現実性など関係無いッ!!!
ゆっけ
補助龍 6641dc4fb6
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武装
・20mm機関砲×1
・12,7mmRWS×1
概要
市街地戦用に改造された機体で、上部にはRWSが装備されておりドローンや建物にいる敵を攻撃できる。また肩と背中にスラットアーマーとソフトキルAPSが装備されており対戦車兵器での被害を抑えることができる。
輸出可能
武装
・25式対戦車大型剣ブラッドカッター×1
・76式アームパンチ×1
・30mm機関砲×2
概要
連邦陸軍で運用されている近接機体。胸部と脚部に追加装甲としてERAを搭載しており非常時にはパージして機動性を上げることも敵に接近して自爆もできる。
武装としてヒート式の対戦車大型剣であるブラッドカッターを装備しており、戦車の装甲を切り裂く事ができる。アームパンチは軽装甲の目標を貫く事ができる。一応射撃武装は30mm機関砲を二門搭載している。背部にブースターを装備しており高い機動性を誇る。愛称は「レッドチェイサー」
インド洋における制空権確保の為に提案された、

「空中艦隊構想」の護衛艦となる大型飛行艇。
艦隊における防空任務を担っており、強力な防空能力を有している。
本機の最たる特徴としてはイージス・システムを装備しており
CIWS、艦隊防空SAM、そして個艦防空レーザー兵器システムによる縦深的な防空網を形成することが可能。
機体全体に施された強力な対空兵装による弾幕により、
艦隊に接近する敵性航空機やミサイルといった目標を迅速に排除することができる。
なお、この機体は6基の大出力エンジンによって飛行しているが
あまりの燃料を消費するため平時はどこかに着水している。
全幅 486.45m
全長 206.68m
全高 43.61m
兵装 Vz.80 30mmCIWS×2
Vz.10 24連装近SAM発射機
個艦・艦隊防空SAM用VLS×21セル
個艦防空レーザー×2
同型機数 4機
武装:
120cm両用磁気火薬複合四連装砲×4
500mm三連装砲×26
406mm四連装砲×20
203mm連装両用砲×56
152mm連装両用速射砲×286
Karl10複合CIWS×46
VLS(多目的)×11,776セル
VLS(大型ICBM用)×512セル
その他多数
帝国海軍が建造した大型戦艦。帝国海軍としては初の大型戦艦であり、主砲には帝都防衛用やオーンスタイン級に採用されている120cm軌道砲を4連装して搭載。通常の120cm砲とは段違いの貫徹力と火力を誇る。また元々宇宙軌道への狙撃を目的とした砲ということもあり、絶大な射程は目を見張るものがある。
副武装にはアントニーナ級の460mm三連装砲の拡大発展型の500mm三連装砲、シュブ=二グラート級の460mm四連装砲などを採用している。なお後部甲板は正規空母規模の飛行甲板が搭載される計画もあった様子。
後部甲板にはヘリ甲板を搭載しており、弾着観測用のUHM-3P1や対潜用のZ-177B、攻撃ヘリのZ-63など様々な機体を搭載できる。
大きさ故に低速なものの、核融合炉や多数の原子炉により生み出される動力と多数のスクリュー、電磁推進により強引に2000bとしてはまぁまぁな速力を保っている。
船体中央左右に補給ステーションが設置されており、合計8隻に対して補給ができるが移動しながらは不可能なため停泊中に限られている。
同型艦は2隻、1隻は皇帝の座乗艦になる予定だったものの、サビーネ1世が受け取りを拒否したためどちらも帝国海軍に配備されることとなった。
ん、合衆国も2500mの戦艦を作るべき。
合衆国は12000bでも作って♡
帝国では4000bを目指します()
泣きました。段違いのもん出してきやがりました。もう私ハラキリします
欧州でっかいモノクラブ()
この世界には救済が必要なので()
でっかいのはいいことだ(要出典)
アエロ Ae-9370 ブルンツヴィーク級重巡航管制機 フライト2

ブルンツヴィーク級の改修版。
武装
305mm連装カノン砲x2 280mm攻城砲x2 203mm単装カノン砲x8 152mm榴弾砲x20 SAMx2
攻城砲とはなんですか?
城をぶち壊す大砲
合衆国の医療大学と陸軍とが協力して開発した義手。


