ポイゾーネ「……は?(°д° )(呆気にとられた様子でキャロルを見て)い…… いやいや、それよりも……… ちょっと貴方、これは一体どういう事ですの?(席を立ち、クトゥリカに詰め寄って)」
クトゥリカ「………( ᵔᴗᵔ )ニコッ(花束を片手に、満面の笑顔を見せ)殺すと思いました?違いますよ~、私のような者に興味を抱いてくださったそこの純真なお子様(泉けん)に、是非とも私の渾身のイリュージョンをお見せしたかった…… それだけの事でございます。(普段通りの穏やかな口調で答える)」
リディア「Σそ…… そう、だったの……? よ…… よかったぁ………。(安堵のあまり、半泣きでへたり込む)」
クトゥリカ「さて……(笠間の方に目を向けて)この度は、私の不注意で多大な誤解を与えてしまったようで…… 誠に、申し訳ありませんでした。(笠間に向けて頭を下げ)」
リルゥル「えひ、いひひひ……。(花を口に咥えながら、クトゥリカの真似をする)」
ポイゾーネ「……はぁ!?∑(||| ̄ロ ̄)(信じられないといった様子でクトゥリカを見て)いやいやいや、めっちゃ殺意ありましたよね?周りに人が来たから止めただけですわよねぇ?ね―――――― ん?(ㅍ_ㅍ )(ふと、笠間の顔を見て)………!(この人、確か駅にいた………何か、私の事チラチラ見てた気がするけど………まさか、感づいていないでしょうね………?)」
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