その理解で大体あってるよ。 単体へのダメージは減るけどインフルエンスの発動機会が増えるので、結果的に敵の処理速度が上がるという感じ。 硬い敵の処理も全部Bo一本でやるスタイルだと、ご心配通り硬い敵には弱くなる面はあるけど、大抵のミッションだと、どこかで発生したインフルエンスのダメージが硬い敵にも予め入りまくって削ってくれている状態になりやすいので、直接殴る時にはすでにヘルス半減してたりして結果的には処理が早くなることのほうが多いと思う。 今はテンノカイMODがあるから硬い敵にも12倍ヘビーをがんがん放てるので、単体の処理が遅くなるデメリットも小さいしね。 あとはCOのための状態異常付与はコンパニオンとか範囲射撃で補うスタイルであれば、Bo自体のダメージ種類が一つ減っても誤差の範囲になるから、この場合も単体へのダメージ減はあまり気にしなくてよくなったりする。
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その理解で大体あってるよ。
単体へのダメージは減るけどインフルエンスの発動機会が増えるので、結果的に敵の処理速度が上がるという感じ。
硬い敵の処理も全部Bo一本でやるスタイルだと、ご心配通り硬い敵には弱くなる面はあるけど、大抵のミッションだと、どこかで発生したインフルエンスのダメージが硬い敵にも予め入りまくって削ってくれている状態になりやすいので、直接殴る時にはすでにヘルス半減してたりして結果的には処理が早くなることのほうが多いと思う。
今はテンノカイMODがあるから硬い敵にも12倍ヘビーをがんがん放てるので、単体の処理が遅くなるデメリットも小さいしね。
あとはCOのための状態異常付与はコンパニオンとか範囲射撃で補うスタイルであれば、Bo自体のダメージ種類が一つ減っても誤差の範囲になるから、この場合も単体へのダメージ減はあまり気にしなくてよくなったりする。