X10-14, 15-19範囲の各パーツは横に統合していい。アスラ-ガラハドの境がパーツの中に含むところがあるが、cssboxでも色を分けるだけなのでそこはむしろ簡単。その統合でインクルード回数を節約したぶん、広域図のY25の行をY=0(原点)まで含められると思う。
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X10-14, 15-19範囲の各パーツは横に統合していい。アスラ-ガラハドの境がパーツの中に含むところがあるが、cssboxでも色を分けるだけなのでそこはむしろ簡単。その統合でインクルード回数を節約したぶん、広域図のY25の行をY=0(原点)まで含められると思う。
ルーブ・おしゃま・ピースのとこもそうだが、親boxの配色範囲の中に子boxの配色を挿し入れてるから変なことになってるんだ。最初から横に二本並べればいい。ただ、地域要図中にはテーブルで配置しているのでどっちにしてもテーブル中の余白が自動的に生じている。自動で充てられるテーブル余白は曖昧で簡単に殺せない。そのテーブル配置を廃止すれば綺麗にできる(はず)。
要図パーツ修正
まず、各座標ページ中の「周辺図」内のテーブル(1セル)を廃止して、要図パーツ自体に地方カラーの配色を入れる変更から。今、パーツ中は透明になっていてわざわざテーブル中にインクルードしているのは、Wikiwikiの当時の新ルール導入の時期に作っていて間に合せでしたことにすぎない。
今、ゲーム中にそこがしょっちゅう間違いのもとになっている元凶でもあるから、先に直してゲームしたほうがいい。242とか480ピクセルとかいちいち間違うような表現は廃止。将来にも管理操作から一括変更できない表現も今後好ましくない。
が、上記の再編作業よりまず先。座標ページはどんどん増えているから直すなら早く直さなければやることが増える。
(海図を縮小してゲーム画面の横に置き、それを見ながら航海などしやすい)
上記1まで終了。要図のページ下部の横移動用アンカーがパーツ中に打ってあるのは今は置いておき、今度テーブルをcssboxに配図したときに最後にもう一度書き替えする。
2まで終了。変更自体はごく簡単だが3500件するのに8時間ほど要した。これはいわば方々のローカルルールを潰すために回っているもので、正しいルールの通っていないところにルールを通している事情なため管理メニューから一括操作でいかない。1ページずつ現地に赴くことになる。今後の変更は管理操作からする。
わたしのすることはテキスト置換のための20行ほどのマクロを書いて、あとは処理中にコンピュータが予想もしない事故を起こさないよう時々監督するだけだが、寝ていてもいいけど、寝ていてはその監視にならないので寝ていないほうがいい。この間、「マーダーボット・ダイアリー」シリーズの三冊目を読み終え、リーの『Sabella』を読み始めたところ。
このあとは、各要図のテーブル配置の変更に本格的に取りかかるけど、そのまえにまずルーブ・おしゃま・ピースのところを先に見て先に直せれば直したほうがいいだろう。そのためにマージン調整するなら二度手間だ。いったん休憩。