浅学ながら自分もその理解。視点がどこに置いてあるかの違いだし。揚力っていうものを反作用という生み出された力それ自体の話として説明するか、循環という翼まわりの流体のメカニズムとして説明するかってだけだから。こういう方向性で合ってるでしょうか?
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浅学ながら自分もその理解。視点がどこに置いてあるかの違いだし。揚力っていうものを反作用という生み出された力それ自体の話として説明するか、循環という翼まわりの流体のメカニズムとして説明するかってだけだから。こういう方向性で合ってるでしょうか?
そうそう、航空力学の本を一冊読んだけど(数式は読み飛ばし)、循環云々の話は工学として扱いやすいし、反作用の話も別に特段間違ってるわけでも無さそうだとおもった
機械系だけど今まで循環の話しピンと来てなくて、木の書き込み見てからWikipedia読んで「二次項は微小だから無視する」って書いとかないと理解できんわ!ってなった。境界層表面の圧力の線積分だったんだな。