使用ブキ:ワイドローラー
ウデマエ:XP2000程度、フェスパワー、ナワバリバトルのイベントマッチのパワー1600程度
ルール:ナワバリバトル
ナワバリバトルの基本的な立ち回り(特に中盤~終盤)。
ガチルールの基本的なセオリーはある程度理解したつもりでパワーも相応に上がって来ましたがナワバリバトルはなかなか勝敗が安定しません。自分が意識していることは序盤~中盤は敵に極端な侵入はされないようにしつつ塗り返されにくいところを塗っておいて、終盤は敵に抑えられていたら確実に手前から処理していくか塗り力を活かして抜けを狙ってみる、味方が抑えていたらデスしないように塗り合いをすることです。
意識していることができていない、もしくは間違っているところがあると思うのでご指摘なんでもお願いします。ナワバリバトルの立ち回りについて以外でも何か気になる点があれば指摘お願いします。
使用ブキについてですがワイドローラーをよく使っています。スプラは3から始めて最初はいろいろなブキをさわっていたのですがどうせなら自分と同じ3から出たブキを使おうと思いワイロを使い始めたところはまってしまいそれ以降ガチルールはほとんどワイロで潜っています。オブジェクトが存在し、ルール関与、味方のカバー、素早い塗り広げが重要なガチルールはある程度ワイロでセオリー通りの動きが出来ているつもりなのですが、敵味方が散らばっていることが多いナワバリには苦手意識があります。苦手克服のためご指導よろしくお願いします。
コード
https://s.nintendo.com/av5ja-lp1/znca/game/4834290508791808?p=/replay?code=R1Q0-TU8B-A2XS-N0JK
・試合中に意識したこと
盤面を見つつ自陣塗り、拾えそうなキルは拾う。
・一番改善すべきだったと思う反省点
最後の抑えの場面で立ち位置がふわふわしている。
・時間ごとの反省点
2:02 ドリンクの効果でジャンプすれば微妙に早く復帰できてたかも。
1:24 ボムが飛んできた方向から敵もタワー上に上ってくる可能性を考慮できた。
1:18 やられた味方の位置から敵の位置も推測できた。
0:19 キューインキの反撃弾を塗れない床に着弾させてしまっているのにキルもとれていない。盤面と時間的に塗りあいしてるだけでも優位に立てるはずなので塗れる床にしっかり着弾させたい。
0:15~ 味方と位置が被ってどんどん(自陣から見て)左に行ってしまっている。左はさっき自分が塗っていたしマップを確認することでも塗られていることはすぐ把握できる。抜けてくる敵も左の味方で見れる。
海女美術は(自陣から見て)右に敵の抜けルートがあるので左を見てくれる味方がいるなら自分は右を見るべき。
0:02 ピンチ!が見えていたので勝敗はほぼ決まっていたがトルネードを狩ろうとして間に合っていない。ワイロは塗りが強いので塗りあいでよい。
コード
https://s.nintendo.com/av5ja-lp1/znca/game/4834290508791808?p=/replay?code=RM39-S2RH-B90L-WP7U
・試合中に意識したこと
射程で圧倒的優位がとれていてスペシャルも制圧力が高いものが敵にはないのでひたすら手前を処理、抜けや裏取りを潰す。
・一番改善すべきだったと思う反省点
ナワバリで一番重要な最後の最後で敵の抜けを見逃してしまい後ろから壊滅させられた上に敵と味方の位置も見失っていてただうろうろしているだけの時間が存在している。
・時間ごとの反省点
0:59 もう1回キューインキがたまる読みで雑に使ったけどナワバリのラスト10秒とかでキューインキがたまっても有効活用出来るか怪しいから温存した方がよかったかも。
0:49 この敵はさすがに味方に任せてよかったかも。
0:15 右からくる赤ZAPに全く気づいていない。その後も敵と味方を見失っていて何もしていない時間がある。
・2試合でのまとめの反省
ナワバリバトルのラストの立ち回りをまだつかめていない、もしくは根本的に理解できてない可能性がある。対面勝てそうな相手でも対面をほとんどしていない。全体的に味方と位置が被っている。サブを使って良さそうな場面で使っていない。
率直に言うと塗っているだけの動きです。
ローラーらしい戦い方がまだ身についていませんね。
潜伏キルやイカ移動からの強襲キル等、ローラー特有のキルの取り方を練習していきましょう。
このぐらいの実力帯なら潜伏キルを覚えるだけで面白いように勝てるはずです。
2:13〜
上手いローラー使いはここの塗れないスロープでイカ状態になって、姿勢を低くして隠れる戦術をよく使っているイメージ。
