まだDEVってのは置いといて、自分以外にGNSSに期待してるやついないの?
RBだとブースターの瞬発力や曲がりやすさメインになるけど、SBなら自機の速度と高度と、敵機の速度と高度と距離次第では60km先でもARHを撃って相手の速度と高度を削ったりして優位な盤面を作りたいから誘導ロジックやGNSSでミサイルのエネルギーが削れにくくなってるなら中長距離の有効打が増えるから私は期待してる。(SBメインの人)
アムラームC-5も速度と高度があると粘るのか命中する場面があるので、それ以上にエネルギー保持して粘ってくれると嬉しいな。
試してきたけどぶっちゃけGNSSあるから優位だと思うことは実戦では流石に無さそうかな(RB)。遠投したときにコンマ何秒早く着弾するかどうかくらいの差しかないように感じた。現状のDEVでもCかDならDを選ぶ方が良いとは思うけど、この程度の誤差なら別に実装しなくてもいいかなと思う程度ではあった。>> 3314のアムラのFM変更のほうがありがたい感じある。
GNSSの追加ってIOGの誤差が0になる以上の効果がないからなぁ… 誘導ロジックがなにか変わるわけでもないので、現状ではあるなら使う価値があるけどなくても困らない程度でしかないね。とはいえ、過去の例からして新規ミサイルの性能変更は本実装のタイミングになる傾向が強いので、どうなるかはなんとも言えないな。
リアルでもWTでもARHにGNSSが付くと何が良いの?IOGが多少ズレてもDL繋がってたら軌道修正されるしピットブル段階じゃGNSS関係ないよね?中間誘導無しで長時間飛んでも目標地点にいくらか正確に到着しますよってくらい?
GNSS付きのほうがアングルゲートが発動して再補足までのラグが少ない
結局>> 3336なんだよね。まだ変わる可能性は全然あるので、今の性能を信じ切るのもナンセンスなんよね。
Dアムラより資料ありそうなPL12Aがあの有り様なんだから無理だろ…もう。「推測や計算に基づく報告は受け付けておりません。」って言うけど近代兵器と開発スタンスがそもそも相性が悪すぎる
IOGの誤差が0になるって必中ってことじゃねぇの?って冗談は置いといて。 撃ち下ろし角が大きいほど、コールドからフランキングに近いほど、地表に近いほど、ARHといえどロック距離が500mとかになるから誘導が間に合わず、現行DLの精度だと撃ち下ろしが安定しないのよね。最低限再捕捉に足る精度があれば、安定度は大分増すと思ってるんだが
しかし、IOGってあくまで失探した瞬間のベクトルを基準にするから結局機動で外される部分でもあるんだよな。それこそ緩い反転旋回だとIOGとずれすぎて再補足されないなんてこともあるし
いやDLでリアルタイムにIOG目標は更新されてくよ
あ、もちろんIOGのみの場合の話ね
自分はIOG+DLの話しかしてないぞ?なんでIOG単独の話になってんだ?
