編成評価(7fac7) 12/2(金)17:00~12/4(日)9:00(難破船ドン・ブラコ)
●今回の編成
?/?/?/?(クマ武器枠:クマサン印のワイパー)
●ステージ解説
ステージを触る前なので、既にある情報と予想をもとに解説。
・概要
タワーディフェンスにでてくるようなステージ。迎撃はしやすいのだが、カゴへ短時間でアクセスできる範囲が極めて狭い。それゆえ、全ステノーミスを目指す実力者も含め、前作バイターを苦しめてきた。
イクラ投げが実装されたため、納品できる範囲は増えたが、それでもノルマ意識は引き続き重要になる。
今作はタマヒロイの仕様が変わったため、デリバリーをイカすためにも、発生方向は必ず確認のこと。
モグテツダイバーは極力寄せたいところ。
モグラはタゲを取りに行く意識が重要。
テッパンはなるだけカゴにベタ付けしたいが、野良が止めてしまったときは、中腹ぐらいならば即倒して2人で運ぶ展開もある。
また、左湧きテッパンはカゴ近くの金網下から通して、右通路(左舷)からカゴへ回すとすんなり誘導できることがある。
コウモリヘビの寄せはケースバイケース。逆に味方の納品作業が阻害されてしまうと本末転倒なので注意。
右金網下コウモリは前作同様なら次の飛翔をカゴ横に誘導できるため、イカしたい。
タワカタテッキュウは素早く倒したいが、終盤になると遠征が逆誘導につながるので注意。ノルマを考えて行くかどうかを決めること。
また、今作は連続湧きがない(はずな)ので、右下や左下に居続けると次の湧きが右下や左下になだれ込んでしまう。
自分がそこから離れて、中腹方向に行くようポジショニングすれば対応できるので、索敵を怠らないこと。
ノルマと処理のバランスが難しい。
キケンなのは奥に発生するタワカタなので、これの撃破や片翼化は意識したい。
変にヘビを巻くとそれが厳しくなるので、タゲ管理も重要。
ダムと似ているが、左方向と真ん中方向の砂地がつながっている。
新規湧きに注意だが、二手に分かれればダムと違ってシャケを挟撃することができる。
また、前作同様なら、リフトに乗ることでヘビタゲを切れるので、活用すること。
グリルに注意。今回は投げがあるので以前よりマシ…のはずだが、ノルマ不足に悩まされがち。
5.1などはカゴ方向に誘導⇒SP切りでカゴ横でスタンがとれるので活用したい。
●個別新規ブキ予想
・ワイドローラー ザコ処理枠 横振りの攻撃範囲と縦振りの射程は悪くない。他のローラーよりも振り⇒轢きのムーブが重要になりそう。轢きの燃費や範囲が良いなら、当然イカしたいため、地形利用もカギになるかもしれない。今後の研究に期待。
・R-PEN/5H 主砲枠 かなり難易度高め。異常に射程が長いため、これをイカすことになるが、必然的に処理と寄せのバランス(加えて味方の位置)を考えて立ち回ることになる。塗りは良いのでダイバーを寄せるようなポジショニングをしたいところ。また、5発撃った後はまたチャージが必要なので、発射数をカウントする必要あり。
・スペースシューター エース枠 いろんなシューターの悪いところを煮詰めたようなブキ(のように思える)。拡散6%以上ありそうなため、最大射程で戦うとかなり外す。一方でインファイトできそうもないため、射程20前後で理論上のDPSを保ちつつ、必要に応じて最大射程でも戦うような立ち回りになるか。