y)* *31A登場時期:2025年3月以前 川越336自1002(335) 川越337自1007(336)
豊田588軽・・24(587) 尾張小牧594軽・・33(592) 豊田586軽・168(584) 岡崎584軽・326 豊田585軽1115(584)
豊田400せ69**
世田谷512自・・11 世田谷316自・118(315) 世田谷431自・138 世田谷315自1028(314) 多摩36A自8008(35Y)
つくば599軽・・・5(598) つくば595軽・・・9(592) つくば589軽・・25(587) つくば588軽・・32(587) つくば596軽・・33(594)
福岡787軽・・11(784) 福岡586軽・193 島根587軽・222(586) 福岡791軽1122(789) 和歌山590軽1221(586)
八王子381自・・・8(378)
神戸361自1202(359) 神戸364自1206(362) 神戸552自1222(550) 大阪354自1226(352) 神戸350自1278(340)
【あれこれ/ナンバープレートの歴史(1960~)】 1962(昭和37)年 ●道路運送車両法施行規則の一部を改正する省令〔運輸省〕(4月16日公布、8月16日施行)。この省令により、道路運送車両法施行規則が改正される。 【様式】省令では大板・中板という表現はないがここでは便宜上、「普通自動車であって、車両総重量が8000kg以上のもの、最大積載量が5000kg以上のもの、または乗員定員が30人以上のものに取り付ける自動車登録番号標」を大板、「それ以外の自動車登録番号標」を中板とする。第一号様式(自動車登録番号標)を改定、いわゆる新一桁ナンバーとなる。一連指定番号の数字が4桁であるときは図(その一)(見本は上段が「品2」下段が「あ20-46」)、3桁以下であるときは図(その二)(見本は上段が「品2」下段が「あ・・46」)による。事業用は橙黄地に黒文字から、緑地に白文字に改める。標板の大きさは中板が縦165mm×横330mm、大板が縦220mm×横440mm。上段の地名は中板大板共通で縦40mm×横40mm。上段の分類番号は中板大板共通で縦40mm×横30mm。下段の平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)は中板大板共通で縦40mm×横40mm。下段の数字は中板が縦80mm×横40mm・太さ12mm、大板が縦120mm×横60mm・太さ18mm。一連指定番号の中のハイフン「-」は中板が縦12mm×横20mm、大板が縦15mm×横22.5mm。一連指定番号の中の「・」の径は中板が12mm、大板が18mm。一連指定番号の数字が4桁であるとき、平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)と数字の間隔は中板が15mm、大板が17.5mm。一連指定番号の数字が3桁以下であるとき、平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)と「・」の中心までの間隔は中板が35mm、大板が47.5mm。一連指定番号の数字の桁数にかかわらず、数字と数字の間隔は中板が15mm、大板が20mm。ハイフン「-」と数字の間隔は中板が12.5mm、大板が15mm。「・」が複数ある場合、それぞれの中心の間隔は中板が55mm、大板が80mm。上段の文字列と下段の文字列の間隔は中板大板共通で15mm。上下の余白はそれぞれ中板が15mm、大板が22.5mm。左右の余白はそれぞれ中板が20mm、大板が25mm。
追伸。 この省令では、第一号様式(自動車登録番号標)以外に以下の様式も改定されています。 ・一本斜線の第三号様式(臨時運行許可番号標) ・二本斜線の第三号様式の二(臨時運行許可番号標) ・いわゆる小板新一桁となる第十四号様式(車両番号標) これらに関しては後日、加筆修正依頼という形で投稿いたします。 まもなく出勤で時間がなく、尻切れトンボとなり申し訳ございません。
富士山581ほ1***
富士山598軽・・11(597) 富士山594軽・・15(593)
沖縄580B12**
旭川300み8***
広島596軽・・39(595) 広島588軽・・44(587) 広島787軽・111(786) 広島591軽・113(590) 広島589軽・120(587)
柏339自・・12(338) 柏535自・・15(534) 柏532自・・30 柏533自・128(532) 柏533自・168(532)
品川354自・821(352) 品川372自1007(370) 土浦340自1130 足立348自1177(347) 習志野713自2525(712)
滋賀36F自・・11(36C) 滋賀362自・・13(358) 滋賀31C自・・88(31A) 滋賀365自1103(361) 滋賀388自1188(386)
三重100わ42**
名古屋367自・316(364) 奈良543自1108(540) 三重325自1122(324) 四日市313自1122(312) 奈良546自1128(543)
熊谷481軽7777
八戸400た11** 八戸400わ30**
更新情報#17
筑豊102自・・・1(101) 筑豊518自・・・1(517) 北九州538自・・・1(537)
室蘭480か88**
会津532自・・11 いわき337自・・27(335) 会津335自・・77(334) いわき506自・111 会津334自7000(333)
湘南431自・・14 松戸311自1014 杉並303自1111
香川を85**
高知586軽1012(585) 香川587軽1025(586) 神戸590軽1106(588) 高知586軽1108(584) 岡山593軽1223(592)
ありがとうございます。地方は抽選にする必要はないと思いますが、仕方ありませんね。
軽自動車検査協会によると下記の説明がありました。(軽自動車検査協会HPより引用)
抽選希望番号は全ての事務所・支所における抽選対象番号および、特定の事務所・支所における抽選対象番号で、各番号ごとに抽選を行い決定されます。抽選は、毎週月曜日に行われ、当選数は1回の抽選で2個とします。
軽の払い出し台数は変わらず週1台なんでしょうか?
