Ki-61-II otsu Kaiコメント欄
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wiki編集者
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こいつが三式戦一型丁に勝ってるのって機銃の装弾数以外だと何?
ダイブ後のE保持と見た目
エンジン馬力(なお加速と上昇…)
上のほうにある、最高速度が高度5000mで595-600km/hって何の本の話ですか?自分も飛燕の性能に興味あって各務ヶ原行ったり資料を集めてたりするので是非教えてほしいです。
大元は陸軍飛行審査部などで戦闘機に関わっていた木村昇技術少佐のメモで、歴史群像太平洋戦史シリーズの三式戦本に比較的具体的な内容が、丸別冊三式戦本(2017年版)と丸(2019年1月号)の別冊付録に断片的な内容が収録されています。
こんなに早く回答下さってありがとうございます!!歴史群像も丸も持っているので、帰宅したら確認してみようと思います。流石に少佐のメモそのものは公開されていないですよね…?
大分前に防衛研究所のサイトにある公開資料目録を見ていたらあった記憶があるので、調べて防衛研究所史料閲覧室に行って照会すれば見せてもらえるかもしれませんね。
なるほど。ちょっと遠いですが機会があれば行ってみたいと思います。御礼に誰かがリクエストしてた諸元表の写真を貼り逃げしますねリンク
やはり戦略爆撃調査団や色々な書籍の元の資料はこれっぽいですね。
ちょっと確認です。丸の2019年2月別冊だと595-600km/h@6000mと書いてありました。他の書籍でも高度5000mという数字は見つからなかったです。陸軍に納入された機体はこれくらいの速度で、川崎のテストでは610km/h出たと考えたほうが良いのはないでしょうか?リンク
ここに出典があるまだ公開されていないハ140の取扱説明書に関するメモによるものみたいだね。機体よりもエンジンの資料を探したほうが詳細な情報を得られるかも。
そのひとつ前のツイートを見ればわかるんですが、枝1で話に出てる木村昇技術少佐のメモの話なのでハ140の話ではないです。
自分でもびっくりするぐらい文章読んでなかったわ→「ハ140のマニュアルでは公称(馬力、高度)は別紙とされ秘匿」
川崎は川崎で大型翼から従来翼に戻したキ61Ⅱ9号機(キ61Ⅱ改1号機)が4月に飛行して610km/h出した話になってますが、記録だと5月時点で未だ発動機が装備されていないと言う話が残ってるので結局よくわからない数値と言う感じではありますね。
三式戦二型の量産機の雛形となった試作17号機もしくは量産機の頃(S19.8月〜9月)の諸元値って無いんでしょうかね…
今月中旬以降に少し時間があるので、防衛研究所と国立国会図書館に遠征してみたいと思います。なにか成果があれば報告します。
↑よろしくお願いします。朗報待ってます。
例の木村少佐のメモ。ぱっと見5000に見えるけどよく見ると6000のような気がする・・・
6000に見えますね
ありゃ?木村少佐メモって写真撮影OKだったっけ?自分疾風サ号機の資料を探そうとして奇跡的に4冊目の最期らへんにそれっぽい記述があったから写真撮影しようとしたら撮影禁止資料って言われたけど… それとも手記じゃなくて撮影OKな飛行試験記録のほうのやつ? まあこれは6000よね…
たしか陸空-日誌回想-131~133「航空本部技術部部員 木村昇中佐メモ」のどこかに載ってました。写真撮影もOKでしたし、室内のPCからも閲覧可能でしたよ
じゃあ飛行試験記録の方のやつか 実は木村少佐メモはそれのほかに4冊セットになってる『中央-軍事行政回想手記-57 勤務メモ 木村航技少佐』ってやつもあるけどあっちの方は撮影禁止だったのよねぇ…かなり詳しく書かれてるから一度目を通すと面白いと思うよ なお感じんあ44年9月以降の記録は存在してない模様 主に疾風関連の記録が消滅してるっぽいから終戦時に破棄されたんかねぇ…
五式とキ61-IIは機体が大体同じなんだよね?あっちの燃料タンク全てがセルフシール無しになってるけど正しいの?
