Type 10/議論ページ 用コメント欄
https://wikiwiki.jp/warthunder/Type 10/議論ページ#A5_Comments
aizenns
6faba4b023
通報 ...
二次資料、特に個人ブログに関しては許可を取った方がいいですよね? 一応すでに許可を取りに行ってますが…
取った方が良いですね
許可は取った方良いよ後々面倒くさくなるからね 10式資料防衛省のやつもあるので結構ガバガバなんよね 機密文書とは一体…
防衛省のやつは情報開示請求で出てきたもののはず。一応黒塗りされてたり別冊を参照するようになってるので具体的な数値とかはわからないようになってる。
情報開示請求などで詳細は不明ながら閲覧することも可能だったりするからねぇ
ブログや個人の推察を嬉々として貼る阿呆は絶対出るだろうな
些細なものでも集積/検討/資料化の流れで議論をするのがここの趣旨と理解してるんですけど、ブログや個人の推察を排斥する理由ってあります?ましてや阿呆はないのでは
なんならちゃんとそのための枠が用意されてますからね。そういう個人推察についても他の資料や推察をともに考えればいいでしょう
まぁ常識の範囲内の考察でしたら参考にもなりますししっかり許可を取ってからなら個人の考察でもいいんじゃないですかね...?
ウィキペディアの日本語版なんかでもそうなんだが、参考文献の書誌情報は明確にするとイイぞ。雑誌なら出版社、雑誌名、号数、当該記事の著者名、ページ数。書籍なら著者名、タイトル名、出版社、出版年、ISBNなんかも載せている。アジア歴史資料センターなんかなら題名、作成組織、年、レファレンスコードが必ず載っている。(まあアジ歴は使わないと思うが)
引用する際には書誌情報をきちんと揃えておくのはホント大事だよね
ここで話せるようなもんは実装提案の資料で出し切ってるんじゃねーか?未知の情報が載ってる書籍があれば別だが…
90式は最初燃料タンクと複合装甲が同じもの扱いのCADモデルを複合装甲レイアウトとした実装提案で送信されてるので既出だろうと推考するのは重要ですよ
とっくに既出の情報だけど、1次資料の装甲の項に重量検討表を載せてみたよ。ついでにコンベンショナル型砲塔搭載型(その2)と90式戦車の重量差も表にしてみた。

ついでに視察装置についても追加してみた。砲手用は遠赤外線カメラ、車長用は中赤外線カメラを搭載しているとのことだけど、WT的にはどういう扱いになるのかな
遠赤外線カメラは研究試作だけで、仕様書の附属書Bの諸元を見るに砲手潜も中赤外線カメラ方式に変更されたようです。
こんなに分かりやすく書いてあるのに見落としていたとは… 教えていただきありがとうございます!資料庫も修正しました。
あと惑星に関しては微光暗視装置であろうとアクティブ式の原始的な第一世代であろうと等しく赤外線暗視装置として扱われるから結構雑なんだわね、世代ごとの解像度差はザックリ分かれてたはずだけど
付け加えて、システム概要設計報告書を確認するとリモート照準器表示部画素数は1600×1200となっています。また、仕様での定義にて視察系本体と表示パネルは分離されており、各種制御を遠隔で行える旨が記載されています(すなわち10式の視察照準系はリモート式)。そしてゲーム内の暗視装置解像度は表示部の解像度が支配的だったはずですから、10式戦車の赤外線暗視装置の解像度は1600×1200(ゲーム内では第三世代IRが1200×800)であると言えます
さらに補足すると「リモート照準装置」は将来車両装置(その2)での設計が省人砲塔を想定していたため砲手が車体配置であったことが元となっていますね。(遠隔制御式は従来型砲塔にも適用可と記載あり) なので直接照準眼鏡にカメラが搭載されていたり、車長潜とは別の砲手用視察装置が存在していたり、今の10式とは別物とも思える構成です。
フォーラムの日本陸板10式スレに謎のpdfのリンクはられてるんだけど、そこに10式戦車のっぽい車体筐体の写真が掲載されてるんだけども本物なんだろうか
前方スポンソンの窓形状は10式と共通点あるよね。試作か量産かはわからないけど、これを正にすると車体は上半分か1/3位が複合装甲かな?それより下は付加装甲(操縦手足元防護用)で防御なんだろうけど、惑星には実装されない覚悟が必要。
そもそもで言えば車体下部は基本的に複合装甲がなかったんだが、チャレンジャーが車体下部ぶち抜かれた事件があったんで制式化の前に後から追加されたのが足元防護装甲(なんと要求性能は正面要部同等)なわけだが…他の付加装甲同様見た目がわからんのがな… それにしても、あの配置なら確かに足元防護装甲が必要になるわけだわ…
出所はアメリカのシンクタンクだってさ
だとしても画像の出所が謎だな…
三菱や防衛省が提供するとは思えんからなぁ
少なくとも元PDFにある講演者のCol. Yasutaka MATSUTAKA Ph.D,(松原泰孝1等陸佐)という人は防衛装備庁に実在する人物みたい。
しかも別にこれ自体は「機密資料」ではないよな…ならまあ国防的には不安だが資料的には十分か…
MBT的に防御範囲が露呈するってよろしくないような気もするけど大した問題ではないのかな
でも、足元防御自体は以前から知られていたことだし、これくらいならまあおおっぴらにはしたくないけど重要機密というほどでもないのかも
足元防護装甲が正面要部と同等の防御力を要求されてる時点でさもありなんって感じというかなんというか…ただ、装甲配置が固まったのはいい点だね。あとは砲塔複合装甲か…(強欲
PDFの場所分からない人がいそうなので、見たい人は右側のDOWNLOADから見られるよん
PDFのリンク
個人的に驚きなのはこのサイズで90式の車体複合装甲の倍の重量があることだよ…
でも軽いから90くらいな!が最悪値。良くて…まぁ、幾つくらいだろうなぁ…
全体で見れば6tのマイナスだけど装甲モジュールで見ればx2だから今回ばかりはそれも通用せんと思う。それでも砲塔よりは低くされる傾向にあるから、砲塔次第かな?
