名無しのプロキシ
2025/08/25 (月) 13:23:18
2ee4f@933f7
副課長未処女なんで教えて欲しいんですが、ハイキャリってぶっちゃけ強いですか?極性混沌の大ダメージは魅力なのですが状態異常累積儀式のペチペチが苦痛になりそうで引くか迷っています
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開幕酷い誤字になってて草
子持ちに手を出すなんて見損なったぞマサマサ…
未処女──「処女」という単語に「未」という否定接頭辞が付加されることで、「いまだ処女ではない」という意味を持つ語となる。しかし、これは「(性交渉の経験があるために)処女ではない」ことを示す「非処女」とは似て非なるものである。「いまだ処女ではない」とは、すなわち「これから処女になる可能性がある」ということであるが、本来「処女」という状態は一度失えば決して元には戻らない不可逆的なものとされる。そのため、「未処女」という状態の女性は現実的には存在しえないように思われる。
ところが木主は「副課長未処女なんで教えてほしい」と発言しており、木主の視点では副課長、すなわち月城柳は「未処女」であると認識されている。この我々との認識のずれはいったい何に起因するのだろうか。
ここから二つの観点で検討を進めたい。第一に物理的観点である。すなわち「処女の証ともされる処女膜が再生すれば、その女性は“未処女”と見なせるのか」という問題である。具体的な再生方法は本題に関わらないので割愛するが、この認識を正とするならば性交経験のある女性でも「未処女」になり得ることになる。しかしながら、「膜が再生しただけで果たして処女と言えるのか」という問いは数多の創作や論考で論じられてきた難題であり、令和の現在に至っても結論は出ていない。このため物理的観点からのアプローチは行き詰まる。
次に哲学的観点から考える。「観測者が女性を処女であると認識するならば、実際の生理的状態にかかわらず女性は処女である」という立場である。たとえば観測者の認識外で性交が行われた場合や、その記憶が消去された場合、非処女であると認識する者はいないため、常に「女性は処女である」と成立する可能性がある。一見、この立場なら木主との認識のずれを解決できそうに思える。
しかし改めて「未処女」という語義を振り返ると、「いまだ処女ではない」というためには、まず「非処女」であることを認識している必要がある。ところがこの哲学的アプローチでは観測者は常に処女と認識するため、「未処女」の前提条件である「非処女」の状態を把握できない。ゆえにこの観点からも問題は解決しない。
以上のように「物理的観点」「哲学的観点」いずれからも「未処女」という語の成立には矛盾が残る。そこで最後に、言語的・記号論的観点から考察したい。「未処女」という語は構造上「未婚」「未成年」と同列の造語であり、本来は「まだその状態に達していない」ことを示すはずである。しかし「処女」という語は不可逆性を前提とするため、「未処女」という組み合わせは論理的に自壊してしまう。
ゆえに「未処女」という語は、現実には存在しない概念をあえて構築することで、言語が現実を縛り、あるいは現実から乖離し得ることを示す一種の言語実験とみなせる。すなわち木主の発言における「未処女」とは、対象の実際の状態を示すものではなく、木主自身の欲望や認識の枠組みの中でのみ成立する“言葉上の幻影”である。月城柳が実際にどうであるかはもはや重要ではなく、木主が彼女を「未処女」と呼称することで、語が意味を帯びて立ち上がってしまう。
このとき「未処女」とは現実の属性ではなく、観測者の欲望を映し出す鏡像としての記号にすぎない。結論として、「未処女」という語は論理的にも生理的にも成立しない。しかし、それでもなお言葉として現れてしまった以上、これは言語が現実を超えて新たな意味を生み出す瞬間の一例であり、我々はこの矛盾そのものを享受するしかないのである。
キモスギボンプ、ハウス
比較データとか載せたのかな?と軽い気持ちで開いたら怪文書叩きつけられて最高にホラーだった
マジレスすると高難易度コンテンツクリアは余裕とは少なくとも言えると思う、但し電気属性入れなきゃなんでリナセス辺りが欲しいしサポート側のマスタリもなるべく盛りたいってくらいかね注意点は
出来れば柚葉も欲しいしね、今回の危局でも柳セス柚葉でやったけど普通に快適だったよ
ハイキャリは一応手持ち比較だと柚葉>アストラ≒トリガー>シーザー>リナセスの順で強くなるかな 追加能力は蓄積以外に関わらないから実は無視しても柚葉ありなら意外と強い ただ環境アタッカーと比較すると1~2段落ちるから注意かな