コレばっかは現実がそうらしいからしゃーない…
いや違う。これに関しては完全に外人が無知晒してるだけ
英伊はECRS Mk.2だからだろうけど、具体的に🐌はナニの無知を晒しているの?
🐌は「Field of View(FoV)」と「Field of Regard(FoR)」が別の用語だって事を分かってない。
本来走査角にMk1とMk2に差がないとされてる説が有力なのに差をつけていること。まぁこの説もソース不十分だと思うけどどっちも根拠不十分ならナーフする必要性無いと思う。↑そうそうと思ったけど誤認してたからこんなことになってんの!?
FoVの±90°がレーダー自体の視野でFoRの±100°が首振り含めての視野っていうの、言いたいことは分かるんだけどそれそっくり解釈すると首振りの範囲自体は±10°しかないことになっちゃわない? わざわざその10°のためだけに首振りの構造入れますってのはちょっと考えづらいんだけども…
具体的な数値が分かってないから最低±100°って見方もできる
>> 162推測だけど、元のMk0ではFoVが±90°も無かったからだと思う。物理的には、FoR±100°より、FoV±90°の方が遥かに困難。別の見方をすると、Mk1でFoV±90°を達成したと言ってても、FoVの端の方は探知距離(及び探知精度)が落ちたりするかもしれないから、それを補うために首振りでよりレーダー面に目標が正対するようにして、探知距離(及び精度)の低下を防いでいる可能性がある。
>> 164あーなるほど? ネットのベストエフォート型で提示される回線速度みたいなもんか…
>> 165センスとしてはそれに近いと思う。FoV±90°はあくまでカタログスペックで、実際に戦場で有効に機能するほどの探知距離と精度を担保できる範囲はせいぜいFoV±80°までですとか。目標のRCSが小さい場合、よりレーダー正面で捉えた方が捉えやすいですとか。
物理的に困難なのってやっぱ捻じ切れちゃうから?
にわかで申し訳ないんだけど±90°ってレーダーの板の真横に電波飛ばしてる事になるけどそんな事現代の西側の技術なら普通に出来ちゃうの?Su-30のN011Mレーダーなんかうろ覚えだけど±40°で探知距離悪化するなんて見たけど
Mk0もMk2もESA±70とチルト±30で±100°なんですけど…Mk1はMk0とアンテナ共通なんだからESAで±90なわけない
>> 167自分も詳しくは無いけど、基本的にAESAレーダーは、アンテナ素子1つ1つの位相差Δφを制御して、合成された波面を任意の方向に傾けてるわけだから、レーダー面の横に行けば行くほど投影開口面積が狭くなって、利得が減って、探知距離や探知精度が低下するはず。単純な原理で言えば、真横では利得が無くなって探知出来ないはずだけど、多分Mk1はそこんとこを機密技術である程度克服したんだと思う。
>> 169一応HensoldtはFoV±90°って明確に言ってる。https://www.hensoldt.net/products/ecrs-mk1-eurofighter-common-radar-system これをFoR±90°と🐌が勘違いしたせいで今がある。
こちらにお進みください
短くわかりやすい説明ありがとうございます!
AESAはアンテナごとに送受信を独立して動かせる(複数目標の追尾が可能)から、理論的には端っこ側のアンテナ使えば使えば真横も行けるっちゃ行けるっぽい。ただまあ、まともに機能はしないと思う%%まともに使えるならもはや首振り機能いらねぇべ%%
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いや違う。これに関しては完全に外人が無知晒してるだけ
英伊はECRS Mk.2だからだろうけど、具体的に🐌はナニの無知を晒しているの?
🐌は「Field of View(FoV)」と「Field of Regard(FoR)」が別の用語だって事を分かってない。
本来走査角にMk1とMk2に差がないとされてる説が有力なのに差をつけていること。まぁこの説もソース不十分だと思うけどどっちも根拠不十分ならナーフする必要性無いと思う。↑そうそうと思ったけど誤認してたからこんなことになってんの!?
FoVの±90°がレーダー自体の視野でFoRの±100°が首振り含めての視野っていうの、言いたいことは分かるんだけどそれそっくり解釈すると首振りの範囲自体は±10°しかないことになっちゃわない? わざわざその10°のためだけに首振りの構造入れますってのはちょっと考えづらいんだけども…
具体的な数値が分かってないから最低±100°って見方もできる
>> 162推測だけど、元のMk0ではFoVが±90°も無かったからだと思う。物理的には、FoR±100°より、FoV±90°の方が遥かに困難。別の見方をすると、Mk1でFoV±90°を達成したと言ってても、FoVの端の方は探知距離(及び探知精度)が落ちたりするかもしれないから、それを補うために首振りでよりレーダー面に目標が正対するようにして、探知距離(及び精度)の低下を防いでいる可能性がある。
>> 164あーなるほど? ネットのベストエフォート型で提示される回線速度みたいなもんか…
>> 165センスとしてはそれに近いと思う。FoV±90°はあくまでカタログスペックで、実際に戦場で有効に機能するほどの探知距離と精度を担保できる範囲はせいぜいFoV±80°までですとか。目標のRCSが小さい場合、よりレーダー正面で捉えた方が捉えやすいですとか。
物理的に困難なのってやっぱ捻じ切れちゃうから?
にわかで申し訳ないんだけど±90°ってレーダーの板の真横に電波飛ばしてる事になるけどそんな事現代の西側の技術なら普通に出来ちゃうの?Su-30のN011Mレーダーなんかうろ覚えだけど±40°で探知距離悪化するなんて見たけど
Mk0もMk2もESA±70とチルト±30で±100°なんですけど…Mk1はMk0とアンテナ共通なんだからESAで±90なわけない
>> 167自分も詳しくは無いけど、基本的にAESAレーダーは、アンテナ素子1つ1つの位相差Δφを制御して、合成された波面を任意の方向に傾けてるわけだから、レーダー面の横に行けば行くほど投影開口面積が狭くなって、利得が減って、探知距離や探知精度が低下するはず。単純な原理で言えば、真横では利得が無くなって探知出来ないはずだけど、多分Mk1はそこんとこを機密技術である程度克服したんだと思う。
>> 169一応HensoldtはFoV±90°って明確に言ってる。https://www.hensoldt.net/products/ecrs-mk1-eurofighter-common-radar-system これをFoR±90°と🐌が勘違いしたせいで今がある。
こちらにお進みください
短くわかりやすい説明ありがとうございます!
AESAはアンテナごとに送受信を独立して動かせる(複数目標の追尾が可能)から、理論的には端っこ側のアンテナ使えば使えば真横も行けるっちゃ行けるっぽい。ただまあ、まともに機能はしないと思う%%まともに使えるならもはや首振り機能いらねぇべ%%