名前なし
2026/06/06 (土) 12:44:49
64dba@ef581
90式→10式と20年スパンで新型来てるから、もうそろそろ2030年に近いし30式戦車来るのかな? 話題になってるAPSやRWSモリモリ状態で
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次の新型ができるとすれば30年代になる可能性は高いだろうね
10式をベースに車体は6転輪化して、エンジンパワーも強化、場合によってはハイブリッド化、砲塔は駆動パワーを強化して、APSやRWSを最初から想定した造りに、将来的にレーザーAPSやレールガンへの換装を視野にいれた発電能力の強化なんかもあるかな?
なんか、実質的に10式改2とか改3みたいなのしかイメージできないけど
電源とコンデンサーの小型化でも2023年のデータで、20ftコンテナ4つ使って電源に1つと残りをコンデンサーに使うデカさ。これを電源を50%と、コンデンサーを10%の容積に小型化する目的の研究をやってる最中、小型化しても戦車に収まりきらないから2030年には無理ですね。
載せるとしても2200年くらいだろうな人類が蓄電機構の高密度化に失敗してるのはEVを見ての通り
だから、「将来的な換装を視野にいれた」と言ったのです、次期MBTの配備が進み、70年代80年代以降まで運用する想定の中では、レールガンを採用する可能性はある、ならば換装を視野に入れた設計はされるんじゃないの?って話
個人的には、日本はもがみ型やGCAPのような艦艇と航空機に注力するだろうし、上で言われているように電源の確保とか考えてもレールガンの用途は既に構想が出ている艦艇の主砲や終末段階の弾道弾の迎撃にとどまると思う。戦車に載ったらかっこいいだろうが、実現不透明な主砲の換装を設計段階から組み込むとは考えにくい。
痛い中年ミリオタの戯言だな
戦車に収まる様な電源とコンデンサーの小型化が現実的になるまで想定する訳無いだろ…非現実的過ぎる
そしてそれが出来るならAPSもアビオニクスも、まだ実用化されていない技術であっても飛躍的に進化するのでレールガン!にはつながりにくいんだよな。それに火薬であれば電子機器がダウンする環境でも雷管さえ繋げば発射できるわけで
そも90の主砲すら10砲に換装しないわーくにだとな
浪漫語りは大いに歓迎するがムキにならずにもうちょい現実見ようぜ。仮に陸で運用するとしても戦車砲とは要求される仕様も勝手もまるで違うんだから普通に新型車両開発するでしょうよ。
流石に針を迎撃出来るレーザーがあったら、運動エネルギー弾じゃなくてレーザーを撃ち合ってるんじゃないかな