旋回性能なら地味に良いから反転間に合わせやすくて、お互いヘッドオンで決める点では相手と同格だからなぁ、遅い分確かに受け身は強いられるから苦手な人もいるかも?9Lもマベも優秀だから、個人的には現BRを推したい
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旋回性能なら地味に良いから反転間に合わせやすくて、お互いヘッドオンで決める点では相手と同格だからなぁ、遅い分確かに受け身は強いられるから苦手な人もいるかも?9Lもマベも優秀だから、個人的には現BRを推したい
ヘッドオンに付き合ってくれる人がそこそこいるから成り立つもんだね。そうでなければマッチは1v1じゃないので、増援が来て死ぬだけ。旋回が速い?高度取って頭上げさせて失速させれば簡単。木じゃないが今のBRは対地スコア含みの結果であって対空メインだと見劣りするのは事実だと思うよ
旋回は実質耐久力無限のフラップも相まって派手にやばいよね、でも分かってる奴はこいつとクルクルしてくれないんよな
・具体的な数値としては、
26 deg/s は第3世代機の多くが到達しうるレベルで、
16 deg/s はほぼ F-104 クラスの旋回率に相当する。
・DCSでもそうだが、A-10はrate fighter (旋回率で勝負する機体)ではなく angle fighter (旋回半径で勝負する機体)、つまり、A-10 の強みは「小さな旋回半径」であって、会敵時点での不利位置(背後を取られているなど)を覆す能力――たとえば反転してヘッドオンに持ち込むような芸当――はそこまで高くない。
・さらに、フラップは 400 km/h で自動格納されるため、フラップを使える速度域ではすでに旋回率は 16 deg/s 程度、つまり F-104 並みになってしまう。
とはいえ、旋回半径の小ささを活かした戦い方は、War Thunder では実際かなり難しいのも事実。難しい機体よ
旋回半径の小ささを活かした戦いがRBまでのシステムで難しいなら低ランクから日本機を筆頭にするクルクル機体群が無双してるなんて事態は起こり得ないはずなんですがそれは