不公平さの錯覚って聞いたことがあるね。
人間の心理は自身が過程をコントロールできない状況に不満を感じ(今回でいうなら敵味方を選べないこと)、そして実際に不利に終わった結果がこの感覚を悪化させる、みたいな。
それにより、心の防衛機能が折り合いをつけようとして「自分はシステムの被害者だ」と思わせてしまうのだ、と。
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不公平さの錯覚って聞いたことがあるね。
人間の心理は自身が過程をコントロールできない状況に不満を感じ(今回でいうなら敵味方を選べないこと)、そして実際に不利に終わった結果がこの感覚を悪化させる、みたいな。
それにより、心の防衛機能が折り合いをつけようとして「自分はシステムの被害者だ」と思わせてしまうのだ、と。
そういうのもよく見るけど他の対戦ゲームではまずこうはならないことの説明にはなってないのよね
スプラは他のゲームに比べると、ロール分担が流動的で固定されづらいのかなと思う。
あとチャットが無くて意思疎通の手段がすごく限られるのも、連携しづらさになってるのかな。
自分は他のゲームでも結構良くあるけどなぁ
何のゲームやってるのか知らないけど、そのゲームでは勝率調整されてるんじゃない?
どこだったかのWikiでも、よくある・まれにある・まれによくある、のそれぞれを図示化してレア素材ドロ率の偏り体感とかを分かりやすく表現してたなあ