1:45〜
インク回復中にカメラを回して曲がり角の先を確認する。
1:30〜
単独でのキューインキ発動は行動不能時間を作るだけ。
吸って意味があるのは「味方と交戦中の敵」の弾。
1:09〜
この時間に小さい塗り残しを気にするのは良くない。
自陣塗りするならもっと早くに。
いま中央はのっぴきならない戦況なので急いで加勢するべき。
0:28〜
単独でのキューインキは無意味。
この位置ならローラーとして潜伏待ちしたい。
0:20〜
これだけ塗りが取れているなら潜伏キルを狙いたい。
整地は味方の塗りブキに任せる。
2:31〜
交戦中の敵インクを吸っているので無意味ではないが、普通にメインで叩くほうが早い。
2:22〜
インク境界の最前線では転がし塗りではなく、少し引いた位置から縦振りで塗る。
ワイプアウト等完全に安全な時以外は基本縦振り。
ポイントセンサーをつけられたらなおのこと慎重に。
1:50〜
無意味キューインキ。
センサーが解除されたので繋がっている味方インクを伝って最前線に潜伏〜油断した敵をキル。
1:40〜
人数有利を活かして前に出る。
自陣塗りは味方に任せるべき。
1:05〜
センサーが付いて狙われそうな状況なので完全に無意味ではないが、やはり有効とも言えない。
少し引いて縦振り塗り。
0:46〜
左右どちらかの味方インクを伝って素早く前に出て敵を強襲しに行くのが強いローラーの動き。
普段こういうことあまり書かないけど可哀想だから先に書きますけど
さすがにワイロでナワバリで潜伏キルを基本に動けは無理筋だよ。潜伏キル”も”する、ならいいけど
ワイロの性能わかってて書いてます??特に縦振り
すいません。
的外れだったらスルーしてください。
潜伏基本はもちろん難しいけどキツキツの枠使ってイカ忍積むくらいには潜伏キルも重要っちゃ重要だとは思うから読む価値あるよ。(もちろん>> 759もね)
サブ活かした体晒しながらの動きと潜伏を織り交ぜられると刺さったりすると思う
>> 761>> 764
なんでこういう事を書いたかというとですね
木主さんが求めているのは『ナワバリの基本的な立ち回り』なんですよ。そこで単にキルを主体に動けと言うのは違うと断言します流石に
これが『今の立ち回りからワンランク上を目指したい』とかだったら私もガシガシ縦振りでキル狙うような立ち回りを提案したかもしれませんけどね
木主さんが求めていることに見合った回答を心がけないと筋違いなコメントになりえます
私はどんな腕前の人でもどんな意見でも書いてほしい派ですけど(間違っていても全然いいと思っています、誰かが何か書いてくれるだけでも嬉しい)さすがに筋違いは誰も幸せにならないと思うので書かせて頂きました。
※だいたいねワイロでXP2000ってそれもう必要十分には動けてるってことなんすよ
ワイロのミラー相手ってジムワイパーよ?それでちゃんと戦果を出してるんだから
757です。
私はナワバリバトルの専門家ではなく、フェスの時に永遠まで遊ぶ程度。
(過去のフェスパワー1850〜2050、Xパワーとほぼ同じ)
その上で私のナワバリバトルの認識を言うならば「自陣塗りをさっさと終わらせて、あとはガチエリアと同じ」と言うもの。
ガチルールとナワバリバトルの違いは自陣塗りのみ。
それ以外の塗りはガチエリアを確保した後に周囲を塗り固める動きと大差無いと思っている。
そしてナワバリを半分以上確保するのに必要なラインと、ガチエリアの押さえに適したラインも大体のステージで同一である。
ナワバリバトルの実力帯を以下のように区切る。
1: 自陣塗りがスムースに終わらない実力帯
2: 自陣塗りがスムーズに終わる実力帯 ←私はここ。
3: フェスパワー上位
4: 甲子園
3や4は私の知らない世界。
2についても私の理解(ガチエリアの論理をベースとする思考)が正しいとは限らないが、それでもXパワーとほぼ同じ数値が出ているからには大きく間違ってはいないと思いたい。
見たところメモリー主は1と2の間ぐらい。
よって私からメモリー主に対するナワバリバトル固有の助言事項は「自陣塗りをもっと早い時間に終わらせる」ということのみ。
自陣塗りを適切な試合時間中に終わらせていれば、あとは結局ガチエリアと同じように前線を押さえることを考えるだけで済む。
もう一段階踏み込んだことを言うならば「1の実力帯なら自陣塗りを気にするまでもなくリスキルし続けるだけで勝てる」「そのぐらい敵は隙だらけである」とも思っている。
これが実行できるなら1はすぐに抜けて2の実力帯に到達できるはずなので、ナワバリバトルだけを特別視した苦手意識も解消されるのではないだろうか?