単純計算なら砲塔モジュールが車体モジュール比で76%の投影面積の時2つのモジュールは完全に同じものと言えます。ただしLOSとの関係は留意が必要で、砲塔よりも小さなLOSで同じ保護を実現する為により高い密度を持ったとも考えられます。いずれにしても、明確な答え合わせになったと思います。具体的な配置ですが、車体正面はカバーのボルト留めまでは確定でしょう(キャンバスか何かで隠れているので不確定要素がまだある)。加えて、モジュール実装要領は大いに参考になるかと
許可が出たので二次資料を追加…ここの報告はここでいいかね?メインの編集報告にするのもどうかと思うんだけど…
これって結局昔から言われてた10式の装甲配置のレイアウト予想を覆せたりする?
なんの話をするにしても結局はそこに行き着くわけだし
ゲームのことだけ考えるとちょっと砲塔よそ見するだけで乗員に弾刺さるよな。ピーキーな扱いになりそう
その資料って個人のブログに貼ってあったやつじゃない?もしそこから持ってきたのなら、信憑性が低いってことで少し厳しいんじゃないかと…。
ニコニコのイベントから側面にも複合装甲があるのは予想されてるけど側面の複合装甲はカバー外さないと分からないから写真なり資料が公開されない限り無いものとして実装されそうではある
砲手側はともかく車長側はその予測と実際の10式の砲塔天板にあるパネルの配置が一致しちゃうのよね…
パネル...?は置いといてその推定の場合見えてる壁面が何なのか問題です
壁面の問題はここについてもっと解像度が高い写真があれば解決するんだけどね…
パネルってここの話ね
RWRセンサーの前の方に蝶番のようなものがあるけど、もしもトルコのレオパルト2NGやレオ2A4エボリューションのような構造だとそこの部分で複合装甲が一つのコンポーネントになってる可能性がある
というか複合装甲のメンテナンスのことも考えると複合装甲部がぴったりパネルと同じ大きさになってる方が整備は楽…なんだけどわざわざ装甲部の偽装のためにこんなクソデカ砲塔カバーつけるぐらい偽装してる10式だしなぁ…
そのボルトはたぶん砲塔正面カバーの留め具…だと思うんだけど
そっちかー そりゃそうだよなAPFSDSの衝撃を受け止めないといけないしこんなボルト止め程度だと被弾しただけで外れちまうもんな… ってことはレオ2A4エボリューションのやつはA4からの改修の都合上内部装甲を入れ替えないで置くための苦肉の策的なアレかな?
ゴミみたいな絵だけど木の画像みたいな配置だったら左手に見えてる操作板?と並行な砲手側砲塔側面ってその位置に写り込まなくない?角度はともかく窄まってるのは確かっぽい?
その平行な壁部分がこれじゃないの?オレンジのはたぶんターレットリングだけど

そしたら砲手用パネルに近づいてるこの白いものの説明が付かなくない?これはさすがに解像度では説明付かないし、レンズの歪みなら同じくらいの位置にある直接照準眼鏡も砲手パネルに向かって歪まないとおかしい。車体正面両端みたく無垢の鋼にでもなってるのかしら
↑↑の写真にC4I用のモニターを止めるためのボルトみたいなのがあるけどさすがに複合装甲部にアタッチメントをポン付けしてるわけもないだろうし内部でも二重構造になってるとか?上の推測案通りだともっと傾斜してもおかしくはないけどおじさんが映ってる画像でもそこまで傾斜してるようには見えないんだよな…少なくとも警告って書いてあるシールの文字は水平になったときのサイズにしか見えん
おじさん画像に写ってる操作板ってこの位置にあって、警告シールもその真右なんだよね。だからアングル的に傾斜の有無に関係なく操作板と並行(画像なら水平に見えるってことかな)な部分しか写らないことになる
10式戦車モデルもうユーザーミッションになってますね…(中身は90式)どっから取ってきたんや…
データ上がってから修正パッチ上がるまでの僅かな時間でモデルを抜き取ってたはず、ミッション作者に聞いたらF-105とかもあるらしい
なるほど…
更新で消される前にコピーしてポッケナイナイすればいけるからね。さてモデルのあら探しの時間だ
既にモジュール装甲との継ぎ目が無くておかしくね?ってTwitterで突っ込まれてたよ()
あと、同軸機銃のモデルが74式じゃなくてM1919だったのがフォーラムに上がってましたね。
まぁモデルの中身は仮やしねぇ…ここら辺は修正されるだろうなって感じやね
どうにか手に入れられないかな...資料と比べるにしてもものがないからどうしようもない...
データあるにはあるけど本来あってはならないものだし数人に渡しておしまい、ミッションを一般公開する気は無いよってその人は言ってた