とちぎ341自1117(340) つくば375自1122(373) つくば567自1122(566) つくば341自2222(340) つくば371自8000(370)
確認済み(小板二桁) 88沖う・45*
神戸504わ83**
神戸34K自・・・6(34H) 神戸389自1108(387) 神戸323自1221(320)
1佐賀く43**
松本585軽1014 長野586軽1210 長野587軽1218(586) 長野586軽2000(585) 松本587軽8787(586)
確認済み (軽・小板・新一桁) 8茨か430*
神戸586軽・・53(584) 大阪791軽・・55(789) 神戸588軽・・58(587) 大阪588軽・・69(587) 京都797軽・・77(795)
長岡586軽・123(585) 岐阜589軽・214(588) 静岡486軽・358(485) 新潟588軽1031(587) 浜松593軽1118(591)
本日報道で確認しましたが、2025年5月11日の21時以降の申込み分(抽選結果は2025年5月19日0時以降)から、登録自動車軽自動車とも全国一律で・358が抽選希望番号になるみたいです。
宮崎352自・117(350) 滋賀347自・525(345) 宮崎338自・888(336) 宮崎550自3588(549)
滋賀301む6***
大阪35A自・・33(34M)※ 名古屋396自・・99(393) 沼津335自・331 姫路714自1122(712) 足立355自3588(351)
※35A登場時期:2025年4月頃
佐賀581に6***
沖縄800る・5**(枚もの・塗装式)
沖縄100Y・5**(組もの・塗装式)
確認済み
(新一桁)
静岡5も529*
(軽・小板・新一桁)
6神戸す218*
姫路301ぬ6***
姫路34L自・・11(34H)
姫路378自・・22(376)
姫路353自・・51(350)
水戸31P自・358(31K)
姫路32K自・358(32A)
川越373自・・・3(372)
川越348自・・・8(347)
熊谷31C自・・・8(30Y)*
*31A登場時期:2025年3月以前
川越336自1002(335)
川越337自1007(336)
豊田588軽・・24(587)
尾張小牧594軽・・33(592)
豊田586軽・168(584)
岡崎584軽・326
豊田585軽1115(584)
豊田400せ69**
世田谷512自・・11
世田谷316自・118(315)
世田谷431自・138
世田谷315自1028(314)
多摩36A自8008(35Y)
つくば599軽・・・5(598)
つくば595軽・・・9(592)
つくば589軽・・25(587)
つくば588軽・・32(587)
つくば596軽・・33(594)
福岡787軽・・11(784)
福岡586軽・193
島根587軽・222(586)
福岡791軽1122(789)
和歌山590軽1221(586)
八王子381自・・・8(378)
神戸361自1202(359)
神戸364自1206(362)
神戸552自1222(550)
大阪354自1226(352)
神戸350自1278(340)
【あれこれ/ナンバープレートの歴史(1960~)】
1962(昭和37)年
●道路運送車両法施行規則の一部を改正する省令〔運輸省〕(4月16日公布、8月16日施行)。この省令により、道路運送車両法施行規則が改正される。
【様式】省令では大板・中板という表現はないがここでは便宜上、「普通自動車であって、車両総重量が8000kg以上のもの、最大積載量が5000kg以上のもの、または乗員定員が30人以上のものに取り付ける自動車登録番号標」を大板、「それ以外の自動車登録番号標」を中板とする。第一号様式(自動車登録番号標)を改定、いわゆる新一桁ナンバーとなる。一連指定番号の数字が4桁であるときは図(その一)(見本は上段が「品2」下段が「あ20-46」)、3桁以下であるときは図(その二)(見本は上段が「品2」下段が「あ・・46」)による。事業用は橙黄地に黒文字から、緑地に白文字に改める。標板の大きさは中板が縦165mm×横330mm、大板が縦220mm×横440mm。上段の地名は中板大板共通で縦40mm×横40mm。上段の分類番号は中板大板共通で縦40mm×横30mm。下段の平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)は中板大板共通で縦40mm×横40mm。下段の数字は中板が縦80mm×横40mm・太さ12mm、大板が縦120mm×横60mm・太さ18mm。一連指定番号の中のハイフン「-」は中板が縦12mm×横20mm、大板が縦15mm×横22.5mm。一連指定番号の中の「・」の径は中板が12mm、大板が18mm。一連指定番号の数字が4桁であるとき、平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)と数字の間隔は中板が15mm、大板が17.5mm。一連指定番号の数字が3桁以下であるとき、平仮名(またはラテン文字の活字体大文字)と「・」の中心までの間隔は中板が35mm、大板が47.5mm。一連指定番号の数字の桁数にかかわらず、数字と数字の間隔は中板が15mm、大板が20mm。ハイフン「-」と数字の間隔は中板が12.5mm、大板が15mm。「・」が複数ある場合、それぞれの中心の間隔は中板が55mm、大板が80mm。上段の文字列と下段の文字列の間隔は中板大板共通で15mm。上下の余白はそれぞれ中板が15mm、大板が22.5mm。左右の余白はそれぞれ中板が20mm、大板が25mm。
