計画当時の空対空戦闘は発生しても亜音速からM1.0程度がせいぜいと言われてたので、向いてない以前に超音速での戦闘を想定してない。代わりに運動性や機体強度や整備性やらが重視されてる。そもそもハイローミックスのロー担当だから性能は二の次でコストダウンが重要視されてた機体。
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計画当時の空対空戦闘は発生しても亜音速からM1.0程度がせいぜいと言われてたので、向いてない以前に超音速での戦闘を想定してない。代わりに運動性や機体強度や整備性やらが重視されてる。そもそもハイローミックスのロー担当だから性能は二の次でコストダウンが重要視されてた機体。