このような前提思考なので、キルを取ること、前線を押さえることを勧めるガチルールと似た視点での診断となった。
私のアドバイスが功を奏して苦手意識の克服・フェスパワー向上等に繋がるならばよし。
もしそれが上手くいかないなら、本当の問題は「押さえのために広い範囲を監視する視野・情報把握力の不足」ではないかと改めて分析することになる。
私の理解不足や重大な間違いがあれば指摘、補足をお願いします。
またローラー種についてはナワバリバトル以上に専門外なので、的外れであればやはりスルー・訂正をお願いします。
ガチルールと違って戦線が広がる&時間が短いので案外やることが多くて忙しいですよね。
自分なりのナワバリの基本は
・自陣を塗る、前線を上げる&維持する、敵陣に塗りを残す
・そのためにキルおよびスペシャルで有利を取る
・残り1分までに自陣塗りは完了させる
・終盤は死なないこと&倒すことを重視
・最後にスペシャルを使う想定で逆算して試合運びをする です
ただしワイドローラーの場合はスペシャルがキューインキなので、ご察しの通り最後より少し前にスペシャルを使う想定になります。
ワイロのナワバリにおいての基本は塗り・前線キープ・キルの3点セットをしっかりバランスよくこなす事だと思います。裏抜けして塗るといった戦法は言ってしまえば+αであって、基本を理解した上でアレンジで加えるものです。
あと全体的に塗り方に関して。塗る際にコロコロの頻度が多かったのですが、適度な範囲はコロコロより横振りのほうが断然塗り速度が速いです。その代わりインク消費は激しいですけど。上手く使い分けましょう。
ステージの構成を理解した上で試合に臨みましょう。アマビは両サイドを取って中央と右を抑えればほぼ勝てる形状をしています。その上で敵陣を荒らせられればベターです。
この試合は味方の銀モデ君が塗り意識高めで積極的にもりもり塗ってくれていたので、不足を補いつつ前線を押し上げることが大事になります。
2:45 序盤の状況から今後の行動を決めましょう。敵が1人しか来なかったので他は陣塗りしてる&味方は自分と1人が前に出ているということが分かればOK、味方オバフロが後ろで構えていて銀モデが塗りまくってるというところまで掴めればgood
2:30 塗り荒らし目的のキューイン射出になるので右奥より左奥に飛ばすべき。敵陣を塗り荒らす時は「相手にとって塗り直すのが面倒くさい位置」を狙うと良いです
2:12 登る前に縦振りをバシャバシャ飛ばしたので見られて警戒されています。自分に注意を引きつける目的ならこれで合ってますが、踏み込んでキルを狙うのが目的の場合は飛沫を飛ばさずに坂を素早く登って強襲しましょう。塗れない坂を素早く登りたい時はイカロールを使うのも有効です。ここはエナドリも飲んでるし相手が注意を怠っていたので攻め時でした
2:05 ちなみにジャンプで帰るほかに隅っこでシールド立てて籠ってガードする方法もあります。
1:58 塗り方が効率悪いので見直しましょう。たとえば横振りした後にコロコロで上塗りしてるあたりは2度塗りになってますよね
1:40 一撃キルを狙えない間合いなのでシールド設置から戦う方が安全かも。そしてこのあとすぐに中央に戻るよりも先に左サイドを塗りたいです。人数勝ってる時はラインを上げるか塗りを固めるチャンスであり、ここはささっと塗って後々の仕事量を減らすべきです。
1:30 時間配分からいってこの時間にスペシャルを使うのは正しいんですが、状況見ないでキューインキ発動するのは流石におっかないですw周りを見てから使用判断しましょう。スペシャルを温存する選択肢も持つべきです。キューインキは出し得ではないのでスペシャルの時間配分に囚われ過ぎないように。
1:20 キューインキ射出した後は状況を見れていない左側に向かうのではなく、爆風で安全が取れている右側に一旦身を潜めるべきです。味方が左でやられており、左から敵が押し寄せる危険性が高いことに気付きましょう。左にシールド置いてから行動するのもアリです。
1:10 復帰中にマップを見て、大きな塗り残し位置を確認した上で復帰行動に出ましょう。小さい塗り残しは時間的にもう無視です。左向いて横振り1回、そのあとは前に行って網台(壁塗って登るところ)に横振り1回、そのあと左の通路塗りです。塗りの計画を立てましょう。
