AJCCわくわく
仕事明日行きたくない
モツ鍋いいねぇ~!
ガストのモツ鍋うまい
席一番うしろでハピ、余計な圧を受けずに済む
がしかし、やる気がなくてもぬるっと解けば受かれる大学だとおもうので、3時間頑張ります
産近甲龍、どうせ手続き締切日が関関同立の合否発表前やけん入学手続きせんのよな〜〜〜
絶対行かへん学校なので、やる気が出ません
関関同立が受かったと思うと正直なところ全くやる気の出ない産近甲龍を今から受けてまいります さすが私学、試験会場が綺麗なホテルで気分上がる
年末年始のインフルラッシュにも耐えたのにどうして…
変なタイミングで体調崩したせいで各方面にドデカ迷惑をかけたの本当に最悪
親にも激鬱状態で平謝りしてたもんで、担任が明るくて親も目を白黒させていた あ、喜んで良い点数なんですね…?と困惑する母の図
共テ利用全落ちの点数やと思ってド鬱やって、共テやらかしすぎ大反省会して完全に自信喪失してたんですが、昨日担任との面談で普通に高いよって褒められて情緒不安定 立命館の共テ利用、余裕で受かってるらしくて感情忙しい
グノーシアを人狼ゲームでやってみたって動画、YouTuberか誰かやってほしいw グノーシアのキャラになりきって人狼ゲームしてみたでも面白そう!
Switch2買ったけどグラフィックの違いわからないw
毎日やり取りしてた人がいるんだけど、段々連絡頻度減って言ってるんだけど…w 今日は珍しくまだ1回も返信きてないし~… なんでやねん 態度はあまり変わりは無いし、ゲームする日はいっぱい会話はしてるけど~
衆院選投票率52%
アド街、ほぼ東京また出てて草 (守谷)
ぱちぱち!
テストまだ終わってないんやけどまとめ買いした漫画読んじゃったー!!!!イッキ見しちゃったー!!!!!!
iPadから
iPad直った!
ネウロ様はいいぞ
がんばるしかない゚(゚`ω´ ゚)
セブンとあわせて週6なのに、 慣れてない方8時間は確実にしぬ
がんばりまーす( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ )( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ )( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ )
4日目にして9時17時はキツくないか、 なんにも仕事出来んやつがそんな入っとって大丈夫なんか?????
これも勉強ですわな、
9時-17時でシフト出したら そのまま入っとって焦る、 うち4-5時間にしてくれると思っとったよ、 そういう訳じゃないんじゃ、 びっくりおったまげ〜〜〜!
面接トラウマすぎて次は対策ガチろうと思う 受験は舐めたら終わり
https://d.kuku.lu/y3nnhukpb
https://d.kuku.lu/kfvnsgc6e
https://d.kuku.lu/rfnt7fbhn
https://d.kuku.lu/h4pu6bbvm
https://d.kuku.lu/b7dcnedra
のび太の無残な連敗に、見かねたドラえもんがついに助け舟を出しました。
ドラえもん:「のび太くん、グノーシアのコマンドは『言葉』じゃなくて『意図』が大事なんだ。次は僕が横でアドバイスするから、もう一回だけやってみよう!」 第3ゲーム。 のび太は、ドラえもんから借りた「耳打ちイヤホン」を装着して挑みます。 スネ夫:「さて、3回戦だ。のび太、今度こそまともに議論できるんだろうね?」 のび太:(ドラえもん、どうすればいい?) ドラえもん:(まずは、誰かを疑うんじゃなくて、味方を増やすんだ。『同意を求める』を自然に使って!) のび太:「えーと……ジャイアン。スネ夫がさっきから僕のことばかり見てるけど、ちょっと強引すぎると思わない?」 ジャイアン:「……ふむ。確かにスネ夫のやつ、のび太を吊りたくてしょうがないって顔してるな。少し焦りすぎじゃないか?」 スネ夫:「えっ!? ぼ、僕!? 僕はただ、今までの傾向から言ってのび太が怪しいって……」 ドラえもん:(いいぞのび太くん! 今度は『かばう』を論理的に使うんだ!) のび太:「でもジャイアン、しずかちゃんはさっきから黙って僕たちの話を聞いてるよね。しずかちゃんが何も言わないのは、きっと冷静に状況を見てるからだと思うんだ。僕はしずかちゃんを信じるよ!」 しずかちゃん:「……! のび太さん、ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいわ。