塗れない壁が多いと窮屈であり、「突っ込んでいって撃ち合いに勝つか負けるか」しかないゲーム性の大きな原因にもなっている。だから復活短縮が跋扈するのか(というか、復活短縮が無いとより一方的な試合になってしまう)。
これは個人的な意見だけど「片方のチームだけが登れる(常に片方の色のインクが滝のように流れており、もう一方の色には塗れない)壁」みたいなギミックがあってもいいと思った。
特にリスポン周辺の壁は、常にリスポン側チームのインクで塗れているようにした方がいいと思う。壁を登ってすぐリスポン地点に戻れるようにすることで「不利チームは段差を降りて即リスキルされるしかない」みたいな事態も防ぎやすくなると思うんだけど…
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凍結されています。
そこでスポンジですよ
スポンジよりも常に塗れている壁の方が即時性も快適性も高いと思うのよね
スポンジは一部分にしか置けない(さすがに壁全面スポンジだらけだと景観を損ねるだろう)し、防衛チームから見るとスポンジは退避に使うには即時性が低いという難点もある。
もちろんそれぞれの配置は状況による(逆にステージ中央に到るまで塗れてる壁だらけというのもダメだろう)という前提はあって、
その上で「スポンジだけでなく、常に塗れている壁」もあっていい、特にリスポン周辺は常に塗れている壁ですぐ帰れるようにした方が良いだろうという話。