0:48 左サイドの端を塗りに行きますが、ここがまさに1:40~で塗り返しをしそびれている場所です。この手間のせいで中央加勢に出遅れることになります。終盤はとにかく戦線関与が大事なので雑用は先にやっておきたいわけです。今回はたまたま坂を登ったら敵がいてちょうどよく潰せてラッキーでした。
0:30 個人的には良いキューインキだと思います。このあと使うタイミング無いですし
ただちょっと使い方が雑で、敵を高台から平地に降ろさせない目的で使うのであれば射出も遠方でなく目の前に射出して相手の足止めに使うべきです。そのあと自分なら爆発に身を隠しつつ敵陣に踏み込んで、荒らして時間を稼ぎます。下がっちゃうのは勿体なかったかなと思います。
0:17 味方がいようと関係なく一度登って視界確保したほうがいいです。なぜかというと右を見たいからです。上に登って右を一瞬でも見ていれば相手の右抜けに気付けました。
ここ結構大事なんですが、自分達の直前の行動(ワイプアウト→キューインキで中央を塞いでいる)から、相手が右抜けでワンチャンス狙って動いてくることを予測しましょう。キューインキを使ったことで相手に右抜けを強制させた(あなたが状況をうまく操作した)とも言えます。中央に下がったこともあり、ここで第一に見るべきは右です。負け筋を潰して確実に勝ちましょう。
長くなっちゃったので分けます
続き
書いてる通り射程圧倒的優位、ただし逆に押し込まれるとキツくなる編成です。
前線キープが最重要でありながら徹底できていなかったことと、自陣塗りの不足が敗因に繋がります。
2:55 ワイロのコロコロはローラー幅よりかなり広めに塗れるので、端より少し離してコロコロしたほうが塗り効率がいいです。細かい事だけどわりと重要
2:35 ジャンプしながら着地点の状況を観察できるようになると縦振り2発を省略できると思います。シールドからキューインキ発動したほうが詰められなくて安全だったかも。キューインキの使用は正しいです、広範囲カバーが目的なので
そのあと逃げる敵の追撃に行ってますが、倒すのはほぼ不可能なので欲張りすぎないように。それよりも中央をすぐ見ましょう。
2:15 前線にしっかり立てています。シールドも貼りつつバシャバシャして、ヘイトを稼ぎつつ前線維持しましょう。
この試合、ラインを維持していれば弓とクーゲルが火力を出してくれるのでとにかく前線キープすることが大事です。無理に倒しに行くよりも味方を防衛しつつ援護が飛んでくる位置で戦う方が無難です。味方の援護で有利が作れた時にそこからキルを狙う等は積極的にやってOK
2:08 諸々を嫌がって後ろに下がるのですが、前述の通り前線キープが重要なのでここで後衛より後ろに下がっては駄目です。少なくとも後衛より前に立つこと。
あなたが下がったのと味方の金モデが死んだことにより前線が下がります。ここで相手がチンタラしないで一気に来ていたら弓とクーゲル両方に敵の手が届いて崩壊の危機でした。
1:50 味方の着地カバーという明確な目的があるキューインキなので別に悪いキューインキとは思いません。このあと塗りに戻る必要が生じるので尚更ここで使って良かったでしょう。
1:40 試合中盤。キューインキ射出後で状況的にも心理的にも余裕があります。こういう時に一度マップ開いて状況整理できると良いです。
ここで重要なのは
・味方が金モデも含め全員復帰している
・自陣がまだ塗り終わっていない。にもかかわらず金モデが前にいる
つまり『金モデが自陣を塗りきらずに前に来た』ことに気付けるかどうかです。
中盤、遅くとも残り1分までには自陣塗りを終わらせたいです。ここまでの動きから味方金モデはテキトーに塗り意識がある程度、弓とクーゲルはそもそも塗る気がないのが分かります。となるとあなたが塗るしかないんです。
なのでここでの行動択は、私なら『自陣にリスジャンして残りを全部塗る』です。全部塗ってスペシャル溜まった状態で1分前後に前線復帰が私が考えるベストです。幸運にもキューインキで1キル取れたので自分が自陣に戻っても人数不利は発生しません。ただ金モデに前線を任せるという不安が残りますが
実際1:20あたりで味方金モデが死んでリスタするんですが、そこからもクッソ適当に塗りながら戻ってきます。
ちゃんと塗ってこいやなお、もちろんそのまま前線を上げる選択肢もあります、ただしその場合は自陣塗りを放棄することになるので確実に押し込む必要が生まれます。