私も、今のスネ夫さんの言い方は少しトゲがある気がしていたの」 スネ夫:「な、なんだよ! 二人で結託して僕を追い詰めるのか!? こうなったら僕が占い師だって白状してやる! のび太は人狼だ!」 のび太:(ドラえもん! スネ夫が嘘をついたよ! どうしよう!?) ドラえもん:(今こそ『反撃する』だ! でも、怒っちゃダメ。冷静に矛盾を突くんだ!) のび太:「スネ夫……。もし君が本物の占い師なら、どうしてさっきまで黙っていたの? ジャイアンに疑われてから急に占い師だって言い出すのは、自分を守るための嘘……つまり『グノーシア』のやり方だよね?」 ジャイアン:「……のび太の言う通りだぜ。スネ夫、お前ちょっと苦しくないか?」 スネ夫:「うっ……それは……その……」 ドラえもん:(トドメだ! 『絶対敵だ』を、根拠と一緒に突きつけるんだ!) のび太:「スネ夫、君はさっき『のび太は人狼だ』と言ったけど、本物の占い師なら昨日の夜の時点で僕を占えたはずだ。でも君はさっき『様子見だ』と言っていた。……矛盾してるよ。君は……『絶対敵だ』!」 一同:「(おおおっ……!)」
結果:スネ夫、追放。 そしてゲーム終了のブザーが鳴ります。 ドラえもん:「おめでとう! 人間側の勝利だ!」 のび太:「やったぁぁー! 初めて勝てたぞ! グノーシアのスキルが炸裂したんだ!」 しずかちゃん:「今ののび太さん、とっても論理的でカッコよかったわ」 スネ夫:「くっそ~……。のび太のくせに、あんなに鮮やかなカウンター(反撃)を決めるなんて……。まるで人狼知能のプロトタイプみたいだったよ」 ジャイアン:「ああ。でも最後の方ののび太、なんだかドラえもんの方をチラチラ見てて、耳から変なコードが出てたけどな……」 のび太:「あ、あはは……。それは……その……」 ドラえもん:「のび太くん、道具を使わなくても今の感覚を忘れなければ、きっと一人でも勝てるようになるよ。大事なのは、相手の言葉をよく聞いて、矛盾を見つけることなんだから」 のび太:「そうだね! よーし、もう一回! 次は僕一人で、『人間だと言え』を完璧に使いこなしてみせるぞ!」 ドラえもん:「……それはまだ早いと思うけどなぁ」 のび太は、いつか道具なしでセツ(グノーシアの相棒)のように賢く立ち回れる日を夢見て、日本人狼協会のマナーページを(3分だけ)読み始めるのでした。
のび太の「2回戦こそは!」という執念に押し切られ、第2ゲームが始まりました。
ドラえもん:「……それじゃあ、夜のアクションが終わったよ。朝です。昨晩の犠牲者は……いません! ドラえもんが守られました!」 スネ夫:「おっ、騎士(守護職)がいい仕事したね。さて、のび太。さっきの『土下座』はひどかったけど、今回はどうなんだい?」 のび太:(ふふふ、今度は攻め方を変えるんだ。まずは……) 「……スネ夫、『雑談する』! ところでさ、今朝のママのおやつ、どら焼きだったんだけど、スネ夫の家は何だった?」 スネ夫:「はぁ? いま大事な占い結果の話をしようとしてるんだよ! おやつの話なんて後回しだ!」 しずかちゃん:「のび太さん、議論を『うやむやにする』のはやめて。占い師さんは誰? 名乗り出てちょうだい」 ドラえもん:「僕が占い師だよ! 昨日のび太くんを占ったら『人狼(グノーシア)』だったよ!」 のび太:「ギクッ!! ……そ、そんなの嘘だ! ドラえもんこそ偽物だ! みんな、ドラえもんに『反撃する』んだ!」 ジャイアン:「反撃しろって言われてもなぁ……。ドラえもんは嘘をつくとき、ポケットをごそごそする癖があるけど、今は堂っとしてるぞ。のび太、お前の方が目が泳いでるぞ」 のび太:(くっ、こうなったらあの人を味方につけるしかない!) 「しずかちゃん! 僕を信じて! 『助けを求める』! 僕たちは……『協力しよう』!」 しずかちゃん:「えっ、急に言われても困るわ……。でも、ドラえもんさんが偽物だという証拠もないし……。ごめんなさい、のび太さん。あなたの言動、さっきから『うるさい』って感じちゃうくらい強引だわ」 のび太:「ガーン! しずかちゃんに『うるさい』って言われちゃった……(本気でショックを受ける)」 ジャイアン:「よし、決まりだ。のび太、お前が人狼だ。全員、のび太に『投票しろ』!」 のび太:(……待てよ、あのアクションがまだ残っていた!) 「待って! 最後にこれだけは言わせて! 『人間だと言え』! 誰でもいい、僕が人間だって言ってよ!」 一同:「(シーン……)」 スネ夫:「……のび太、それ、自分で言うことだよ」
