抵抗を減らすためには機体速度より若干早い速度で出した方が良くて、めっちゃ早くて細い排気よりか太くて若干機体速度より速い目の気流の方が良い。オートで動かしてるときはこの考え方で動いてそう。
一方で機体速度よりも遅い排気の時は空気抵抗増えるけどラジエーターから空気が吸い出される形になるので排熱有利(多分これが全開状態)。
つうことで、ラジエーターの吸気口と排気口(開き具合ごと)の開口面積と、ラジエータ排熱(=マーリンエンジンの冷却損失)による空気の膨張度合いからベルヌーイの定理使って計算して行くことになるのかな。
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