基本的には脳波制御で普通の腕と変わらない感覚で動かせる。握力は最大で240㎏!!
全ての国に輸出可能
待機状態
武装
・30mm機関砲×1
・ハードポイント×2
概要
ニ脚無人戦闘車両。非常に安価で生産性に優れており軍からテロリストまで様々な組織にて運用されている。主武装の30mm機関砲の他にハードポイントを二基搭載しており対戦車ミサイルやガンポッド等を装備できる。
輸出可能。
武装
・ZS-33高出力レーザー照射装置
概要
大陸弾道ミサイルを迎撃するため開発された車両。迎撃方法としては荷台に設置されたいるZS-33高出力レーザー照射装置で大陸弾道ミサイルの内部パーツを焼き切り破壊するとう凄い代物だがレーザー装置や新型レーダー諸々積んでいるため値段が値段が非常に高かったりするため配備は少数にとどまっている。
対人外、並びに重要拠点防護用人型戦闘ユニット2号
全高176㎝
重量290kg
合衆国が開発したアンドロイド兵士。動力や内部機構などは不明な点が多い。外装は防弾シリコンを含めた形状記憶型装甲を有しており、12.7mm弾に対する防御力を有する。また機動性も高く、歩兵などに対して圧倒的な対多数戦闘力を有する。ベルサイユ宮殿やその他国家の重要拠点に配備が確認されている。





機関銃持ち
制圧装置持ち
武装
・12式短機関銃
・乙4型制圧装置
概容
警察で運用されている強化外骨格。強化外骨格が民間に流通して数十年、犯罪にも多く使用されるようになりそれを制圧する為の専用の強化外骨格が必要になり制作されたもので、市街地での機動性やある程度の防御性を備えている。
武装としては短機関銃と制圧装置が一つずつ。制圧装置の原理は少量の電気を強化外骨格に搭載されている電子機器に流し込みショートさせるというもの。
武装
・放水銃×2
・Vz.99M1自動擲弾銃×1
概容
連邦警察で運用されている装甲警備車。主な運用方法は暴動の鎮圧や警備などで、銃撃戦の際には警官隊の盾となり、放水銃や上部に搭載されている擲弾銃で制圧する。運用人数は2名で運転手と武装管制に分かれている。
武装
・追加武装
概容
大宮重工が新たに開発した軍用強化外骨格。機動力や輸送性を高めるため逆二脚を搭載したが既存のニ脚とは操作性が違うため、その補助用に支援AIが標準搭載されている。
本機から軍内での強化外骨格の名称が変更された
武装:40mm電磁投射砲 ATGMx2 APSx2
防御:先進軽量複合装甲 電子戦防御 装甲カプセル
機動:160km/h(整地・雪上) 40km/h(不整地)
先進電磁砲戦闘車両(Advanced Railgun Combat Vehicle)、愛称は雷獣。防衛装備庁によって開発された試作型戦闘車両でホバー機動やレールガンなど様々な先進要素を詰め込んでいる。浮揚動力の使用によって平地では凄まじい速度を発揮することができる一方、不整地には弱い。新型動力によって生み出される莫大な電力を使い40mmレールガンを搭載、最大チャージではマッハ5相当の弾丸を三連射することができる。
数十両が生産され樺太装備実験班へ配備、広大な演習場を駆けまわる姿がたびたび目撃される。本計画は多くの注目と期待の中進み、最初の試験時では圧倒的な貫徹力と機動性を発揮した。しかし戦車相手には過剰すぎる貫徹力と新型動力の高コストが問題となり中止、現在は樺太の演習場の隅に保管されたびたび計測が行われるのみとなった。
NT01 アレックス
合衆国軍がペガサス計画の一環として開発したGPシリーズの最新型。従来のビールサーベルや頭部バルカン砲のほかにも腕部に90㎜ガトリング砲が固定武装として追加装備されている。装甲も強化された他、ブースターの追加によって推力が大幅に増加。外見もマッシブになっている。




