「塗ってSPを出す」ってムーブがリスク0かつ強すぎる
シューターが特にこのムーブに向いてるので、シューター環境だと対面拒否がより加速するっていう話で考えていただければと。(2の最終環境が特にその例)
曲射や地形無視、潜伏などの対面拒否の動きはある意味このゲームの個性だと思うので残したい。
なのでこれらの動きに匹敵するぐらい、体を晒して戦うことのメリットも大きくなるような何かがあると良いのかも。
現時点で体を晒して対面することによる最大のメリットは「敵のヘイトを自分に集中させること」だと思うので、体を晒しつつ生存できる回避能力があるマニュ系統の環境が良いのかなと思いました。
ただ、射程があまりに長いとそれはそれで射程の押し付けによる対面拒否が起きそうなので、射程縮小や射程端の火力低下、あとはSP回しを抑制すら塗り縮小みたいな調整はあって良いのかもしれません。
…と考えていましたが、こんな性能だったら環境武器になれる気がしないな!?
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