この一連の流れはそもそも木の文章が少々破綻しているのが原因でしょう
葉2の理論を採用する場合、木は「ハイキャリ編成でも全体バフが得られる」ことを根拠に「知恵ダブルアタッカー編成の適性が高い」という繋がりのない結論を出していることになります
葉6の理解の仕方をしても、ダメバフが全体なのはハイキャリ時の会心ダメ140%に対して効果量が50%と低いゆえの等価交換であり、最終的に片方の編成が優位になることを必ずしも決定づけるものではないでしょう
完凸効果で新たに得られるバフは片方だけであるという発想はステータスのバランスを整えるのには有用で興味深いですが、説明を省いて聞かされると困惑する方が多かったようですね
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