そもそも前回からまだほんの数日の話じゃなかったのか?言っちゃなんだが怪譚屋がいたとしても別に過程が少し変わるだけで瞬光が剣を抜くのは変わらんでしょ
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そもそも前回からまだほんの数日の話じゃなかったのか?言っちゃなんだが怪譚屋がいたとしても別に過程が少し変わるだけで瞬光が剣を抜くのは変わらんでしょ
日にちについては2.3の最後で裂け目の周期についてなんて言ってたか、2.4ストーリーの始まりでなんて言ってたかはぜひ見返して欲しいけど、怪啖屋がいても結果は同じってのは同意するよ。そうじゃなくて、伝説のプロキシと言う割には事態を重く受け止めてできるだけのことやろうとしてる感をいまいち感じられないことに違和感あるだけで。せめて師匠がこれないのっぴきならない事情の部分とか、防衛軍のTOPSとの関係性で支援要請できないとか、怪啖屋の皆は巻き込めない…みたいな葛藤とかそういう描写がちょっと挟まるだけでも印象違った気がして。
葛藤するって「助けてほしいな〜」って気持ちがどっかに無いと出てこないと思うから、友達だから助けてくれる、みたいな甘ったれたこと言わないのは良かった気がするけどな。防衛軍にしても六課にしても、今回については部外者じゃないか?