―― 5ターン目 : ダイ・コントーン(破損:0/10) 防御+1 / ゼローグ(ダメージ:14/15) ――
ゼローグ・ダミー(14/15)「(ダメージを負ったゼローグがパワーアップし、破損個所が〖7か所〗へと引き上げられ、追撃も〖4方向〗に増える。ダイ・コントーンへ攻撃し、部位(左腕、左手、右腕、右手、頭部、背面)を〖6か所〗破損させた。更に上空から隕石を呼び起こし、〖4方向〗からダイ・コントーンへ襲い掛かる)」
※「防御」を〖1回〗積んだお陰で破損部位が〖7か所〗から〖6か所〗に減っている
補佐役1「(ダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役2「(ダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役3「(ダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役4「(ダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役5「(ダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
補佐役6「(ダイ・コントーンを「修繕」する)」 ※修繕+1 ログpt10獲得
※この時点で破損部位は完全修繕
補佐役7「(隕石を「迎撃」する)」 ※迎撃+1 ログpt10獲得
補佐役8「(隕石を「迎撃」する)」 ※迎撃+1 ログpt10獲得
補佐役9「(隕石を「迎撃」する)」 ※迎撃+1 ログpt10獲得
補佐役10「(隕石を「迎撃」する)」 ※迎撃+1 ログpt10獲得
※隕石〖4方向〗に対して「迎撃」が〖4回〗行われたため、この時点で「迎撃」成功
※ゼローグの残り体力から鑑みて、あと〖1回〗「反撃」すれば勝ちなので、
「修繕」および「迎撃」が完了しているこの時点で勝ち確定
ただし、「反撃」アクションはそもそもログゲージを100pt溜めないと行えないため、
最後まで【補佐役】による発言が必要となる
操縦者10(担当:股間)「(ゼローグへ「反撃」してトドメを刺す)」 ※反撃1回目
※このターンで「反撃」回数は3回あるが、この時点でゼローグへのトドメが成功しているため、ここで強制的に「反撃」(この戦闘自体)が終了となる
ゼローグ・ダミー(15/15)「(ダイ・コントーンの「反撃」を一度だけ受けて1ダメージを負い、合計15ダメージが蓄積される。体力が限界を迎えたため、消滅した)」