追伸。
この省令では、第一号様式(自動車登録番号標)以外に以下の様式も改定されています。
・一本斜線の第三号様式(臨時運行許可番号標)
・二本斜線の第三号様式の二(臨時運行許可番号標)
・いわゆる小板新一桁となる第十四号様式(車両番号標)
これらに関しては後日、加筆修正依頼という形で投稿いたします。
まもなく出勤で時間がなく、尻切れトンボとなり申し訳ございません。
富士山581ほ1***
富士山598軽・・11(597)
富士山594軽・・15(593)
沖縄580B12**
旭川300み8***
広島596軽・・39(595)
広島588軽・・44(587)
広島787軽・111(786)
広島591軽・113(590)
広島589軽・120(587)
柏339自・・12(338)
柏535自・・15(534)
柏532自・・30
柏533自・128(532)
柏533自・168(532)
品川354自・821(352)
品川372自1007(370)
土浦340自1130
足立348自1177(347)
習志野713自2525(712)
滋賀36F自・・11(36C)
滋賀362自・・13(358)
滋賀31C自・・88(31A)
滋賀365自1103(361)
滋賀388自1188(386)
三重100わ42**
名古屋367自・316(364)
奈良543自1108(540)
三重325自1122(324)
四日市313自1122(312)
奈良546自1128(543)
熊谷481軽7777
八戸400た11**
八戸400わ30**
更新情報#17
筑豊102自・・・1(101)
筑豊518自・・・1(517)
北九州538自・・・1(537)
室蘭480か88**
会津532自・・11
いわき337自・・27(335)
会津335自・・77(334)
いわき506自・111
会津334自7000(333)
湘南431自・・14
松戸311自1014
杉並303自1111
香川を85**
高知586軽1012(585)
香川587軽1025(586)
神戸590軽1106(588)
高知586軽1108(584)
岡山593軽1223(592)
ありがとうございます。地方は抽選にする必要はないと思いますが、仕方ありませんね。
軽自動車検査協会によると下記の説明がありました。(軽自動車検査協会HPより引用)
抽選希望番号は全ての事務所・支所における抽選対象番号および、特定の事務所・支所における抽選対象番号で、各番号ごとに抽選を行い決定されます。抽選は、毎週月曜日に行われ、当選数は1回の抽選で2個とします。
軽の払い出し台数は変わらず週1台なんでしょうか?
とちぎ341自1117(340)
つくば375自1122(373)
つくば567自1122(566)
つくば341自2222(340)
つくば371自8000(370)
確認済み(小板二桁)
88沖う・45*
神戸504わ83**
神戸34K自・・・6(34H)
神戸389自1108(387)
神戸323自1221(320)
1佐賀く43**
松本585軽1014
長野586軽1210
長野587軽1218(586)
長野586軽2000(585)
松本587軽8787(586)
確認済み
(軽・小板・新一桁)
8茨か430*
神戸586軽・・53(584)
大阪791軽・・55(789)
神戸588軽・・58(587)
大阪588軽・・69(587)
京都797軽・・77(795)
長岡586軽・123(585)
岐阜589軽・214(588)
静岡486軽・358(485)
新潟588軽1031(587)
浜松593軽1118(591)
本日報道で確認しましたが、2025年5月11日の21時以降の申込み分(抽選結果は2025年5月19日0時以降)から、登録自動車軽自動車とも全国一律で・358が抽選希望番号になるみたいです。
宮崎352自・117(350)
滋賀347自・525(345)
宮崎338自・888(336)
宮崎550自3588(549)
滋賀301む6***
大阪35A自・・33(34M)※
名古屋396自・・99(393)
沼津335自・331
姫路714自1122(712)
足立355自3588(351)
※35A登場時期:2025年4月頃