どうなんだろうどちらも後期種だから時系列的にはどちらにもついてそうだけどね
あと翼桁も別物になってるね…
基本的に同じなんだけど、RAF博物館に現存する5式戦は主翼銃口の脇に、別の機体では見られないリベットラインが追加されている。マイナーチェンジで補強されたロットがあるかも。
余計に判らなくなってきた…専門家クラスじゃないと指摘できなさそうなレベルな感じがする。(でもWT内のX線ビューで見ると翼桁が太い一本から細い二本に変わってるのは詳しいオタなら指摘できそう)
主翼は基本的に飛燕系統はおおきく変わってないよ。ただ、戦後のレポートで隼や鍾馗と間違われたりして海外資料はとんでもないことになってる場合がある機体なので、十中八九間違いだろうなと思う。飛燕がHeinというふうに書いてある本が、向こうの日本機のバイブルという話からレベルを察してほしい。
こいつ案外空力自体は悪くないのかな?スペインマップで敵飛行場上空高度12000ftくらいから滑空して自軍基地に辿り着けたし。
機体形状そのものは飛燕だからね
産廃で乗る人がいないからあんま知られてないけどおかげで降下加速も意外とスパーンってキマる。ただ敵機は落とせない。
エネルギー保持はいい。ただ水平加速が死んでるから実感しづらいだけで・・・。
マ弾のおかげで一撃離脱のうちに仕留められるようになって、以前より格段に扱いやすくなったな
この子イケメンだから沢山使いたいんだけど、どう使ってあげるのがベストなのか分からない……RBのBR4.3くらいにしてくれよ~ガイジン~…
1人で大立ち回り出来るような機体じゃないことは確かだな。低空だとアツアツエンジンなので4000m以上で待機しながらマップ・状況に応じて味方の補佐をする感じでいいんじゃないかね。どんな強機体でも一対多は不利だから。
さらっとBR変更表に書き足されてたね(RB 5.0→4.7)
冷静に考えると強化(12.7mmのベルト強化)されてBR下がるってすごい話だな
gaijinは逆(ナーフしてBR上げ)もよく行うからね...
それでもまだ不相応にBR高い気はするけどね…(BR3.7にほぼ上位互換の5式戦闘機いるし)
逆に五式戦闘機のBRを上げるべきだと思う。
寝言はホ5とホ103のスパーク率が並になってから抜かしてくれ
BRを2型(4.0)と5式(4.3)、ついでにこの位置に←の順で両者が畳まれる形が一番シックリ来るんだよなぁ個人的に
ABで使ってて4.7の性能ではないなぁ…一撃離脱で目標が照準に捉えられない未改修の疾風にすら劣る運動性、鈍い加速で簡単に食い食われて褒める部分は武装程度。(この鈍さどっかでと思ったらC.202やC.205とそっくりだと気付いた…)
だいぶ乗り続けて時速400キロ以上出して一撃離脱すれば結構行けるな…ただ攻撃後即離脱して速度維持せんと簡単に追い回されて死ぬ。(C.202等と比べてE保持が良いからまだ戦いやすいね)
未改修初出撃で、SB2Cとの格闘戦に敗れ叩き落とされた。動きが鈍い上、機首がフラフラと安定しないので、絶望的な弱さ。
なんだこいつ…速度有利があればアメ機ソ連機と格闘戦して勝てるわ。弱点狙撃すればho 103も仕事するし弱点狙撃できるだけの精度持ってるし強すぎワロタ
その速度を得るのが大変なのと、きっちり狙撃しないと仕事しない武装が問題なんだがな…
そういえば結構前に、ここで飛燕Ⅱ型の性能おかしくね?ってことで資料探したりとか色々してたけど、あれって結局フォーラムとかに投稿されたの?
投稿されたけど言い方がまずくて弾かれたよ。「いまのデータとの違いがあるけど原因は?」って聞かれて、「いや、原因を断言することはできないけど、川崎のデータの方が諸元詳しいし1次資料に近いから正確じゃね?」って言ったら門前払いって感じだったと思う。
コメの過去ログ遡ってみたけどそんな感じやね。あと今の三式戦二型の性能は1944年5月のデータを使っていて、これは制式化されるよりずっと前のデータなのよね。(制式化は同年9月)だけど制式化前後の頃のデータはあまり見つかってない。。
それをいい始めるといまのII型は増加試作機で、制式になった後は水滴風防という説があるから、角型風防って制式なの?っていう話が出てきちゃう
機体名称と携行弾数のバグレポートで資料が送られてるから他の資料も含めて閲覧できる。めちゃくちゃ詳しい資料だから飛燕ファン必見。バグ報告者の人には感謝しかないぜ
翼にmg151を積むべき
あっそう
どうでもいい返信しなくていいよ
昭和帝かな?
何が言いたいのか全然分からなくて草
どうでもいいコメントだなおい
800門しか輸入しなかった陸軍に言って
前より消火しなくなった?
BR下がらないかなぁ 見た目好きだけど同BRの零戦52型甲に比べて戦果が出せなすぎる
史実欄の記載、キ61-Ⅱ改じゃなくてキ61-Ⅱに関する内容だから間違いじゃない?
