多分イカ研は3点バーストの瞬間火力によってカバーの得意なシューターを作りたくて、塗り武器として作りたくないんだろうな… いや、この射程でカバー得意なシューターってコンセプトがそもそも成り立たないんだけどさ モップリンが居るけど、あっちは障害物に強いっていう圧倒的利点があるから成り立ってる訳で、シューターなら射程が無いとそのコンセプトは成立しないよ 仮にそのコンセプトで作るならせめてカバー武器に必須な射程を伸ばすべき その上で弾を当てやすくするために弾速とか射撃のタイミングをより近づけたり、あと地上、空中ブレを無くすと使用者層に噛み合う強化になると思うんだよなぁ 弾の途中塗りを減らして着弾地点の塗りを増やして相手の足元を取る性能を上げてカバー向けにしたりとか、強化案はあるんだけど取り敢えず射程伸ばさないとコンセプトがおかしくなる なんなら射程があってもラピとラピエリっていう圧倒的競合が居るからその分差別化として塗りも強くあるべきっていう条件があるんだけど
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 現在このグループでは通報を匿名で受け付けていません。 管理者グループにはあなたが誰であるかがわかります。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
多分イカ研は3点バーストの瞬間火力によってカバーの得意なシューターを作りたくて、塗り武器として作りたくないんだろうな…
いや、この射程でカバー得意なシューターってコンセプトがそもそも成り立たないんだけどさ
モップリンが居るけど、あっちは障害物に強いっていう圧倒的利点があるから成り立ってる訳で、シューターなら射程が無いとそのコンセプトは成立しないよ
仮にそのコンセプトで作るならせめてカバー武器に必須な射程を伸ばすべき
その上で弾を当てやすくするために弾速とか射撃のタイミングをより近づけたり、あと地上、空中ブレを無くすと使用者層に噛み合う強化になると思うんだよなぁ
弾の途中塗りを減らして着弾地点の塗りを増やして相手の足元を取る性能を上げてカバー向けにしたりとか、強化案はあるんだけど取り敢えず射程伸ばさないとコンセプトがおかしくなる
なんなら射程があってもラピとラピエリっていう圧倒的競合が居るからその分差別化として塗りも強くあるべきっていう条件があるんだけど