――― Vs. ゼローグ・ダミー ―――
――― 1ターン目 : ダイ・コントーン(破損:0/10) / ゼローグ・ダミー(ダメージ:0/15) ―――
ゼローグ・ダミー(0/15)「(ダイ・コントーンへ攻撃し、部位(右腕、右手、胴体、背面、股間)を〖5か所〗破損させた。更に上空から隕石を呼び起こし、〖2方向〗からダイ・コントーンへ襲い掛かる)」
補佐役1「(トンカチを取り出してダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役2「(ボンドを持ってきてダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役3「(癒しの魔法を唱えてダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役4「(超能力で破損したパーツを引き寄せて「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役5「(セロハンテープで「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
※この時点でダイ・コントーンの破損部位は完全に修繕されたので「 反撃 」が〖3回〗行える
ただし、これは後述する「 迎撃 」が成功していることが前提である
補佐役6「(魔法でシールドを展開し、ダイ・コントーンを「防御」する)」 ※防御+1 ログpt10獲得
※「防御」は、次のターンで破損する部位を〖1か所〗減らせる
補佐役7「(エールを送りダイ・コントーンを「強化」する)」 ※強化+1 ログpt10獲得
補佐役8「(バフ魔法を発動しダイ・コントーンを「強化」する)」 ※強化+1 ログpt10獲得
※「強化」は〖2回〗行うと「反撃」回数が+1されるため、現時点で「反撃」が〖4回〗行える
だが言うまでもなく、「迎撃」が成功していることが前提である
補佐役9「(ダイ・コントーンから外へ飛び出し、拳から衝撃波を放って隕石を「迎撃」する)」 ※迎撃+1 ログpt10獲得
※「迎撃」は、ゼローグの追加攻撃である隕石を〖1方向〗分無効化する
ただし、隕石は〖2方向〗から飛んでくるため、あと〖1回〗「迎撃」しないとその分破損する
補佐役10「(投げキッスを送りダイ・コントーンを「強化」する)」 ※強化+1 ログpt10獲得
※先も言った通り、「強化」〖2回〗で「反撃」が+1される為、「強化」〖1回〗では意味をなさない
また、次のターンに繰り越すことができない
効果音「 ドゴン! (〖1方向〗から飛んできた隕石がダイ・コントーンへ直撃し、部位(股間)を〖1か所〗破損させた)」
※「迎撃」が〖1回〗しか行われていないため、残り〖1方向〗の隕石によって〖1か所〗が破損する
「迎撃」が失敗した場合、ゼローグの追撃は「反撃」の前に行われる
操縦者1(担当:頭部)「(目からビームを撃ち、ゼローグへ「反撃」する)」 ※反撃1回目
※【補佐役】10人がログゲージを100pt溜めてくれたため、ここから【操縦者】によるゼローグへの「反撃」が開始する
操縦者5(担当:右手)「(ビンタでゼローグへ「反撃」する)」 ※反撃2回目
操縦者8(担当:左脚)「(キックでゼローグへ「反撃」する)」 ※反撃3回目
※これは「強化」が〖2回〗成功したことによる追加分の「反撃」
操縦者4(担当:左腕)「(エルボーでゼローグへ「反撃」する)」 ※反撃4回目
※本来、ダイ・コントーンはすべての部位(10か所)が修繕されていれば「反撃」を〖3回〗行える
ただし、追撃によって既に〖1か所〗破損しており、9~7か所のみの場合だと〖2回〗しか「反撃」できない
「強化」が〖2回〗成功しているため「反撃」が+1され、合計〖3回〗の「反撃」をここで行えるのだが、
このターンの最大「反撃」数は〖3回〗までなので、遅れて指定回数を越えてしまったこの発言はドラマルールに則って無効となる
ゼローグ・ダミー(3/15)「(ダイ・コントーンの「反撃」を三度受け、3ダメージを負う)」