感覚バグってるけど10ミリ鉄板ですら本来ならかなり分厚いんだよね、満遍なく厚いマウスですら100ミリは限定的で50、60ミリ、T32E1とか榴弾の過圧防げる66ミリとかあるけど自走も困難で故障が多発する重量になるから運用は現実的じゃないし、直上から機銃掃射とか出来るのは恐れ知らず惑星民かドローンによる空爆位で本来なら航空機って真下に向かって飛ぶ構造してないし(上向きに揚力発生させる為)
通報 ...
感覚バグってるけど10ミリ鉄板ですら本来ならかなり分厚いんだよね、満遍なく厚いマウスですら100ミリは限定的で50、60ミリ、T32E1とか榴弾の過圧防げる66ミリとかあるけど自走も困難で故障が多発する重量になるから運用は現実的じゃないし、直上から機銃掃射とか出来るのは恐れ知らず惑星民かドローンによる空爆位で本来なら航空機って真下に向かって飛ぶ構造してないし(上向きに揚力発生させる為)
ティーガーとかパンターは初期とそれ以降で天板の装甲を40ミリに増やしてるけど、あれは元の天板が機銃掃射に対して薄すぎたり装甲板の品質低下によって40ミリにするしかなかった、みたいな感じなのかな?それとも機銃掃射は関係なく手榴弾・榴弾対策だったりするのかな?
たしかドイツが制空権を失いヤーボの脅威が増したからだったはず。
末期ドイツは制空権失ってるから航空機の機銃掃射に耐える装甲厚になったのと遠距離から戦車砲撃たれると放物線描いた弾が天板抜くケースがあったから強化入ったんだよね、側面に装甲板貼ったのは対戦車ライフル対策で化学弾に対してはむしろ逆効果とか大戦期ドイツの車両は複合装甲以前の戦車装甲の進化の過程が学べて面白い
今の普通自動車とか燃費気にして軽量化の為にボディは鉄の割合減らしてプラスチックとかアルミに代替してフレームも2ミリも無い中空構造で剛性確保してるのに2トンはあるし歩兵のライフル弾対策する為に十数ミリの防弾板施すだけで足回りの故障多発、燃費激悪になる中、七十年以上前に100トン戦車動かしたのは凄い