今回、唐揚げさんの申請に際して私自身「この場における賛否は、あくまでルールに抵触していないか判断するためのもの」といった認識を述べましたが、過去の事例や皆様のご指摘を踏まえ、それが誤りであったことを認めここに訂正・謝罪いたします。
確かに各国の外交方針や戦略的立場に基づいて賛否を表明するというのは、これまでの慣例でもあり、またロールプレイングの一環として尊重されるべきものであると改めて理解いたしました。
その上で一点ご相談がございます。
今回、特に無言のまま反対票が投じられたことについて、唐揚げさん本人が大変困惑しており交渉の糸口をつかめずにおりました。
今後も両陣営間のアメリカ大陸における領土申請に関する問題が発生することに備え、円滑な交渉と、今回の事態の終息のためにディスコードに話し合いの場を設けようと考えているのですがいかがでしょうか。
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