テスフラで乗ってみたけどやばいな。最大広域にすると高度差や左右の捜索範囲ををカバーできるって相当いかれてる。これARHの中間誘導の漏れをほぼ無くせるんじゃないか????他機種じゃ捜索範囲の小ささでせいぜい2機くらいがDL誘導がギリギリなのにこいつなら4機は余裕でDL誘導できる・・・。下手するとそれ以上も可能かも・・・。これでミサイル搭載量がまだ増える可能性があるんでしょ??
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テスフラで乗ってみたけどやばいな。最大広域にすると高度差や左右の捜索範囲ををカバーできるって相当いかれてる。これARHの中間誘導の漏れをほぼ無くせるんじゃないか????他機種じゃ捜索範囲の小ささでせいぜい2機くらいがDL誘導がギリギリなのにこいつなら4機は余裕でDL誘導できる・・・。下手するとそれ以上も可能かも・・・。これでミサイル搭載量がまだ増える可能性があるんでしょ??
それこそSu-30には出来ない、仰俯角が広いRafaleのみの特権だったのがF-15Cでも出来るとなれば強いよね。母機とかARHの性能とか以前に、これが強いんよ。EF2kをはじめ、MSA連中はソフトロックでARH投げると、更新頻度の都合でミサイルやチャフを誤ロックすることが頻繁にあるからSTTロック推奨だけど、ESAならそうしなくて良いのも大きな利点だしね
そもそもESAって一度補足した目標は捜索範囲外でも個別に追尾して中間誘導できたんじゃないの?
自分も葉2と同じ認識だった。ラファールが強い一因だよね。
横失、自分はESA機体を一機も持ってないので実際どうなのかは分からないんだけど、Su-30はレーダー波の指向可能な最大仰俯角が他のESA機体に比べて狭いって意味なんじゃないの?惑星のESAレーダーにおける"捜索範囲外目標追跡"の中の"捜索範囲"はレーダー画面でグリッドで囲われてるあの範囲のことであって、レーダー波自体の上下左右の指向可能限界から外れた機体すら追跡できるわけではないでしょsu-30なら140x90、15geなら140x140の内側なら追跡可能ってだけだね。su-30はそもそも走査の上下が狭い(7°)からその話でしょ
↑追尾可能範囲の認識は自分もそうだけど、枝が「最大広域にすると…」って書いてるからグリッド範囲の話をしているのかと思ったんよ
説明不足でごめんなさい。スキャン可能な捜索範囲の最大範囲的な感じで言葉を選んでしまいました。
しっかり読めばそんなことは言ってないとわかるはずなのに、何故か葉2がESAの仕組みを勘違いしているものと思い込んでたわ……勘違いしてるのは斜め読みしていた自分の方でした、いやはや申し訳ない