すまない確かに上の突込みは話がずれてたな。それはそれとして、IOG+DLの場合ってIOGの精度の2と0の違いってそんなに優位差があるとは思えないんだけども。実際試してみたけど、DL中はIOG目標位置が目標から外れることはなかったよ 追記:driftSpeedを両方0にしたら目標の丸がぴったり一致するようになったんで、画像でも見えるこのずれが 設定値の差によって実際に発生しているみたいだけど、このぐらいだとDL中は有意差ない気もする
言い過ぎた。テストありがとう!datamineみると"driftSpeed":0になった代わりに新項目"designationError": 7.0が増えてんだよね。IOG誤差(蓄積増加型の誤差)が無くなった代わりにDL誤差(ランダム型の誤差)が追加されたって認識。その影響大小が分からなかったから期待したが、IOG+DLのみでは外れるなら、うんまぁ、どんまいって感じ。
そこは発射前のアンケージ拡張の項だから、おそらくシーカー稼働範囲外に照準するときの誤差だと思うよ
↑だとしたらR-77やmicaに同じパラメータないとおかしいでしょ。guidanceの直系の子パラメータだから↑↑の理解で合ってると思う
いわれてみればそうだな。後で検証しておく 追記:とりあえず試してみたが、当該の項目なしと7と100で試してDL中に有意差は観測されなかったので、やはり誘導中の話ではなさそうな感じがある。
あ、そういやこれGPS誘導爆弾とかにちょっと前に増えた項目か。じゃあ照準のゆらぎの話だな
爆弾は盲点だった。補足サンクス。有意差なかったら考えても無駄足だったな…
多分DLの精度とか関係なくちょっと揺らぐ感じになると思う。終末誘導中はおそらく関係ない
GuidanceはIOG (DL)とTRKと両方あるってのは分かるよね?ちょっと揺らぐのがDLの精度の模擬でしょ。終末誘導がTRKの意味ならそりゃ関係ないよ。最初から、クラッター下でTRKが効かずIOG+DLでの誘導しか出来ない場合の想定のつもりだが。以前までのDLはdriftspeedにて蓄積する誤差のリセット役でしかなく、誤差要因はIOGに起因していた。今回からはIOGに誤差は無く、DL自体に誤差をつけるようになり、より現実的な挙動になったという理解だよ
なんか文章に圧を感じるけど、自分もその認識だよ。んで、今実際に試してIOG+DL中にdesignationErrorが0であれば正確に飛んでいくがそうでない場合は揺らいでいることを確認した。また、TRKに移行した場合はちゃんと正確に飛翔することも確認した。ということで、まあDL継続する場合は割とどっちでもいいけど、DL継続しない場合かつ目標が直進するなら可能性は高くなったんじゃないかな。やっぱこれあるなし割とどうでもいいんじゃ…
認識合わせできて安心。新要素は数回のアプデを挟み徐々に調整完了していくものだよ。現行は正直有無に大差はないが、新要素を足した(基盤を整えた)ってのが大事だね。上や外野は「結果」だけを求めるのは世の常…
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RBだとブースターの瞬発力や曲がりやすさメインになるけど、SBなら自機の速度と高度と、敵機の速度と高度と距離次第では60km先でもARHを撃って相手の速度と高度を削ったりして優位な盤面を作りたいから誘導ロジックやGNSSでミサイルのエネルギーが削れにくくなってるなら中長距離の有効打が増えるから私は期待してる。(SBメインの人)
アムラームC-5も速度と高度があると粘るのか命中する場面があるので、それ以上にエネルギー保持して粘ってくれると嬉しいな。
試してきたけどぶっちゃけGNSSあるから優位だと思うことは実戦では流石に無さそうかな(RB)。遠投したときにコンマ何秒早く着弾するかどうかくらいの差しかないように感じた。現状のDEVでもCかDならDを選ぶ方が良いとは思うけど、この程度の誤差なら別に実装しなくてもいいかなと思う程度ではあった。>> 3314のアムラのFM変更のほうがありがたい感じある。
GNSSの追加ってIOGの誤差が0になる以上の効果がないからなぁ… 誘導ロジックがなにか変わるわけでもないので、現状ではあるなら使う価値があるけどなくても困らない程度でしかないね。とはいえ、過去の例からして新規ミサイルの性能変更は本実装のタイミングになる傾向が強いので、どうなるかはなんとも言えないな。
リアルでもWTでもARHにGNSSが付くと何が良いの?IOGが多少ズレてもDL繋がってたら軌道修正されるしピットブル段階じゃGNSS関係ないよね?中間誘導無しで長時間飛んでも目標地点にいくらか正確に到着しますよってくらい?