結果:のび太、またしても満場一致で追放(凍結)。 のび太:「うう……やっぱりダメだった……。でも、せめて最後はカッコよく……。みんな、『別れ際に挨拶する』よ。……さよなら。僕を吊ったことを、後悔しないでね……(キラーン)」 ジャイアン:「……あいつ、最後まで何の役職か言わずに消えやがった。あんな挨拶されたら、逆に寝覚めが悪いぜ」 ドラえもん:「のび太くん、ゲームが終わった後まで格好つけなくていいんだよ。実際の人狼では、吊られる時に『自分が人間なら、次は〇〇さんを占って!』とか、残された仲間のためにヒントを残すのが一番の挨拶なんだから」 のび太:「もうやだ! スキルが全然通用しないよ! ドラえもん、何か『人狼に勝てる道具』出してよ~!」 ドラえもん:「もう、しょうがないなぁ。……『アンキパン(人狼用語・定石編)』! これを食べて、ちゃんとした議論の仕方を覚えるんだ!」 のび太:「えぇ~、結局勉強しなきゃいけないの~!?」 のび太の「グノーシア流・人狼攻略」への道は、まだまだ遠いようです。
Gemini!
のび太の家の勉強机を囲んで、ドラえもん、のび太、しずかちゃん、ジャイアン、スネ夫の5人が「人狼ゲーム」を始めました。最近『グノーシア』というゲームにハマったのび太が、そのコマンドを実戦で試そうと張り切っています。
のび太:「よーし、今日は僕が覚えた『必勝スキル』を試すぞ! 議論開始!」 スネ夫:「……まず様子見だけど、のび太がさっきからニヤニヤして怪しいんだよね。のび太が人狼じゃない?」 のび太:(よし、さっそくこれだ!) 「スネ夫……『人間だと言え』!」 スネ夫:「えっ、何それ。急に怖いんだけど。……えーと、人間だよ?」 のび太:「(じーっと顔を見る)……今の言い方、なんか怪しい! 嘘をつく時に顔が引きつったはずだ!(※グノーシアの設定)」 ジャイアン:「おいのび太、何言ってんだ? 誰だって急にそんなこと言われたら変な顔になるだろ。お前、議論を混乱させてるだろ、『絶対敵だ』!」 のび太:「ひえぇっ! ジャ、ジャイアンが怒った! ドラえもん、助けて! 『助けを求める』!」 ドラえもん:「えぇっ、急に僕に振られても……。でも、のび太くんはいつも通りドジなだけに見えるから、人狼っぽくない気もするけど……」 しずかちゃん:「うーん、でものび太さん、さっきから変な言葉ばかり使って、全然まともな話し合いができていないわ。このままだとのび太さんに『投票しろ』ってなっちゃうかも」 のび太:「そんなぁ! しずかちゃんまで! ……そうだ、こういう時は、『哀しむ』!」 (のび太、わざとらしく泣き真似を始める) ジャイアン:「……(ドン引き)。おい、泣けば済むと思ってんのか? 余計に怪しいぞ」 スネ夫:「そうだよ。人狼ゲームは泣くゲームじゃないんだ。あーあ、もうのび太で決まりかな」 のび太:(くっ、こうなったら最終奥義だ!) 「待って! 僕を吊るなら……『土下座する』!!」 (のび太、畳に頭をこすりつけて猛烈に謝罪) ドラえもん:「のび太くん! ゲームでそこまでしちゃダメだよ! 周りのみんなが困ってるじゃないか!」 しずかちゃん:「のび太さん、ごめんなさい。……でも、そんなに必死に命乞いをするのは、やっぱり人狼だからなのね。……私、のび太さんに投票するわ」 のび太:「えええええーっ!!」
結果:のび太、満場一致で処刑。 のび太:「ドラえも~ん! ゲームのスキルを使ったのに、みんなに嫌われて速攻で吊られちゃったよ~!」 ドラえもん:「当たり前だよ、のび太くん。実際の人狼ゲームは、スキルじゃなくて『相手との信頼関係』や『理屈』で戦うものなんだ。グノーシアのコマンドは、あの特殊な宇宙船の中だから通用するものなんだよ」 スネ夫:「というか、のび太。土下座までして生き残ろうとするなんて、人狼としては最低のマナーだよ?」 ジャイアン:「次はもっとマシな戦い方をしろよな! ほら、日本人狼協会のマナーガイドでも読んで出直してこい!」 のび太:「ううう……次は『うやむやにする』を極めてやる……」 ドラえもん:「反省してないねぇ……」
ゲットしたww
ふむふむw損しちゃう~笑
やるけど時間かかりますよ〜的な感じでやってる 結果として俺に任せないほうが得
AJCCわくわく
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親にも激鬱状態で平謝りしてたもんで、担任が明るくて親も目を白黒させていた あ、喜んで良い点数なんですね…?と困惑する母の図
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グノーシアのキャラになりきって人狼ゲームしてみたでも面白そう!