1:08 目の前にスクイクがいるにもかかわらず左向いてバシャってるのはけっこう危険です。ちょっとリスクあるけど1:11の時点で前にダッシュしてスクイクを味方ジェッパと挟み撃ちしても良かったかな
1:00 ご自身で書いてる通りで、これ時間配分が理由で使ったキューインキですよね。有効目的が無い時は無理にキューインキ使わずに温存で良いと思います。
0:48 逆に加担して確実に倒すべきだと私は思います。味方後衛が崩壊する可能性が十分あるのでそれを防ぎたい。ここで一旦ラインが下がったとしても人数と射程の有利でまき返せます。
0:26 ここで下がってしまったのが非常に勿体ない。とにかくこの試合は前線維持が課題でしたね。経験を今後に活かしましょう。
台地に上がらずに平地でキープできていれば最後に味方ジェッパ、敵の赤ザップ侵入阻止、そこから攻めに転じておそらく勝てていました。数秒間バリアを叩いているのが特に無駄行動でした。この間、足元の赤ザップ含めて盤面見えていないのがメモリー見てると分かると思います。最後こそ焦らずに。
あくまで1個人意見です。他の意見も色々あると思いますので参考までに。
一番聞きたかったのはナワバリの立ち回りについてなのですが、一応ナワバリの立ち回り以外でも気になったことがあれば助言お願いしますと書いていたので大丈夫です。混乱させてしまうような文章を書いてしまい申し訳ないです。2つの木にわけてお二方にそれぞれ順に返信させてもらいます。
まず、757さんから。助言ありがとうございます。ワイロは縦振りと横振りで異なる性質を持つ武器なのでその双方を使いこなすのは大事ですよね。ご指摘の通り2つのメモリーでは横振りでの塗りばかりやっていました。横振り、縦振りをうまくスイッチング出来ないとワイロのポテンシャルを引き出せないのは当たり前でした。757さんが気になっている縦振りを活かすためのキル主体の動きの基礎が出来ているか確認するためにまずはカーボンローラーデコを数回握ってナワバリをしてみました。
コード:
キンメダイ勝ち試合
https://s.nintendo.com/av5ja-lp1/znca/game/4834290508791808?p=/replay?code=RMNU-4M28-3WY4-3KD8
オヒョウ勝ち試合
https://s.nintendo.com/av5ja-lp1/znca/game/4834290508791808?p=/replay?code=R2U8-5706-W21T-MH0Y
カロデコはあまり使わないのですが基礎がある程度は出来ている(と信じたい)のとワイロと使用感がそこそこ似ているのもあってかキルはある程度取れました(今の自分のパワー帯なら。)
また、自陣塗りを早めに済ませてから前で抑えるという動きも意識してみました。抑えになる試合は相応に勝てるので指摘してもらった動きをうまくワイロでも取り入れられるように努力しておきます。助言ありがとうございました。
765さん、助言ありがとうございます。自分が思っていた以上にナワバリの理解度が不足していることに気づけました。まず、マップの見方を誤っていました。マップはリス中、塗り中、インク回復中などにある程度見ています。(ご指摘頂いたのは757さんですが海女美術勝ち試合の1:40等はマップを見て敵の全員の位置をある程度把握していました)。ただ、基本的に見ているのは敵や味方のおおまかな位置、交戦場所の塗り状況だけで塗り残しなどを確認することがほとんど頭にありませんでした。マップで塗り残しも見るようにしたところ、平均的な塗りポイントが以前より上昇しました。
次に、塗り動作の効率化も考えました。散歩機能を利用してある程度塗り動作を練習してからマッチに臨むようにしました。後にメモリーものせるのですが、マップを見て色々考えながら塗っているときや、みっちり塗るべきかさっと塗るべきか迷ったときなどまだまだ非効率な塗り方をしてしまうことも多かったので定期的に練習することを心がけます。