GNSS付きのほうがアングルゲートが発動して再補足までのラグが少ない
結局>> 3336なんだよね。まだ変わる可能性は全然あるので、今の性能を信じ切るのもナンセンスなんよね。
Dアムラより資料ありそうなPL12Aがあの有り様なんだから無理だろ…もう。「推測や計算に基づく報告は受け付けておりません。」って言うけど近代兵器と開発スタンスがそもそも相性が悪すぎる
IOGの誤差が0になるって必中ってことじゃねぇの?って冗談は置いといて。
撃ち下ろし角が大きいほど、コールドからフランキングに近いほど、地表に近いほど、ARHといえどロック距離が500mとかになるから誘導が間に合わず、現行DLの精度だと撃ち下ろしが安定しないのよね。最低限再捕捉に足る精度があれば、安定度は大分増すと思ってるんだが
しかし、IOGってあくまで失探した瞬間のベクトルを基準にするから結局機動で外される部分でもあるんだよな。それこそ緩い反転旋回だとIOGとずれすぎて再補足されないなんてこともあるし
いやDLでリアルタイムにIOG目標は更新されてくよ
あ、もちろんIOGのみの場合の話ね
自分はIOG+DLの話しかしてないぞ?なんでIOG単独の話になってんだ?
すまない確かに上の突込みは話がずれてたな。それはそれとして、IOG+DLの場合ってIOGの精度の2と0の違いってそんなに優位差があるとは思えないんだけども。実際試してみたけど、DL中はIOG目標位置が目標から外れることはなかったよ


追記:driftSpeedを両方0にしたら目標の丸がぴったり一致するようになったんで、画像でも見えるこのずれが
設定値の差によって実際に発生しているみたいだけど、このぐらいだとDL中は有意差ない気もする
言い過ぎた。テストありがとう!datamineみると"driftSpeed":0になった代わりに新項目"designationError": 7.0が増えてんだよね。IOG誤差(蓄積増加型の誤差)が無くなった代わりにDL誤差(ランダム型の誤差)が追加されたって認識。その影響大小が分からなかったから期待したが、IOG+DLのみでは外れるなら、うんまぁ、どんまいって感じ。
そこは発射前のアンケージ拡張の項だから、おそらくシーカー稼働範囲外に照準するときの誤差だと思うよ
↑だとしたらR-77やmicaに同じパラメータないとおかしいでしょ。guidanceの直系の子パラメータだから↑↑の理解で合ってると思う
いわれてみればそうだな。後で検証しておく
追記:とりあえず試してみたが、当該の項目なしと7と100で試してDL中に有意差は観測されなかったので、やはり誘導中の話ではなさそうな感じがある。
あ、そういやこれGPS誘導爆弾とかにちょっと前に増えた項目か。じゃあ照準のゆらぎの話だな
爆弾は盲点だった。補足サンクス。有意差なかったら考えても無駄足だったな…
多分DLの精度とか関係なくちょっと揺らぐ感じになると思う。終末誘導中はおそらく関係ない
GuidanceはIOG (DL)とTRKと両方あるってのは分かるよね?ちょっと揺らぐのがDLの精度の模擬でしょ。終末誘導がTRKの意味ならそりゃ関係ないよ。最初から、クラッター下でTRKが効かずIOG+DLでの誘導しか出来ない場合の想定のつもりだが。以前までのDLはdriftspeedにて蓄積する誤差のリセット役でしかなく、誤差要因はIOGに起因していた。今回からはIOGに誤差は無く、DL自体に誤差をつけるようになり、より現実的な挙動になったという理解だよ
なんか文章に圧を感じるけど、自分もその認識だよ。んで、今実際に試してIOG+DL中にdesignationErrorが0であれば正確に飛んでいくがそうでない場合は揺らいでいることを確認した。また、TRKに移行した場合はちゃんと正確に飛翔することも確認した。ということで、まあDL継続する場合は割とどっちでもいいけど、DL継続しない場合かつ目標が直進するなら可能性は高くなったんじゃないかな。やっぱこれあるなし割とどうでもいいんじゃ…
認識合わせできて安心。新要素は数回のアプデを挟み徐々に調整完了していくものだよ。現行は正直有無に大差はないが、新要素を足した(基盤を整えた)ってのが大事だね。上や外野は「結果」だけを求めるのは世の常…