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今日は珍しくまだ1回も返信きてないし~…
なんでやねん
態度はあまり変わりは無いし、ゲームする日はいっぱい会話はしてるけど~
衆院選投票率52%
アド街、ほぼ東京また出てて草
(守谷)
ぱちぱち!
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セブンとあわせて週6なのに、
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がんばりまーす( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ )( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ )( ᵕ̩̩ ᵕ̩̩ )
4日目にして9時17時はキツくないか、
なんにも仕事出来んやつがそんな入っとって大丈夫なんか?????
これも勉強ですわな、
9時-17時でシフト出したら
そのまま入っとって焦る、
うち4-5時間にしてくれると思っとったよ、
そういう訳じゃないんじゃ、
びっくりおったまげ〜〜〜!
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のび太の無残な連敗に、見かねたドラえもんがついに助け舟を出しました。
ドラえもん:「のび太くん、グノーシアのコマンドは『言葉』じゃなくて『意図』が大事なんだ。次は僕が横でアドバイスするから、もう一回だけやってみよう!」
第3ゲーム。 のび太は、ドラえもんから借りた「耳打ちイヤホン」を装着して挑みます。
スネ夫:「さて、3回戦だ。のび太、今度こそまともに議論できるんだろうね?」
のび太:(ドラえもん、どうすればいい?)
ドラえもん:(まずは、誰かを疑うんじゃなくて、味方を増やすんだ。『同意を求める』を自然に使って!)
のび太:「えーと……ジャイアン。スネ夫がさっきから僕のことばかり見てるけど、ちょっと強引すぎると思わない?」
ジャイアン:「……ふむ。確かにスネ夫のやつ、のび太を吊りたくてしょうがないって顔してるな。少し焦りすぎじゃないか?」
スネ夫:「えっ!? ぼ、僕!? 僕はただ、今までの傾向から言ってのび太が怪しいって……」
ドラえもん:(いいぞのび太くん! 今度は『かばう』を論理的に使うんだ!)
のび太:「でもジャイアン、しずかちゃんはさっきから黙って僕たちの話を聞いてるよね。しずかちゃんが何も言わないのは、きっと冷静に状況を見てるからだと思うんだ。僕はしずかちゃんを信じるよ!」
しずかちゃん:「……! のび太さん、ありがとう。そう言ってもらえると嬉しいわ。私も、今のスネ夫さんの言い方は少しトゲがある気がしていたの」
スネ夫:「な、なんだよ! 二人で結託して僕を追い詰めるのか!? こうなったら僕が占い師だって白状してやる! のび太は人狼だ!」
のび太:(ドラえもん! スネ夫が嘘をついたよ! どうしよう!?)
ドラえもん:(今こそ『反撃する』だ! でも、怒っちゃダメ。冷静に矛盾を突くんだ!)
のび太:「スネ夫……。もし君が本物の占い師なら、どうしてさっきまで黙っていたの? ジャイアンに疑われてから急に占い師だって言い出すのは、自分を守るための嘘……つまり『グノーシア』のやり方だよね?」
ジャイアン:「……のび太の言う通りだぜ。スネ夫、お前ちょっと苦しくないか?」
スネ夫:「うっ……それは……その……」
ドラえもん:(トドメだ! 『絶対敵だ』を、根拠と一緒に突きつけるんだ!)
