なお「貫徹力の差があるから判定も違ってくるでしょ?」という意見もあるだろう。その通りだと思う、そう思いたい、頼むからそうであってくれ。ただなぁ……初期弾にしてから数百戦、Pzgr.で起こっていた事象がめっきり起きなくなったからさぁー……………………
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なお「貫徹力の差があるから判定も違ってくるでしょ?」という意見もあるだろう。その通りだと思う、そう思いたい、頼むからそうであってくれ。ただなぁ……初期弾にしてから数百戦、Pzgr.で起こっていた事象がめっきり起きなくなったからさぁー……………………
砲弾の「傾斜耐性」と、弾道の差じゃないかな。傾斜に対する貫徹力はPzGr 39の方がかなり高いから、ソ連とか相手してる分にはこっちの方が弾ァ捻じ込みやすいのは確かだぜ。謎弾きの発生に関しては……ちゃんと狙うようになった、と思っておけばいいんじゃない?
そう思うようにする。自分の練度が上がったのも多分あるだろうし。傾斜耐性か……盲点だったな、盲点過ぎる
傾斜耐性同じじゃない…?
葉1が「傾斜に対する貫徹力はPzGr 39の方がかなり高い」って書いてあるから、傾斜耐性って「30°、60°に対する貫通力」を指してるんだと思う。39の方が少しだけ高めだから。
あんま広まってなさそうな書き方しちゃったのが悪かったね。ティーガーE型でPzGr 39の方を主力にしてるから、まず間違いないよな…と思いながらも葉3の言葉に「あれどうだったっけ!?」と焦っちゃった。いやはや、申し訳ねぇ…
傾斜耐性って入射角の標準化のことかと思った 単に高貫通ではあるよね
T-34/85とIS-2の砲塔正面を安定して抜きたいならPzgr39だわな
正直HEAT(もしくは榴弾)とかいうゴミ砲弾で弾薬庫増やすぐらいなら軽車両でも起爆すればワンパンのPzgr.の方がいいかな〜と思ってしまう 正直近距離で殴り合う車両ではないから側面取り気味に立ち回れば10mmちょいの貫通なんて要らん ソ連戦車は車体下部撃っときゃ解決
いや……そうではなくて。Pzgr.を使っていた時ですらHEATは持ってましたよ。青空戦闘室相手はHEATの方が何かと都合がいい。どの角度・距離で撃とうとほぼ一撃で仕留められるから。それにPzgr.の信頼性は私の中で地に落ちているので。側面取れる状況なら、なおさらPzgrの方が良い。謎に弾かれる可能性が極限まで下がるので(これくらいPzgr.は信用していません)
榴弾で弾薬を増やしたくないってのも謎だよな。どうせ徹甲弾なんて25発前後で、加えて榴弾は5発くらいしか積まないし。誤差だよ
虎なら弾薬20発でも十分リス狩りできるくね?あとPzgr.派としては咄嗟に出てきた軽車両に対して変速機とかエンジンとかのモジュールに叩き込んで確実に起爆させればワンパンできるからPzgr.39で仕留め損なって榴弾を装填してる間にNDKされる〜みたいなことが減らせる
多分最近の榴弾変更に伴ってか、炸薬200gは境界線じゃなくなってて、炸薬少なくても爆風範囲が小さいだけで過圧はするはず。まあ貫徹10mmの差は使いでが無いとも思うけど。
正直なところ、馬鹿にされたり煽られてもしょうがないとは思いつつ、勇気を出してコメントしましたが、ちゃんと議論できるどころか、有益な視点もいただけて感謝。特に傾斜耐性は本当に盲点だった。で、貫徹10mmの差は信頼性に影響するのかという点は、正直なところ……肌感です、根拠を示したくても、絶対にコレというものがない。強いて言うなれば傾斜耐性と、それこそ貫徹10mmの差による貫徹後の刺さり具合なのかなと思ってたり。今はどうだろうかと思い、昨日からPzgr.を集中して使ってますが、やっぱり自分はPzgrの方が良いようです。コメントありがとうございました。