自環境で検証してきた、なるべく条件は合わせたがガバガバではあるので参考程度にお願いします
前提として、柚葉は無凸揺り籠装備スイングディスク、アストラは無凸鬼面装備アストラディスク(2人とも攻撃バフは上限クリア)、ライトは無凸化石装備大山ディスク、エレンは一凸としてます。実験場は今期式輿六面表です。
結果として、折枝&イブ餅≧折枝&ブリム≧ペッカー&イブ餅>ペッカー&ブリム となりました。端的に纏めるとペッカー&ブリムの攻撃過多な場合を除けば殆ど誤差レベルだと思われます。正直ここまで差が出ないとは思いませんでした···ペッカー&アストラが鉄板なのは前提として、折枝&柚葉の編成もここまで食らいけたのも
①氷の異常蓄積速度が異常キャラ並みのスピード水準になり、凍結の強さ(ブレイク時間一時停止や会心ダメアップ)をより効果的に活かせるようになった
②回避反撃を意識しなくても(チャージ等のガードポイントで攻撃を凌いでも)バフが途切れにくかった
点が無視できない影響を与えたのかなと試してみて思いましたね。もしかしたら他に1000ポイント近く攻撃を落としても差を埋められた要因があるのかもしれません。
よって、折枝四セット&柚葉は手持ち音動機次第であったり、アストラを他編成に回したいときはとても有力な候補であるでしょう。ただ、敵の種類や蓄積耐性によって強さが左右されると思われるのでペッカーか試せてませんがシャドウ持たせてアストラが安牌ですかね。並んだだけで一抜けではなかったぽいです。
余談ですが、柚葉のビルドは木主の失念で異常編成用のまま変更してません。エレン編成に置いては現状は三枠目を異常キャラにでもしない限り柚葉の追加能力は休眠するため、異常掌握に拘る必要がありません。よってデイスクセットを例えばプロト4セット&スイング2セットかつ六番をエネルギー回復にするとか従来では有り得ないビルドも真面目に視野に入るかも···だよね?(不安)
ですので、付け替えが面倒とは言え検証より更にタイムが縮む可能性もあります。多分ちょっとだとは思いますが、ご参考までに。



