今回開拓者は最終的に(キュレネと一緒にではあるけど)、4000年以上世負いのタイタンを務めた後にオンパロス+鉄墓ウイルスに巻き込まれた累計数億人分の記憶(魂)を抱え込んだ状態で鉄墓と戦って、最終的にオンパロスごと世界を創世したんだから、今までで一番体張っていたと思うが…
後キュレネ(デミちゃん)がオンパロスを愛したのはキュレネ(モモちゃん)が徒労と称された3千万のループで愛と美しい物語を注ぎ込んだからだし、その物語は各ループの黄金裔達の生きあがく様が原典なんだから、これを「キュレネがオンパロスを気に入ったから勝てた」って評するのは、それはそうだかあまりにロマンに欠けているんじゃないかなぁ
ごめんファンサイトで不満な部分を書き込みすぎると皆さん不快だったよね。消します。すいませんすいません。
キュレネがオンパロスを愛するまでの物語を無視してるのを突っ込まれたんじゃ?
スタレに関しては一貫して星神をどれだけこちら側に気を引けるかのストーリーになるとは思うよ 結局のところ、ラフ以外は、存護、調和、記憶がそれぞれ開拓者に目を向けなければ勝てない物語だし
>> 30882 ああそうそう、もう元発言は消しちゃったけどその点が自分が気になったところ。それがスタレの良いところでもあり悪いところでもあるなぁとオンパロス編は再認識した。どんなに開拓者が頑張っても最終的には星神の気を引けるかどうかで終わっちゃう話に1年使ったんかぁ……っていう感想はどうしたってある。まどマギにもバリバリ上位存在が出てくるけどあれは徹頭徹尾まどかが活躍する話になってるから、1クール熱い気持ちで見終えることができたんだけどスタレはそうじゃないなぁと。こういう、どうしたって無常感が出る世界設定の中で、1年同じ話は自分はキツかった。今後は短編集を繋いでいくみたいな話にしてほしいなぁ。と個人的には思いました。
個人的には開拓者含む黄金裔の話を「星神の気を引けるかどうかの話」って称するのは、あまりにも矮小化が過ぎない?ってなるけどね。まあ個人の価値観の問題かもしれないけど
「星神の気を引けるかどうか」はあまりにも結果論過ぎない?頑張ってるからこそ、星神の一瞥受けるに至ったんじゃ?
まあそこは散々シナリオ内で言われている、「結末が決まっていても、それでも旅を始められるのか?」→「結末が決まっていても、辿る過程にこそ意味があるんだ」ってことよね。
あくまでも結果論での話場合ね 基本的には星神、指令級に勝つためには、人として、様々な手段や信念を持って抗うのが、スタレの道中の話 その道中の頑張りや信念が星神の理念と一致した結果、目を向けれるのが開拓者が解決した際のストーリーの終盤の主軸になる どのストーリーに関しては、結果論で見るか、過程をみるかでも見方が変わるから、そういう見方もあるよねって話
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今回開拓者は最終的に(キュレネと一緒にではあるけど)、4000年以上世負いのタイタンを務めた後にオンパロス+鉄墓ウイルスに巻き込まれた累計数億人分の記憶(魂)を抱え込んだ状態で鉄墓と戦って、最終的にオンパロスごと世界を創世したんだから、今までで一番体張っていたと思うが…
後キュレネ(デミちゃん)がオンパロスを愛したのはキュレネ(モモちゃん)が徒労と称された3千万のループで愛と美しい物語を注ぎ込んだからだし、その物語は各ループの黄金裔達の生きあがく様が原典なんだから、これを「キュレネがオンパロスを気に入ったから勝てた」って評するのは、それはそうだかあまりにロマンに欠けているんじゃないかなぁ
ごめんファンサイトで不満な部分を書き込みすぎると皆さん不快だったよね。消します。すいませんすいません。
キュレネがオンパロスを愛するまでの物語を無視してるのを突っ込まれたんじゃ?
スタレに関しては一貫して星神をどれだけこちら側に気を引けるかのストーリーになるとは思うよ 結局のところ、ラフ以外は、存護、調和、記憶がそれぞれ開拓者に目を向けなければ勝てない物語だし
>> 30882 ああそうそう、もう元発言は消しちゃったけどその点が自分が気になったところ。それがスタレの良いところでもあり悪いところでもあるなぁとオンパロス編は再認識した。どんなに開拓者が頑張っても最終的には星神の気を引けるかどうかで終わっちゃう話に1年使ったんかぁ……っていう感想はどうしたってある。まどマギにもバリバリ上位存在が出てくるけどあれは徹頭徹尾まどかが活躍する話になってるから、1クール熱い気持ちで見終えることができたんだけどスタレはそうじゃないなぁと。こういう、どうしたって無常感が出る世界設定の中で、1年同じ話は自分はキツかった。今後は短編集を繋いでいくみたいな話にしてほしいなぁ。と個人的には思いました。
個人的には開拓者含む黄金裔の話を「星神の気を引けるかどうかの話」って称するのは、あまりにも矮小化が過ぎない?ってなるけどね。まあ個人の価値観の問題かもしれないけど
「星神の気を引けるかどうか」はあまりにも結果論過ぎない?頑張ってるからこそ、星神の一瞥受けるに至ったんじゃ?
まあそこは散々シナリオ内で言われている、「結末が決まっていても、それでも旅を始められるのか?」→「結末が決まっていても、辿る過程にこそ意味があるんだ」ってことよね。
あくまでも結果論での話場合ね 基本的には星神、指令級に勝つためには、人として、様々な手段や信念を持って抗うのが、スタレの道中の話 その道中の頑張りや信念が星神の理念と一致した結果、目を向けれるのが開拓者が解決した際のストーリーの終盤の主軸になる どのストーリーに関しては、結果論で見るか、過程をみるかでも見方が変わるから、そういう見方もあるよねって話