これモデルはキ-61Ⅱ改なんだけど名前がキ-61Ⅱなんだよね…
つってもwikiからコピペした人がたぶんキ61-Ⅱとキ61-Ⅱ改知らない人だったんだろうね。違う機体の説明載っけておくぐらいなら消しちゃったほうが良い気もするけど。
普通に強い。他国機ばっかり乗ってたからそこまでこいつの旋回に不満も無いし、陣営的に勝率も高くて良い。ストレス無く戦える良い機体
倒立V型エンジンとかいう無理の塊を採用するから・・・
倒立Vにも一応利点はある(肝のモーターカノンの容易化が空気と化したのはご愛嬌)みたいだし、DBと同等でV型となると、作ってる所が米・英・ソと敵国ばっかで鹵獲以外入手不可っていう問題がね・・・。もしDBでなくV-1710・マーリン・M-105のどれかを国産化出来るってんなら、どのエンジンが一番日本に合ってたんだろうね
正立Vでイスパノスイザの系譜にあるクリモフかなと思うけど、土井博士はマーリンを使いたくてしょうがなかったみたい
日本もはじめはイスパノスイザやBMW系のV型エンジンを作ってたけど、なかなかパワーアップ出来なくて空冷に傾倒していったんだよね
DB600系が流行ったのを見て軍が倒立水冷エンジンを三菱と中島に依頼したらどちらもコケたとか、三菱がイスパノスイザの液冷エンジン(12Yか12Z?)の技術導入しようとしたらフランス降伏で導入できなかったとかそんな話が残っているとか
現地調査した技術者はユンカースユモの方が無理がないと報告していたそうだけどユモだったら問題なく運用できたんだろうか。
水冷はエンジン自体がちゃんと作れてもガソリンの質が良くないと上手く動かんみたいな話聞いたことあるけどその辺どうなんだろ
空冷もかわらんだろ
ハ一四〇に関しては正規のガソリンよりもむしろ松ヤニのほうが性能良かったらしいぞ。
九五戦で一応水冷エンジンの使用実績はあったし、冷却系はフランスの系譜で川崎がローカライズしてちゃんと実用化してるんだけど、とにかく整備員とか運用人材の確保ができなかったのが痛いよね。
こいつの使い道は優秀な装弾数を生かして軽トーチカや軽戦車を狩ることだな
こいつで軽トーチカ壊せるの!?
機銃で壊せた 低速でも軽いからよく近づけばいい 3つくらいはいけるよ
軽トーチカなら7mmクラスでもこわせるよ(弾の消費は激しいし何往復もしないと壊せないが)
ブローニングで軽トーチカの頭を撫でるようにしたらワンアプローチで潰せるから多分12.7mm以上なら簡単にできるはず
投射量と貫通力のバランスでM2とかが中口径多銃の中ではマシってことやぞ。
所詮はグライダーだけどこいつに褒められるところがあるとすれば速度保持ぐらいなものかな 緩降下したあと地表をガン逃げするサンボルに全く引き離されなかった 一型と比べては分からない
丁型のインターセプタースポーンこっちにも欲しい...
どうしてIIには無いんだろう?
Gaijinがインターセプターだと思ってないから()
むしろなんで丁型だけ迎撃スポーンなんだろ
迎撃機として作られたわけでないけど迎撃用途で使われるのがほとんどだったからかな。首都圏防空の244戦隊とかで使われてたイメージが大きいのかも
速度さえ乗れば良く動くし、E保持も上々。速度を乗せるのが極めて難しいという欠点があるが。
涙滴風防型はいつ来るんだろうか…。 もう忘れられてる気がする。
Gaijinが忘れても、俺達は忘れねぇからよ...愛してるぞ涙滴風防飛燕...
ki100-Ⅱ「おれで我慢してくれ……」
3式1型丙の方が圧倒的に強い。こいつゴミすぎる
間違えた...3式1型丙の方が強い
間違いは誰にでもある。だが、投稿者しか直せないのだから貴方が自分で直すべきだ。New!の横に四角いアイコンが有るだろ?それを押して修正したまえ
頭重くて加速が悪いのは仕方ないけど、舵ロック無くしてほしい。それだけで大分使いやすくなると思う
こいつを使う意味ってなんだ?一撃離脱機の割には速度ついたらめっちゃ舵重すぎん?
日本戦闘機で一番弱いと思う
見た目がカッコいい
確かに日本機の中じゃ一番イケメンだな
これ使うなら五式戦とか丙丁飛燕のが数億倍まし
対地攻撃
意味がなければ好きになっちゃいけないんですか!(最大限の擁護)
単騎で敵に突っ込んだりするよりは、爆撃機の近くでEを消費した敵機を追い詰めるような戦い方の方が効率がいいな