最後にこれが一番勝敗に直結していると痛感したのですがナワバリの戦況判断とマップの理解度が足りていませんでした。後にメモリーコードを貼りますが、まず負け試合1つめは敵の抜けを無視して一人で前線をあげようとした結果失敗し、敗北してしまいました。負け試合2つめは序~中盤は前線をある程度維持できていたと思うのですが、味方の塗りが弱い武器に自陣塗りをさせてしまった結果かえって前線に穴をあける時間が長くなってしまいました。塗りに関してマップで塗り残しを探すように意識したのですが、ガチルールでの癖なのか相変わらず自陣の塗り残しが頭から抜け落ちていました。また、海女美術では正面~右を抑えるのが大事と助言いただいたのに右を抑えなかった結果見事逆転負けしてしまいました。
この2試合以外もご指摘してもらったことを意識したつもりで試合に望んでもメモリーを見返すと実践できていないことも多く、敗因になってしまっていると感じました。
自分の経験値が足りておらず短期間での成果は出せなかったのですが、ご指摘もらった内容と負け試合のメモリーを見返して自分の弱点が明確になってきたので改善できるように努めます。助言ありがとうございました。
コード:
キンメダイ負け試合
https://s.nintendo.com/av5ja-lp1/znca/game/4834290508791808?p=/replay?code=RDLN-4JJX-BJUR-AUNH
海女美術負け試合
https://s.nintendo.com/av5ja-lp1/znca/game/4834290508791808?p=/replay?code=RJ5K-SWB8-3F9J-W4YA
765です
返信ならびに追加のメモリーありがとうございます。拝見しました。
だいぶ動き変わってますね!すぐに自分の動きに取り入れられる人は凄いなあといつ見ても思います
明日でメモリー消えてしまいますが幾つか+αで書きますので今後の参考にでも
◆キンメの試合
この試合、上空視点(ZL押してRスティック)で見ると面白いです。
2:52 開幕側道を塗りに行った場合はしっかり全て塗るべきです。他の人が後々残りを塗りに行くのが面倒な位置だからです。ここで段差上の部分を塗りそびれて終盤まで塗られないので着目してみて下さい。
2:28 人数有利で挟み撃ちが狙える瞬間なので、右から素早く回って挟撃するべきでした。敵は味方を見ているので横から叩けば追い詰められます。こういう瞬間の共闘を見逃さないようにしましょう。ワイロはある意味スペシャルの重要度が低いので、スペシャルを使う事に囚われ過ぎないようにすると良いです。
1:40 ここで左上に登って塗っていれば序盤の塗り残しを回収できました。
1:30 周辺塗りよりキルを優先している良い判断。ナイス潜伏
1:20 ここで自陣に入られていることが目視できます。また1:15で2キル取れて心に余裕が出来た瞬間にマップ含めて周辺状況を見られればより確実に確認できます。こういったタイミングで欠かさず観察ができるようになると良いです。早々に気付けていたら敵陣に行くより集団で囲んで倒す選択が出来たと思います。
◆アマビの試合
2:30 キューインキ使用の判断がとても良い…んですけどそのあと目を離してしまったのがマズすぎましたね。絶対に追いかけて吸い続けるべきでした勿体ない
2:00~ 塗りながら待ち構えるのは良いようであんまり良くないです。なぜかというと『位置バレしていて相手が降りてこない(キル取るのが難しい)『右サイドしか見えなくなって中央の状況が見えにくくなる』からです。待ち構える場合は塗ったあとに中央に戻るフリをしつつしっかり潜伏する、そうでなければささっと中央に戻って中央から右側を見たほうが大抵の場合で安定です。
1:30~ キューインキを射出したら自陣に帰るのがベストでした。ご自身書いてる通りで味方が塗り苦手な編成なのでこの辺でささっと戻って塗り固めると良かったです。これもやはり心に余裕がある時にマップ等を観察する習慣を持つことで改善できるかなと思います。
0:50~ ここから実にナワバリらしい落とし穴なんですが
終盤で中央を塗り続けるという行為はほぼ不要行動です。見てて分かるように影響力が無くて空気と化すんですね
終盤は人数有利とスペシャルによる塗りが最重要になるので、敵を倒す&味方を倒させない(自分もなるべく死なない)ことを重視した攻撃的な立ち回りに切り替えましょう。
人数とスペシャルがあれば多少塗られていようがものの数秒で塗り返すことができます。今までにも幾度か経験したことはあると思います。終盤大事なのはとにかく優勢を取ることです。
というわけで引き続き楽しいナワバリライフを!