続き
書いてる通り射程圧倒的優位、ただし逆に押し込まれるとキツくなる編成です。
前線キープが最重要でありながら徹底できていなかったことと、自陣塗りの不足が敗因に繋がります。
2:55 ワイロのコロコロはローラー幅よりかなり広めに塗れるので、端より少し離してコロコロしたほうが塗り効率がいいです。細かい事だけどわりと重要
2:35 ジャンプしながら着地点の状況を観察できるようになると縦振り2発を省略できると思います。シールドからキューインキ発動したほうが詰められなくて安全だったかも。キューインキの使用は正しいです、広範囲カバーが目的なので
そのあと逃げる敵の追撃に行ってますが、倒すのはほぼ不可能なので欲張りすぎないように。それよりも中央をすぐ見ましょう。
2:15 前線にしっかり立てています。シールドも貼りつつバシャバシャして、ヘイトを稼ぎつつ前線維持しましょう。
この試合、ラインを維持していれば弓とクーゲルが火力を出してくれるのでとにかく前線キープすることが大事です。無理に倒しに行くよりも味方を防衛しつつ援護が飛んでくる位置で戦う方が無難です。味方の援護で有利が作れた時にそこからキルを狙う等は積極的にやってOK
2:08 諸々を嫌がって後ろに下がるのですが、前述の通り前線キープが重要なのでここで後衛より後ろに下がっては駄目です。少なくとも後衛より前に立つこと。
あなたが下がったのと味方の金モデが死んだことにより前線が下がります。ここで相手がチンタラしないで一気に来ていたら弓とクーゲル両方に敵の手が届いて崩壊の危機でした。
1:50 味方の着地カバーという明確な目的があるキューインキなので別に悪いキューインキとは思いません。このあと塗りに戻る必要が生じるので尚更ここで使って良かったでしょう。
1:40 試合中盤。キューインキ射出後で状況的にも心理的にも余裕があります。こういう時に一度マップ開いて状況整理できると良いです。
ここで重要なのは
・味方が金モデも含め全員復帰している
・自陣がまだ塗り終わっていない。にもかかわらず金モデが前にいる
つまり『金モデが自陣を塗りきらずに前に来た』ことに気付けるかどうかです。
中盤、遅くとも残り1分までには自陣塗りを終わらせたいです。ここまでの動きから味方金モデはテキトーに塗り意識がある程度、弓とクーゲルはそもそも塗る気がないのが分かります。となるとあなたが塗るしかないんです。
なのでここでの行動択は、私なら『自陣にリスジャンして残りを全部塗る』です。全部塗ってスペシャル溜まった状態で1分前後に前線復帰が私が考えるベストです。幸運にもキューインキで1キル取れたので自分が自陣に戻っても人数不利は発生しません。ただ金モデに前線を任せるという不安が残りますが
実際1:20あたりで味方金モデが死んでリスタするんですが、そこからもクッソ適当に塗りながら戻ってきます。ちゃんと塗ってこいや
なお、もちろんそのまま前線を上げる選択肢もあります、ただしその場合は自陣塗りを放棄することになるので確実に押し込む必要が生まれます。
1:08 目の前にスクイクがいるにもかかわらず左向いてバシャってるのはけっこう危険です。ちょっとリスクあるけど1:11の時点で前にダッシュしてスクイクを味方ジェッパと挟み撃ちしても良かったかな
1:00 ご自身で書いてる通りで、これ時間配分が理由で使ったキューインキですよね。有効目的が無い時は無理にキューインキ使わずに温存で良いと思います。
0:48 逆に加担して確実に倒すべきだと私は思います。味方後衛が崩壊する可能性が十分あるのでそれを防ぎたい。ここで一旦ラインが下がったとしても人数と射程の有利でまき返せます。
0:26 ここで下がってしまったのが非常に勿体ない。とにかくこの試合は前線維持が課題でしたね。経験を今後に活かしましょう。
台地に上がらずに平地でキープできていれば最後に味方ジェッパ、敵の赤ザップ侵入阻止、そこから攻めに転じておそらく勝てていました。数秒間バリアを叩いているのが特に無駄行動でした。この間、足元の赤ザップ含めて盤面見えていないのがメモリー見てると分かると思います。最後こそ焦らずに。
あくまで1個人意見です。他の意見も色々あると思いますので参考までに。