のび太:「スネ夫、君はさっき『のび太は人狼だ』と言ったけど、本物の占い師なら昨日の夜の時点で僕を占えたはずだ。でも君はさっき『様子見だ』と言っていた。……矛盾してるよ。君は……『絶対敵だ』!」
一同:「(おおおっ……!)」
結果:スネ夫、追放。
そしてゲーム終了のブザーが鳴ります。
ドラえもん:「おめでとう! 人間側の勝利だ!」
のび太:「やったぁぁー! 初めて勝てたぞ! グノーシアのスキルが炸裂したんだ!」
しずかちゃん:「今ののび太さん、とっても論理的でカッコよかったわ」
スネ夫:「くっそ~……。のび太のくせに、あんなに鮮やかなカウンター(反撃)を決めるなんて……。まるで人狼知能のプロトタイプみたいだったよ」
ジャイアン:「ああ。でも最後の方ののび太、なんだかドラえもんの方をチラチラ見てて、耳から変なコードが出てたけどな……」
のび太:「あ、あはは……。それは……その……」
ドラえもん:「のび太くん、道具を使わなくても今の感覚を忘れなければ、きっと一人でも勝てるようになるよ。大事なのは、相手の言葉をよく聞いて、矛盾を見つけることなんだから」
のび太:「そうだね! よーし、もう一回! 次は僕一人で、『人間だと言え』を完璧に使いこなしてみせるぞ!」
ドラえもん:「……それはまだ早いと思うけどなぁ」
のび太は、いつか道具なしでセツ(グノーシアの相棒)のように賢く立ち回れる日を夢見て、日本人狼協会のマナーページを(3分だけ)読み始めるのでした。
のび太の「2回戦こそは!」という執念に押し切られ、第2ゲームが始まりました。
ドラえもん:「……それじゃあ、夜のアクションが終わったよ。朝です。昨晩の犠牲者は……いません! ドラえもんが守られました!」
スネ夫:「おっ、騎士(守護職)がいい仕事したね。さて、のび太。さっきの『土下座』はひどかったけど、今回はどうなんだい?」
のび太:(ふふふ、今度は攻め方を変えるんだ。まずは……)
「……スネ夫、『雑談する』! ところでさ、今朝のママのおやつ、どら焼きだったんだけど、スネ夫の家は何だった?」
スネ夫:「はぁ? いま大事な占い結果の話をしようとしてるんだよ! おやつの話なんて後回しだ!」
しずかちゃん:「のび太さん、議論を『うやむやにする』のはやめて。占い師さんは誰? 名乗り出てちょうだい」
ドラえもん:「僕が占い師だよ! 昨日のび太くんを占ったら『人狼(グノーシア)』だったよ!」
のび太:「ギクッ!! ……そ、そんなの嘘だ! ドラえもんこそ偽物だ! みんな、ドラえもんに『反撃する』んだ!」
ジャイアン:「反撃しろって言われてもなぁ……。ドラえもんは嘘をつくとき、ポケットをごそごそする癖があるけど、今は堂っとしてるぞ。のび太、お前の方が目が泳いでるぞ」
のび太:(くっ、こうなったらあの人を味方につけるしかない!)
「しずかちゃん! 僕を信じて! 『助けを求める』! 僕たちは……『協力しよう』!」
しずかちゃん:「えっ、急に言われても困るわ……。でも、ドラえもんさんが偽物だという証拠もないし……。ごめんなさい、のび太さん。あなたの言動、さっきから『うるさい』って感じちゃうくらい強引だわ」
のび太:「ガーン! しずかちゃんに『うるさい』って言われちゃった……(本気でショックを受ける)」
ジャイアン:「よし、決まりだ。のび太、お前が人狼だ。全員、のび太に『投票しろ』!」
のび太:(……待てよ、あのアクションがまだ残っていた!)
