勘違いされてるようなので補足
多人数で見張る前提なので、タゲられやすい短射程高DPSブキがテッキュウを攻撃しに行く必要自体がなくなる。
最大3人でテッキュウ処理するわけだからブキに拘る必要はないし、イクラキャノンに関しては4人分使える。
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勘違いされてるようなので補足
多人数で見張る前提なので、タゲられやすい短射程高DPSブキがテッキュウを攻撃しに行く必要自体がなくなる。
最大3人でテッキュウ処理するわけだからブキに拘る必要はないし、イクラキャノンに関しては4人分使える。
まず見張る位置とはどこを指すのかがピンとこない。
そして見張る人は監視以外に何をするのか、
タゲ取り役以外はオオモノ処理に回るのが常と思うがその監視との両立は可能か、
遠隔SPにも限界はあるし何よりサメやソナー持ちはどうすればいいのか?
など様々な疑問点があります。
なにより、その話は野良ではまず運用は不可能だろうな、
というのが感想です。
ついでに言うならテッキュウの湧きが見える位置を考えると
その湧き方面のオオモノ処理ができる程度でしょう。
そうなると他の同僚への負担が著しく重くなるのでは?と推測します。
こういう場所なら害悪三銃士の処理効率が上がるって話であって、やることは9割同じ。
野良が~とかいうなら、無策で野良を野放しにするよりヨコズナ固定して嫌でもテッキュウが視界に入るようにしたほうが連携とれるんじゃないか?
他方面のオオモノなんてカタパタワー以外は向こうから来るんだからイクラキャノン構えて待ってればいい。
フレならそうだなと思うけど、そもそもフレなら別にそんな工夫する必要は無いわけで
野良でそんな連携取れるかというと、多分無理でしょ、テッキュウが見えるところで戦っても、他ブキがどっか行ってたら意味ないし
そして一番の問題点は「それって具体的にどこなの?」ということ
アラマキ通常なら高台より海岸側になる訳だが、テッキュウを倒しに行く奴にヨコヅナが誘導された場合、海岸とヨコヅナに挟まれてデスする可能性が極めて高い(テッキュウが湧いたということは、その海岸でザコなどの湧きが発生している)
アラマキ干潮ならカゴ付近なんだろうけど、ぶっちゃけ別にそんなこと意識しなくてもそこで戦う訳で
ムニエルダムでも同様のことが言える
しかし、選択肢の一つとしてはありだと思う、言わばカゴが移動してる訳だし、別にいつもの場所にこだわる必要もない
ただ、テッキュウが出てるから、そこが見れる位置にこだわることもまた、本質的ではないから、タゲ取りの法則やテクとかが確定するまでは臨機応変に対応すべきだと思う
テッキュウ倒しに海岸に行く奴=ヨコヅナから離れていく奴だから、タゲ取り返すのは極めて簡単でしょ。