武装
・40mm機関砲×1
AMS用のVTOL輸送機。下部に4基のダクテッドファンを搭載しており不整地でも素早く展開できる。武装には40mm機関砲を一門搭載しておりAMS降下後に対地支援を行える。
積載量は1機のみ
AS-34 フェオの設計思想を継承した上で、より高機動かつ高速な機体として設計された人型機動兵器。フェオが中量機体であったのに対して本機は軽量級として完成しており、より強襲向きな機体となっている。
フェオ向けに開発された武装の他、ジェネレータ出力増加に伴い、レーザーブレードを装備できるようになっている。
エレナ・ニーナ・アメリカが所有する試験AC。中距離戦仕様を想定しかつ、近接高速戦への対応を図ったアセンブルが施されている。RASHの協力により新型の操作システムが搭載されており、対重力を考慮しない高機動が可能となっている。搭乗者はレナーテ。
フローニンゲン人間工学研究所とエレナ・ニーナ・ヨーロッパが共同開発したFCS。脳との接続により破格の演算能力を発揮するが、一般の脳への負荷が高く万人向けではない。
エレナ・ニーナ・アメリカが開発したジェネレータ。帝国製ACの欠点であった稼働時間の短さを克服すべく大容量化、生成能力向上を図った設計。
・01-Misteltein
エレナ・ニーナ・ヨーロッパが開発したレーザーライフル。ジェネレータの性能向上により運用可能になった。
・RB-EN-001X
エレナ・ニーナ・ヨーロッパ製のレーザーブレード。ジェネレータの性能向上により運用可能になった。
・TYPE-55Y/RD
アヴァンセ・アントルプリーズ製のパッシブレーダー。広域索敵に強みを持ち、ミサイルの誘導や狙撃を補助できる。
・MS-SOFIA04
エレナ・ニーナ・ヨーロッパ傘下のソフィア・ディフェンス・システムが開発したミサイルシステム。
武装
・水中溶接機×1
・ROV×4
概容
テティス社で運用されている水中用AMS。民用の1式強化外骨格を改造したもので各所に面影が残っている。
概容
AMS輸送用の大型ヘリ。
武装
・20インチ超電磁加速砲×1
・5インチ速射砲×1
・30mm機関砲×2
・空対地ミサイル×8
・追加武装
いろいろ
試験的に開発された無人垂直離着陸攻撃機。制空権確保下の運用が想定されており、当初はフォークランド紛争時の伝説的亜人エースパイロットを用いての試験飛行が行われていたが、姿勢制御含め複雑化した制御には難があると判断され、人工知能の搭載が決定。その後英領西アフリカにおける治安維持作戦にて訓練及び教育がなされた。前部の球体状のポッド内に人工知能及び各制御機器類が収容されており、2001年の開発当初では単調な命令に従うのみであったが、多数の実戦経験と技術の進歩により現在では複合的な判断が出来るようになり、他の部隊との連携も可能となった。また機体下部に自爆用核兵器を搭載することによって敵国領内への突撃と核攻撃が可能。これらを保護するため機体全体が装甲板で覆われている。保有者は英国王立空軍。
ラーララーラララーラララー♪ラーララーラーラーラララー♪
オラハシンジマッタダ~オラハシンジマッタダ~
アンダルシア帝国州に建設された防空要塞。120cm軌道砲を8基、エレナ・ニーナ製防空レーザー砲41基82門、各所のVLSや防空システムなど豊富な武装を持つ。
フェリペ7世の時代に、新帝都エレクシアを防衛するための要塞として計画されていたものを流用したものであり、イベリア本土を包含する範囲の防空能力を有する。中央部には核融合炉が設置されており、120cm軌道砲やレーザー砲の電源、冷却装置の稼働の他、要塞内の居住区などへの電力供給を担っている。
合衆国史上最大の火砲。
レッドオーシャン王立合衆国の各海外領土に一門ずつ、本土に二門を構える、1050㎝砲。その砲身長は1705mにもなり、最大射程は非公開だが、かなりのものとされている。普段は各海外領土の防衛に充てられており、有事の際はアークバード、アーセナルバードから寄せられる情報を元に対空攻撃を行うほか、敵国本土への大規模砲撃も視野に入れられている。また現在は外宇宙またはアステロイドベルトなどから飛来する隕石の迎撃も考えられている。各砲には歴史上の英雄の名がつけられ、一号砲はアレキサンダーと名付けられた。
アークバード(470m)との比較

4時間クオリティだから許して()
AS50、フローニンゲン人間工学研究所の理論に基づいて試作された無人攻撃機「ビット」を試験運用するプラットフォームとして構築された機体であり、AS-49をベースとしつつAS-34の脚部に変更されている点が特徴。ビットを最大4機接続可能であり、ビット連結時はこれを追加ブースターとして用いることも可能。高速実験機としての一面もあり、スラスターが新型に更新されている。
ビットの制御には脳幹接続無線システムを用いており、専用に調整された搭乗員が試験を行っている。しかし最初のテスターが情報過多による脳のオーバーヒートおよび容量圧迫によるニューロ崩壊を引き起こした。
この変態どもが!!
帝国の面妖な兵器。新技術を大量に取り入れ最新の空力設計を行った結果、球体という変態な形状に仕上がっている。元々地上運用が計画されていたものの、本機が持つ汚染というデメリットを考慮した結果、自国への被害が少ない外海上での運用が主軸とされることとなった。一時期はタンカーに搭載されていた。
以前作ったアンドロイドの新型義体バージョン。戦闘プログラムや機体強度、出力が強化されたほか、とある機械人形から入手したデータを元に感情パラメータの付与が行われ、より人間に近い行動が可能となった。



指まで動くよ!!

目まで作ったよ!!しかも目線が追いかけてきてるように見えるように工夫されてます。

指と目作るのまーじで大変だった()
実は装甲スリットも外れるよ()


武器持たせてみた

ATERUカスタム。バレルを短縮、フォアグリップとレールを付けた物。
弾薬は対神格・霊制圧弾。鬼火や狐火を再現した特異的炎と銀の粒弾を放つ特殊弾で、一発当たりの値段がそこそこ高い。中身はソウルサンドとか。弾が架空兵器。