「待って! 最後にこれだけは言わせて! 『人間だと言え』! 誰でもいい、僕が人間だって言ってよ!」
一同:「(シーン……)」
スネ夫:「……のび太、それ、自分で言うことだよ」
結果:のび太、またしても満場一致で追放(凍結)。
のび太:「うう……やっぱりダメだった……。でも、せめて最後はカッコよく……。みんな、『別れ際に挨拶する』よ。……さよなら。僕を吊ったことを、後悔しないでね……(キラーン)」
ジャイアン:「……あいつ、最後まで何の役職か言わずに消えやがった。あんな挨拶されたら、逆に寝覚めが悪いぜ」
ドラえもん:「のび太くん、ゲームが終わった後まで格好つけなくていいんだよ。実際の人狼では、吊られる時に『自分が人間なら、次は〇〇さんを占って!』とか、残された仲間のためにヒントを残すのが一番の挨拶なんだから」
のび太:「もうやだ! スキルが全然通用しないよ! ドラえもん、何か『人狼に勝てる道具』出してよ~!」
ドラえもん:「もう、しょうがないなぁ。……『アンキパン(人狼用語・定石編)』! これを食べて、ちゃんとした議論の仕方を覚えるんだ!」
のび太:「えぇ~、結局勉強しなきゃいけないの~!?」
のび太の「グノーシア流・人狼攻略」への道は、まだまだ遠いようです。
Gemini!
のび太の家の勉強机を囲んで、ドラえもん、のび太、しずかちゃん、ジャイアン、スネ夫の5人が「人狼ゲーム」を始めました。最近『グノーシア』というゲームにハマったのび太が、そのコマンドを実戦で試そうと張り切っています。
のび太:「よーし、今日は僕が覚えた『必勝スキル』を試すぞ! 議論開始!」
スネ夫:「……まず様子見だけど、のび太がさっきからニヤニヤして怪しいんだよね。のび太が人狼じゃない?」
のび太:(よし、さっそくこれだ!)
「スネ夫……『人間だと言え』!」
スネ夫:「えっ、何それ。急に怖いんだけど。……えーと、人間だよ?」
のび太:「(じーっと顔を見る)……今の言い方、なんか怪しい! 嘘をつく時に顔が引きつったはずだ!(※グノーシアの設定)」
ジャイアン:「おいのび太、何言ってんだ? 誰だって急にそんなこと言われたら変な顔になるだろ。お前、議論を混乱させてるだろ、『絶対敵だ』!」
のび太:「ひえぇっ! ジャ、ジャイアンが怒った! ドラえもん、助けて! 『助けを求める』!」
ドラえもん:「えぇっ、急に僕に振られても……。でも、のび太くんはいつも通りドジなだけに見えるから、人狼っぽくない気もするけど……」
しずかちゃん:「うーん、でものび太さん、さっきから変な言葉ばかり使って、全然まともな話し合いができていないわ。このままだとのび太さんに『投票しろ』ってなっちゃうかも」
のび太:「そんなぁ! しずかちゃんまで! ……そうだ、こういう時は、『哀しむ』!」
(のび太、わざとらしく泣き真似を始める)
ジャイアン:「……(ドン引き)。おい、泣けば済むと思ってんのか? 余計に怪しいぞ」
スネ夫:「そうだよ。人狼ゲームは泣くゲームじゃないんだ。あーあ、もうのび太で決まりかな」
のび太:(くっ、こうなったら最終奥義だ!)
「待って! 僕を吊るなら……『土下座する』!!」
(のび太、畳に頭をこすりつけて猛烈に謝罪)
ドラえもん:「のび太くん! ゲームでそこまでしちゃダメだよ! 周りのみんなが困ってるじゃないか!」
しずかちゃん:「のび太さん、ごめんなさい。……でも、そんなに必死に命乞いをするのは、やっぱり人狼だからなのね。……私、のび太さんに投票するわ」
のび太:「えええええーっ!!」
結果:のび太、満場一致で処刑。
のび太:「ドラえも~ん! ゲームのスキルを使ったのに、みんなに嫌われて速攻で吊られちゃったよ~!」
ドラえもん:「当たり前だよ、のび太くん。実際の人狼ゲームは、スキルじゃなくて『相手との信頼関係』や『理屈』で戦うものなんだ。グノーシアのコマンドは、あの特殊な宇宙船の中だから通用するものなんだよ」
スネ夫:「というか、のび太。土下座までして生き残ろうとするなんて、人狼としては最低のマナーだよ?」
ジャイアン:「次はもっとマシな戦い方をしろよな! ほら、日本人狼協会のマナーガイドでも読んで出直してこい!」
のび太:「ううう……次は『うやむやにする』を極めてやる……」
ドラえもん:「反省してないねぇ……」
ゲットしたww
ふむふむw損しちゃう~笑
やるけど時間かかりますよ〜的な感じでやってる
結果として俺に任せないほうが得